星ゆけば   宇宙戦艦ヤマトよ伴に

過去・現在・未来…不滅の宇宙伝説“ヤマト”よ永遠なれ!

2017-02-19 [ Sun ]
旧作はオープニングと本編では色が違い。
オープニングは水色っぽく、本編では緑色。
2199では緑色に準じていたようであり。

旧作パート2(さらばや2)では艦長室は青、
艦橋は青味のつよい緑!?
22Φ2では青に統一するような気配。

後半では、
旧作完結編や、復活篇のようにオレンジになるのか!?
興味は尽きず、、、

PS
そういえばユキの座席のレーダーは旧パート2のように、
ダブルレーダー!?になるのか!?
2017-02-18 [ Sat ]
いつも参加のコミュにも今はアクセスせず。
公開前からじゃんじゃか公式からして情報公開が激しく。
少しでも新鮮な状態で鑑賞したく遮断しており。

「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」第一章嚆矢篇 劇場用パンフレット

が、ついつい公式の発表状況をクリック。。。
(しかし、映画となればパンフレットは発行も当然で、
 その発売をそこまで大々的に発表せんでもええような気がするが!?(笑))

で、このビジュアル。

全七章はこの世界観で表紙が作られるということで。
2199とはまた一味違った感じなれど、こういう舞台設定?
というか背景というか、そういうものがモチーフになるのはいいかと。

これはテレザートか!?
あるいはジレルの方舟羅針盤か!?
テレザートならテレサ、ジレルならレーレライの登場か、、、
ならば、
テレサ、レーレライ、サーベラー(耳が尖っているのがミソ)の
新:宇宙女子会を観てみたい、、、

しかし22Φ2の何となく感じる雰囲気からして、
のんびり艦内で女子会ってノリでもないのかもしれず、、、

しかし、あわよくばの期待を持って、
異星人女子の活躍を祈りたく思うのであり。
2017-02-16 [ Thu ]
買った。
会社同僚から知らせがあり、
今週というか最新号でヤマト特集と。

ありがたき幸せ。
記事内容は中々正確で真面目なレポート。

後半には小野Dと福井君←友達呼ばわり の対談も。
週刊朝日2月14日号
(確か2199時代にはユキちゃんが表紙で、
週刊ヤマトとかいう特別号が一回発刊されていたような!?)

チラホラ読むと、
あー、やはりそこかしこにネタバレが、、、
読んでしまい、、、まあ、仕方ないか、、、

そういえば2月24日にはサンスポからヤマト新聞発刊らしく。
まさに公開初日前日、、、買うが読まずに、、、
公開翌日の予定が予定なだけに、
なんとかその日まで我慢せねば!!
2017-02-13 [ Mon ]
2199当時、
マスターにお願いをし、
方舟のポスターを貼ってもらい。

あれから三年、、、
ではないが、今度は22Φ2のポスターを。
こちらから送り付け、貼り出しをお願いしたのであり。


時は2017年5月3日、
四度目のちょびdeヤマト談義オフ会を開催予定!
ヤマト民族の方々、ちょびに来たれ、ヤマト憲法祈念日に(笑)
炭火美酒処 ちょび

数々の串と逸品(一品)が揃う、魅惑の名店であり。
2017-02-11 [ Sat ]
あれはかつて居た、みかん県で。
それは唐突に何かで事態を目撃し。

宇宙戦艦ヤマト復活。
知る処、それまでに二回その噂は耳にしており。
ひとつは九十年代半ば、そう、あの2520と時を同じく。
もうひとつは小さな新聞記事、2004年か06年ごろだったか!?

それから数年後の2009年、
ついにそれは現実のものとなり。


その時の空気感、実感、体感は今でもしっかりと憶えており。
(思う処いろいろある作品となったが、それはそれ、これはこれ、
 御船が復活した事自体は喜ばしく、その後の鑑賞は何か使命感のようになって)

26年の時を経て、何か唐突に再来したその時。
その体感の“全記録集”ならぬ、“全記憶集”的なものが作れないか!?

ちょっと思いつきだが、
今日この頃、そのようなものが同人誌と作れないか、考えており。
いや、なに、ほんと考えだけ。

具体的なコンセプトや、
それに伴う構成案、コンテンツ、実際の進行や誌面展開、
もろもろは何も考えていない、、、

まずは小冊子で、
パイロット版的なものにして、それから本格版を作るか!?
いろいろ思っており。

今年中にパイロット版、
復活篇が上映されてから十年となる2019年に本格版発行、
そんなあたりが現実的なところかもしれぬ。。。

春が来て、仕事でもまた新展開。
それがわかった時点あたりから、落ち着いて動き出してみるか、、、
2017-02-10 [ Fri ]
完成披露、先行上映、
無論その前には試写会の情報も。。。
どんどんとアップされるネタバレは現在自主遮断中。

いつものコミュニティへも今週からアクセスせず。
いまこそ雑念を払い、沈黙して待つべし。

「宇宙戦艦ヤマト2202」2.25発進記念!! 愛の特別番組

今年の夏は、
愛は地球を救う番組とコラボですな、こりゃ。
2017-02-06 [ Mon ]
開発者は何を隠そう、真田サン。
地球連邦防衛軍公認らしく。

いや、おもろい。
そして、どこか可愛い、、、

デザイン最高、まさにヤマト味付けではないか。
専用サイトの動画がまたいい、、、

地球連邦防衛軍公認 創風機 Q ヤマトモデル

が!
しかーし!!
8万1千円!!
高い!高すぎる!!
一年ローンができるなら買うか、、、
2017-02-05 [ Sun ]
22Φ2は四か月スパンでの公開が目標という。
公式発表でも全7章=26話構成での順次公開とあり。
(2199もほぼそうだったが各章によって合間はマチマチではあった)

単純に計算すれば二年後の2019年2月に第七章公開となり。
そう、向こう二年間、いつもヤマトの新作が観れることになり。
(2199はTV放映もあり、ある意味後半は“巻き”がはいり一年半であり)

ただし方舟はその一年後に公開されたのでそれを入れれば二年半か

2019年2月とは今から二年の後、、、
そのころ、オジオジは一体何をどこでどうしているのか。
その年の翌年はいよいよ東京五輪という世の中、、、

仕事はまだ今の会社で続けていると思うが、
そろそろまたナニワの春団治に返り咲きの時期であろうかと。

そのころには長年の勤務も最後の数年間となり、
今までよりも、今よりも、より過酷な最後の時を迎えることになろう。
今はその準備期間だと思うしかない。

最後くらいはキチンと準備をして、
最後の花道を飾るのであり。

その時まで、22Φ2と共に時を歩む。

だが、2019年などといわず、
一刻も早くの浪速帰還に越したことは無い。

やるだけやる、やりきってサクッと去る。
22Φ2との航海はうどん県での早くも思い出づくりとなり。
2017-01-29 [ Sun ]
来る~、きっと来る~、、、
あの恐ろしき和製ホラーのテーマではないが、
やはり本当に22Φ2はやってくるのであり、、、

2199があったからこそ、
22Φ2は立ち上がることができたのであり。
その2199のBDボックス版とやらを買っていたのであり。
(いや、もうバタバタの晩秋、ポチッとしたかどうかの記憶も薄れ)

先日、レリーフとともに着弾。
このレリーフともいうのか特典、
ケースは先日のプレミアム会員更新と同じもの。
中身は上記が沖田、今回は御船の真横シルエット、、、


なきゃなきゃ恰好いいではないか。
さて22Φ2まであと三週間あまりとなり。
(先行上映ならもう十日くらいしかない)

ああ、関西におればのぅ
先行上映観に行くのジャガー、、、
2017-01-23 [ Mon ]
先週末はヤマ伴さん主催の上映オフに。
ヤマト2やⅢを中心にわいわいガヤガヤ大騒ぎ。

お願いしていた、映画館設置チラシ二種もいただき感謝の極み。


さあ、第一章。
ん!?何と読む!?嚆矢(こうし)!?
モノゴトのはじまり、鏑矢ともいう戦いの始まりを告げる合図とも。
そうか、今度はそんな切り口でタイトルがはいるのだな、、、

「波の谷間に命の花が~♪」

古代の敬礼が昔の“ちきゅうぼうえいぐん”ぽくって良い。
が!、、、なな、なんじゃこの何とも言えぬ昭和なセンスは、、、

「型は古いがしけには強い~♪」

波が、、、波が相変わらず粘り付いており、、、
やはり最初は太平洋からの発進・飛翔となるのであり。

「熱いこの血はヨおやじ譲りだぜ~♪」

振り向きユキの何とも言えんこのポージング。。。
えー、まあそのー、二作目は海からってのはキマリだが、
ちょっとセンス疑うわいこりゃ、、、ダサい!ダサすぎる!!

裏面には第一話・第二話の簡単なあらすじも掲載、、、
そこはまだ、見ては読んではならぬ、、、

なぜ、再びまた、飛び立つのか!?
御船よ!!

今度は、どこへ旅立つのか!?
ヤマトよ!

«  | HOME |  »

2017-04

◆ようおこし♪

ようこそ!過去・現在・未来が繋がる永遠の宇宙伝説…


…愛と浪漫・知恵と勇気・夢と希望の物語「宇宙戦艦ヤマト」との日々を綴ります。(時々、勝手気ままに寄り道)

◆プロフィール

勘助

Author:勘助
■性別:男性
■年齢:四十路
■職業:会社員

◆カレンダー

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

◆航続距離(光年)

◆拙画廊

◆波動コアキー

QR

◆航海アーカイブ

◆メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

◆検索フォーム

◆エネルギー充填

[ジャンルランキング]
アニメ・コミック
1099位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
アニメ
508位
アクセスランキングを見る>>