星ゆけば   宇宙戦艦ヤマトよ伴に

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気分はメッツラー 第四章

2014年 02月15日 21:47 (土)

四度目の惑星間弾道チョコレート弾。
一つ一つは美しく、食べるのも勿体ない程。
「おい、これは本当に食べ物なのか~!?」

彩みどりの惑星カラー、
それはまるで七色星団の煌びやかさに似て。
今日、クリアファイルを整理整頓していたけれども、
第六章だけはダイジェストの表面は七色星団一画面。
(そういえば第四章と第五章のダイジェスト絵柄のが無い!
あれ!?買いそびれている!?)

やはりシリーズ最大の決戦の場、
上下のある海と空のように描かれた、
その空間構成は立体感と奥行があって見事だった。

小説ではいろいろと補完もされ。
旧作の七色混成発光星団というだけではない、
宇宙の難所としての設定がなされておりましたな。

話戻って色とりどりのチョコレート。
一つ二つと食べたなら、人間ブラックホールじゃわい。
ブラックホールといえば先日の、
ホーキング博士の輻射説はどうなった!?

無事にその説がまかり通るなら、
DC版が通用しそうだけれども、輻射がない!
ということにでもなったら、「あれは次元転移装置だよ」っと、
キッチリ教えてくれたメッツラー兄貴が登場の初期劇場版で。

年に一度の贅沢チョコだけれども、
その度にメッツラー兄貴=復活篇を思い出し。
丁度二年前の今頃、DC版観たなあ、あれからもう二年。

2199の発進式からももう二年。
あっという間の濃縮・凝縮された二年が過ぎ。
そうだ!一番くじ!マイミクさんはどんどんはじめてるゾ。
乗り遅れるな!っとまたひとつ濃縮された日々が巡っていく。

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テーマ : 宇宙戦艦ヤマト
ジャンル : アニメ・コミック

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