星ゆけば   宇宙戦艦ヤマトよ伴に

過去・現在・未来…不滅の宇宙伝説“ヤマト”よ永遠なれ!

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2199を観なおす 第二章

2016年 05月05日 08:45 (木)

先月のファミリー劇場一気放映を録画。
ようやくこのGWに鑑賞の時間を得たので鑑賞。
今日は第二章。

ワープ説明のあと、
解散の時に平田が島の肩をポンとたたく。
平田、癒し系やなあ。。。

浮遊大陸から上昇の際、
射撃した主砲が正面を向き直しながら発進する。

発射!はなし。
2199ではシュルツの反射衛星砲くらいしか、発射という言葉はない!?

波動砲、、、試射だが早速敵基地殲滅のため発射している。
これは旧作とも一緒、ヒトに向けないうんぬんの前に最初から撃っている。

冥王星基地には親衛隊はいないのか!?
いや、辺境だけにいるはず。

会議室で真田サンだけが機関故障の衝撃に耐えて直立不動。
この会議室、どこにあるのか!?

第六惑星ゼダン=土星 ゼダンって!!
強襲揚陸艦が一隻配備とシュルツがいっている。
冥王星決戦では百隻を超えるガミラス艦隊だったが、
広大な太陽系空間に配備ともなると、それくらいの比率になるのか!?

兄の銃と判った古代を見て一瞬頬を赤らめるユキ。
一瞬のイケメン表情を見て惚れた!?

最後の墓標が零士っぽい。

ユキの さっ文句言わない がいい。

呼び名は レイ でいい、
とあるが皆が山本を レイ と呼ぶ場面は以後の本編でも結局なかったように思う。

シュルツの手相、、、
敬礼の右手は ますかけ線 だった!

やれることをやる=山崎
方舟で桐生が言った台詞と一緒、やれることをやる



■劇場版の特徴
次章予告がユキ(TV放映時は次回予告は沖田)の声で桑島法子さん
前章あらすじがある(ハズ、まだ第二章では あらすじ説明がなかった←上映時も)
無論、CMが無いので四話(第一章のみ二話)ぶっ通しで鑑賞、映画状態で観ることが可能

などがある。
厳密に言うと2013年当時のTV放映版は時間の関係からカットされている箇所あり
=たとえば七色星団の回などはわかりやすい
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テーマ : 宇宙戦艦ヤマト
ジャンル : アニメ・コミック

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