星ゆけば   宇宙戦艦ヤマトよ伴に

過去・現在・未来…不滅の宇宙伝説“ヤマト”よ永遠なれ!

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宇宙戦艦ヤマト2202 その妄想編

2016年 04月03日 05:03 (日)

ヤマトクルー公式で、
2202に関するHPが開設されており。
ついにそのベールを脱ぎつつある次回最新作。

会報誌の昨夏号から、
プロデューサーのコメントなどを(そのまま転載出来ないので)
意味・意図が違えないように注意しつつ、この時点でご紹介したく。

曰く、(掲載されているのは、主要スタッフキーマンのコメント)
コメント(あくまで かなり 要約したものになる)

=オジオジの所見
この上記の形式で表示していく。

曰く、
ヤマトは生き残ることになる、従って結末は“2”に近いものになる。

=ということは、全滅・玉砕・特攻ではない!?と解釈できる
 この号のあと、昨秋号と今春号に続報が掲載されており、
(その中の今春号が先日の公式発表というわけであり)
 この半年でこの三冊読み進むにつれ、結末がどうなるか!?
 は、正直よくわからなくなってきており。というのが実は。

曰く、
単なるリメイクではなく他作品の要素も2199のようにアレンジする。

=ということは、白色~が来たり、暗黒~が来たり!?
 白黒ハッキリさせてもらおーじゃねーかッ!!って、違うか笑
 旧作全てを2199を皮切りに、三部作展開してはどうか。
 今回の2202、次回は2205、それで旧作リメイク+αは終わり。
 そこから後は、全く別の ヤマト を紡ぎだすとか!?

曰く、
あくまで展開は不確定要素、大いなるテーマは 愛 見せ場は ドラマ である。

=人間味あふれる、熱いドラマ展開となりそう!?
 群像劇から、もっとメインキャストにクローズアップ?フォーカス?した構成に!?
 個人的には2212でも良かったけど。
 でも三十代の古代じゃあ、ちょっと商業的に無理ありか、、、
(そういえば復活篇は40歳手前の古代が主人公やもんなあ、、、無茶しとる笑)

曰く、
TVサイズの26本をイベント上映方式で展開したい。
=2199と同じやり方というわけで、その後のTV放映や劇場版などそのあたりは全く未定。
 なんだかんだで今年の年末は無理だろう。来春スタートが現実的じゃあないんですかい。
 と、なるとまだあと一年お預け状態か。(完成度上がるなら全然かまわない)
 まずは第一話・第二話のみ上映開始、、、ということになるのかならないのか。
 イベント上映方式なら、明らかに上映館は限定されるはず。
(全国一斉ロードショーにはならない)



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テーマ : 宇宙戦艦ヤマト
ジャンル : アニメ・コミック

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