星ゆけば   宇宙戦艦ヤマトよ伴に

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ターゲットスコープオープン~電影クロスゲージ明度20~ パイロットの大きさ。

2016年 02月24日 21:19 (水)


ターゲットスコープオープン~電影クロスゲージ明度20~ パイロットの大きさ。


小柄で機敏ですばしっこい、、、
戦闘機乗りのイメージであろうかなかろうか。
クライツェなんかはもっと大柄だろうし、2199の雷撃機はえらくドデカイですな。
お国柄というか兵器の運用思想や選ばれし兵士の気質によってもいろいろあるのか!?
でも考え出すと本当に面白いと。
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2016年02月26日 00:53

WWⅡで日本の零戦を捕獲した米軍が、操縦席が狭いため小柄なパイロットを選んで乗り込ませ、模擬空戦を繰り返して零戦の弱点をあぶり出したという話を思い出しますね。やはりその国の国民の平均的体格に合わせて操縦席は設計されるんでしょう。でも戦闘機の操縦席はかなりタイトで隙間のない作りにならざるをえないのはどこも同じようです。そして米国ではその後も模擬空戦を繰り返しましたが、陸軍四式戦疾風がP-51ムスタングを圧倒する性能を発揮して米軍関係者を驚愕させたけど、実戦では簡単に米軍機に撃墜され続け…。それは燃料とエンジンオイルがあまりにも質が悪かったからだという悲しい話も…。
 今からもう10年以上前ですが、米海軍の艦が小樽港に入港ししていたとき、札幌までの電車に海軍の制服を着た金髪碧眼の白人の軍人さんが奥さんと思しき金髪女性と生まれたばかりの赤ん坊を抱いて乗り込んでいたことがあって…。とても微笑ましい光景でしたが、自分はその軍人さんの制服をよく見ると、階級章は少佐! 胸にはしっかりとパイロットマーク徽章が! この人パイロットで編隊長なのか! と密かに驚いていました。多分、任務の合間にこういう時間しか子供と触れ合う時間がなかったので一緒に電車に乗ってつかの間の家族の触れ合いの時間を作っているんじゃないかな…と思ったのですが、その人は自分より小柄で、隣にいる奥さんよりも背が低かったのです。その思い出からも、パイロットは身体さえきちんと鍛えられるのなら小柄な方がむしろ有利なんじゃないかなと思ったりしています。

Re: タイトルなし

2016年02月27日 22:26

なるほどー。ゆきんこさんの仰るジョッキーのような、というのはあながち、、、真をついているのかもしれません。