ヤマトの故郷を訪ねて ダイジェスト版

昨日10月10日(土)は徳島ショック。
チャレンジしてみたが、現地で完売の事態に遭遇となり。
実はその一週間前、オジオジはさらに西方、広島は呉に居た。

2012年のヤマト2199劇場版スタートにからめて、
このブログやそこへのカキコミからコンタクト開始したヤマ伴さん方々。
そのコミュニティも大きく分けて今二つに参加し続けており。

今回は三つ目ともいえるまた別のグループへ参加。
最初に参加したコミュニティの中でコスもやられている方が主催。
そちらの繋がりはかなり濃く、実際プロのスタッフの方々ともつながりが。

その集まりが10月3日~4日にあるというので半分参加。
その前日の2日は三原に行き、愛媛時代にお世話になったいつもの、
おっちゃん(元グラフィックデザイナーですな)と呑み明かし。

その足でこのコミュニティオフに向かう途中、
尾道にある尾道文学館に立ち寄ることとし。
ここは志賀直哉資料館なども併設の文化施設。

熱血小説:宇宙戦艦ヤマト執筆の高垣眸さんの展示を拝見。
以前、ヤマ伴さんが春ごろ紹介されており、いつか行ってみたいと。

この後、夕方に広島入りしメンバーの方々十数名と合流。
この日もまた呑み明かし、ヤマトを語る。
このグループのメンバーは相対的に“さらば宇宙戦艦ヤマト”派が多く。

新旧含めると10作品くらいもあるヤマトなので、
どのヤマトが好きか!?というのは個人の自由であり。
(オジオジは個人的には さらば は苦手、みんな死んでしまうからね)

そんなアウェイ(笑)ななか、あくまで星巡る方舟を大絶賛してまいり。


翌日は呉観光、
大和ミュージアム、鉄のくじら館(海自の施設)、ヤマトギャラリーの三か所。
たしかそれこそ愛媛時代に相方と大和ミュージアムにはお邪魔したことはあり。
鉄のくじら館(潜水艦おやしお)は初めて。いやー面白かった楽しかった、思わず操艦席でヨ―ソロー!!
(思えばこんなに前の見えない操艦っておそろしい)


続いてはヤマトギャラリー零へ。
主催者が大の零士ファンということもあり実現。
数々の作品やその解説オブジェなどが多数展示。

現在の公式にはないここだけのヤマトの絵柄クリアファイルは貴重!!
この日も広島駅ステーションレストラン街にある店で宴。
濃い、濃い、濃い~二日間であり。

“ヤマトの故郷を訪ねて“はレポにしたら、大長編になりそう。
であり、適宜記事UPするたびに別コラム的にチビチビ紹介していく所存。
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テーマ : 宇宙戦艦ヤマト
ジャンル : アニメ・コミック

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