星ゆけば   宇宙戦艦ヤマトよ伴に

過去・現在・未来…不滅の宇宙伝説“ヤマト”よ永遠なれ!

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星巡る方舟 第6回鑑賞 雑感集その1

2014年 12月13日 08:14 (土)

今日(12/12)はムービックス尼崎。
かつて第七章上映前に復習上映で通ったところ。
あれは13年の初夏だったのでもう一年半の前に。

YIV-279.jpg
今日はおっちゃん4、青年1だったけれども、
一番くじは置いてなかった、グッズ売り場でおっちゃん二人組が盛り上がっていたので、
思わずもう少しで声かけるところ、声かければよかったなあ。

さて、その時感じたもろもろなどは雑感として備忘録したく。
(以下、ネタバレやネタバレ抵触かもしれません)
まずは序盤のみ。
土方の「ガミラスに勝利し、、、」は違和感あり。
ヤマトの目的はガミラス撃滅ではなくイスカンダル到達であり。
コスモリバースのことをイチイチ説明できなかったから!?

バンデベルの「何だ?何がいったい!」はパート1のゲール。
艦橋もあの円盤型旗艦と同類だしこれはなかなかニヤリ。

火焔直撃砲、あまりにも強い、強すぎる。
吹っ飛ぶガミラス艦の接触!?縮尺が合わないような!?
ガトランティスのBGMがいい!!

桐生の「やれることをやる」は本編の延長か。
自分にできる事をやれ、というあのヘンですな。
「ヒマそうね」はイントネーション含め上司のモノマネ。

走り去る桐生の縮尺がおかしい!?
背景の廊下のパースに比べ、小さくなりすぎか。

艦長室ドアの開け閉め機能はより細かく描写。
エアロックのようなかんじ、本編では単にガチャンと閉まっていた。

沖田の「今日は気分がいい」はパート1。
皆で会食じゃなくて笑ドイツ民謡で音楽鑑賞。
この民謡の和訳、CD出てるのかな?調べたくなり。

原田はここだけ。
細かく動作が描かれており。

沖田の「また、遊びに来い」はパート1の「古代、何をしている遊びに来い」。
本編では沖田と古代の対立と和解が描かれなかったので、
今回のこの交流シーンはとても貴重だと。

山本はまだまだ古代クンが好きなのだ。
というかブラコン!?本編より激しくなっており。
ここでランベア突然に通常空間に航行中で登場。
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テーマ : 宇宙戦艦ヤマト
ジャンル : アニメ・コミック

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