星ゆけば   宇宙戦艦ヤマトよ伴に

過去・現在・未来…不滅の宇宙伝説“ヤマト”よ永遠なれ!

2016-05-29 [ Sun ]

大阪なんば、吉本会館と同じビルに。
なんでも今月いっぱいで一年間の営業を終えるという。
ヤマ伴さんからの誘いもあり、一昨日の金曜日行ってきた。

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カネゴン店長がお出迎え。
ホントは着ぐるみのリアルカネゴン店長がいるらしい。
明後日の最終日には店にその姿を現すという噂もあり。

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ビリケンさん同様、足裏は撫でてきましたわい。

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よく見るとウルトラマンが食べられている。
そう、ここは怪獣酒場、主役はあくまで怪獣なのであり。

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怪獣にちなんだ様々なメニューでお楽しみ。
シメはカフェラテ、ジャミラに。

怪獣酒場でヤマ伴さん、
八人も揃えばモチのロンでヤマトーク開始。
先日の焼鳥ヤマト仙川本店での最新の新作情報交換の中身も、、、
ここで披露はできぬが、うーん、そうか、うーん、、、、、、、

直接的な中身というよりは、裏事情が(汗)
中身については福井君(友達呼ばわり)の脚本が充実しているとのこと。
(一回二十数分に収めるのにカットするのが大変だそうで)

怪獣酒場の後は海鷲(銀河英雄伝説バー)へ。

新作スタッフ、発表まだまだ不十分ですなあ。

2016-05-28 [ Sat ]
先週金曜日。
約一年ぶりに集まりの会。
その名も“ハンドメイドオフ 2016inノスタル”。


部長はこの人。
泉はるか
仕事の傍ら、作家活動ももう定番で。
七月ごろに個展もあるというから、これは行かねばならぬなり。

他に、
韓流バンドにハマリ、応援団扇を自作する女子。
ゆるきゃら系専門でイラストを描きまくる後輩男子。
もう十年以上旅先で出会った陶芸を続けている先輩女子。
写真が趣味のそれこそ撮影スタジオ営業担当イケメン男子。
そしてオジオジと同じく、自作出来ず“買い”専門の後輩男子も。

約一年ぶりの開催となったが昭和浪漫溢れる店内で大いに盛り上がり。
ノスタル本舗
昭和レトロの店内は素晴らしい出来栄え。
これらをテーマにした似せ(偽)昭和でなく、
本格的に昭和レトロが好きなご夫妻が経営。

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今回は二階貸切。
昔懐かしい駄菓子は本当に買うことが出来。

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マメ本は、幹事お疲れ様ですと後輩男子が自作。
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ブラックユーモア!?もたっぷり効いており。
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本の数センチのマメ本だがよく出来ており。
ありがとう。

こうした集まりもまたいとおかし。
2016-05-22 [ Sun ]
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もう先々週金曜のことだが、
夕刻には浪速を発つことになり。
新幹線で修学旅行は確か中学三年生の秋。
東京タワーや東京見物、富士にも登ったか。

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四谷にある、“喜怒哀楽”という炉端焼き。
二年ぶりくらいに訪れたが、マスター、ちょっと痩せた!?
去年55周年のホッピーブランドから発売の今だけ赤ホッピーを。

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朝の浅草、朝定食。
東京で定番の富士そばで朝飯を。
素朴な蕎麦とトンカツのセットを朝からガッツリ。

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お台場現地ではショッピングモールのフードコートで。
スズキカレーなるカレー屋のものを。
ビールは流石関東、当たり前にサッポロビールが出て。

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いつぞやその発祥を調べた電気ブラン。
その店、神谷(かみたに)バーはここ浅草であり。
いつかは行ってみたい神谷バーをみつつヒミコへ乗船。

土曜日は本家:焼鳥ヤマト仙川本店で、
ヤマト盟友の数十名とプロデューサーの会合があったらしく。
一日違いでこれには参加できず。

いつか訪れてみたい仙川の本家焼鳥ヤマト。
まずはひっそりとイベントではなく一人で静かに訪れたく。


2016-05-21 [ Sat ]
先週土曜日の実写版ヤマト鑑賞。
小学生時代転校生の為、ほんの一年邂逅したその友は、
約12年前に四半世紀ぶりに同窓会で再会、一昨年関西で再会。

今回、前日入りで一年ぶりの邂逅を狙うも都合あわず。
彼はオジオジのヤマト好きに匹敵するほどの999好きであった。


土曜当日、
お台場に向かう便は朝10時10分発。
これに乗る為にも金曜夜のうちに江戸入りをした次第。
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ヒミコのことは前から知ってはいたがついに乗船。
あの窓枠を是非船内から船窓として体験してみたかったのであり。
友も好きな999のキャラが当時の声優そのままに観光案内をしてくれ。
(ま、船内は99%外国人で誰も聴いちゃいねー(笑))
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「ねえメーテル、あのビルはなに!?」
「あれはアサヒビールなんとかビルよ鉄郎」
「そうなんであります、ハイ。」などといった具合。これ貴重~!!

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これがヒミコ。
ほぼ同型船にもう一隻存在。
キャラボードのすぐ背面に操舵室があり、客席からも見える。
うーー、これ操船したいーー!!それが仕事ならどんなに嬉しいだろうか。
それにしてもこの造形よくぞ御大のデザインをがんばって再現していると思うわ。

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後姿もセクスィー。
御船は前もいいけど後ろもね、、、っていうのはヤマト魂。
御大デザインの船に揺られ、御大の展示会を観に行くという、夢は叶い。
そう、夢は時間を裏切らない、時間も夢を裏切ってはならないのであり、、、

さて、次回は東京行脚番外編。
の予定、、、
2016-05-18 [ Wed ]
行ってきた。
ドリパスで上映決定の実写版。
こちらは上映時五回の鑑賞となり、
その後、一度はBDで鑑賞しかもしれぬ。

時は先週、処はお台場、御大展示と抱合せ。
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お台場のホテルで開催中の展示会も初日であり。
銀河鉄道999のコンセプトルームが展開中!
まずはこれを観に行くために金曜夕方から大江戸入り。

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展示は約30点ほど。
超高精密印刷によるかつてのイラストのアート仕様。
祈るテレサ、グレートヤマト、キャプテンハーロックなどなど。
買い付けたいのもヤマヤマヤマト、しかーし、怒涛の十数万円破格値。
むりっす。

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しばらく堪能したら急ぎ目ランチのあといざ現場へ。
ドリパスの表示が嬉しい。
そうかここは東宝系列なのか。
そういえば実写は東宝系で公開していたな。

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ヤマトといえばやはり9繋がり。
今日のスクリーンは9番であり。

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チケットには、バトルシップヤマト とあり。
(そう、スペースが省略されている)
係のお姉さんも、「はい、バトルシップヤマトですね!」
(心の中ではいや、あのスペースバトルシップなんですけど、、、汗)

勿論係の人は忠実にエントリー名を口上せねばならぬのであろうし。
100名ほどはいるミニシアター規模に約70名ほど。
いつも東京方面や地方でも必ずお見かけする我らが御船ファン代表のご夫妻と邂逅。
それとオジオジと他に見知らぬ数人以外はほとんどがキムタクファンと思われおぼしき女子。

ラストシーンでは多くからすすり泣く声と、
エンディング終了後では拍手も巻き起こった。
「あー泣いたわー」「もう化粧ボロボロ―」などの声も聞こえ。

あの当時も観てくれたキムタクファンのリピートが多いとみた。
例えキムタクファンでもいい、こうしてヤマトの映画を観ていただくのはとても嬉しい。

さて次回は、
念願の乗船!宇宙駆逐艦ゆきかぜ!?
をお送りしまーす。(ほんまかいな)
2016-05-18 [ Wed ]

唯一の大阪支店で。
地銀の伊予銀行にもお世話になった。
そのショーウインドウには菊間瓦のバリィさん三態。
またいつか。
2016-05-15 [ Sun ]
いこい茶屋あしあと。
松山市本町にあるこの道四十年以上の老舗居酒屋。
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かつて数年間で約百回、いや百五十回は通った道も足跡の道。
看板は以前、電柱上部にあったものが古くなり、新しくしたもだと聞く。

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店はカウンターに8席、奥に畳の小部屋がひとつ。
カウンター一番手前にはいつも季節の生花が、今回はアジサイ。

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以前引いていた問屋とは違うらしいが、
相変わらずその魚、肴はいと旨し、いとおかし。
刺身は角が立つほどに新鮮味、美、身溢れており。

六年ぶりの再会からの数時間、
あの日あの時あの頃を、まるで録画再生したようなひととき。
大将、奥さん、先輩、、、あの輝ける日々を、素晴らしい日々を想い出し。

奥さんは2、3年前に脳溢血、
今は回復らしいが痛み止めは今も恒常。
御子さんも大きくなり、もう歳だし引退したら!?と助言もあると。

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高知、愛媛のラーメンなどを土産。
そう、今住むイエチカの居酒屋ご夫婦にはいつも。

今は浪速の春団治。
いつかまた、伊予の殿様となる日は来るか。
三度目の正直か!?二度あることは三度ある!?

神は天にいまし  すべて世は事もなし。
新たな あしあと はまた一歩、歩み出し。
2016-05-15 [ Sun ]
正岡子規の有名な句碑。
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在任中にはまさかこれを撮影することになろうとは到底。

正に千と千尋。
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道後温泉本館。
在任中についぞ一度も行かなかったが今回ついに。
中は撮影禁止なので外観だけ。まさに千と千尋の世界があり。

すっかり定番。
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温泉地は市街地からもすぐ近く。
訪れるには是非この坊ちゃん列車でどうぞ。
自分はと言えば旧型の車両を選んであくまで外見だけ愉しみ。

砥部焼観光センター近く。
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街並みの該当も砥部焼の柄で。
観光センターでは小皿やオチョコをゲットー。
ぽってりした独特の器はこらから長い付き合いとなるだろう。

明屋書店。
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四国では宮脇書店につぐ、地元資本!?
この大街道店が新しくOPENしており、ペッパー君も居た。
なかなか近未来的ないい本屋であり。

次回最後に いこい茶屋あしあと をご紹介予定。
また、一昨日、昨日と 台場deヤマト なイベントもご紹介予定。(汗) 

PS
このところPCの調子が悪く、
ようやく復調しつつありなんとか追いつきUPしていく。


2016-05-10 [ Tue ]
愛媛二泊三日では、
かつての行きつけの店も目当て。

初日の昼食、写真が撮れていないが、
松山城すぐ西にある カフェ青山 はおすすめ。
居た当時新メニューだった トルコライス を注文。
すっかり定番になっており、相変わらず素晴らしく旨かった。

二日目の夕食、写真が撮れていないが、
松山城すぐ南にある 瓢太 ラーメン もおすすめ。
松山独特の甘いとんこつ醤油スープが魅力であり。

しかし、何と言っても在任中、100回以上はお邪魔したであろう、
最優先に行くべきは、“いこい茶屋あしあと”であり。初日夕食に訪れ。

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数年間のあいだ、ほぼ毎週通った酒の道。
いつも会社からそこへ向かう 足跡 をつけながら、、、

大将と奥さんとは、実に六年ぶりの再会を果たし。
嗚呼、愛媛よ松山よ、何もかもみな懐かしい、、、

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“いこい茶屋あしあと”の話はまた改めて。

二軒目は“寿司 江戸幸”に。
ここはもう毎回、旧知の年上の友人=今日もまたその会社社長におごってもらってばかり(笑)
ま、このあと スナックエチュード(長身美人ママ)や、花未来(着物ママのクラブ)へは同行お約束。
=相方は相方でそれは百も承知なのでお許しを(彼女は彼女で旧友数名と旧交を温めたのであり)

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二日目は 愛媛FC 対 大阪セレッソの対戦を。
その前に砥部焼観光センターに立ち寄り地元の窯元に。
オチョコと小皿を購入=シンプルな絵柄とその ぽってり した特徴の器は改めて。
=写真は売店での伊予柑ソフト さっぱり柑橘系の味がGOOなオヤツタイム

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三日目、いよいよ大阪に舞い戻る日の昼食。
松山市民のソウルフード デュエット のミートスパゲッティを。
相変わらず巨大な物量(おそらく三人前)と甘いミートソースでがっぷりといただく。

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愛媛在住時、愛媛FCの試合を観たことも。
その時、屋台で出ていたのが じゃこカツバーガー。
じゃこ天(魚のすり身を小判状に成形して揚げたもの)が愛媛名物だが、
それにさらに粗めの衣をつけてカツとして揚げたものをバーガーにしたものが当時。

今回はバーガーは絶滅していたようで、じゃこカツだけは生き延びていた!!
=JR四国運営の ウイリーウインキー というパン屋でパンを買い挟んで喰らう。

とにかく愛媛は魚が旨い。
四国全体で魚は旨いと思うが、一位は高知、二位は愛媛かな。
香川と徳島は同率三位かなー、、、もともと魚好きだがあれほど魚を喰らった日々もなく。

他に閉まっていたり、無くなっていた店もあり。
六年という時間の流れも感じつつ、あまりにも違和感のない、
慣れ親しみ、そのまま溶け込んだ三日間であり。
2016-05-09 [ Mon ]
GW後半、
相方と思い立って愛媛に二泊三日。
数年前まで数年間、慣れ親しんだ居住地。
オジオジにとっては第二の故郷とも言っていい素晴らしい処。

元々は大阪セレッソと愛媛FCでも観る!?
というところから始まり、旧友や縁の場所巡りも兼ねてということになり。

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我らが歌姫、水樹奈々さんも今や紅白歌手。
その効果もあってか地元企業(愛媛銀行)のキャンペーンキャラに。
スマホ口座に入るとクリアシートがもらえるらしいが、、、
第七章のエンディング、聴くだけであの、ああ、2199が終わってしまう!
のとてもとてもセンチメンタルな雰囲気を思い出し。

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愛媛のキャラは他に みきゃんちゃん とかも居るが、
やはり今治市の バリィさん には誰も敵うまい。
ふんどしもとい腹巻が妖怪バリに可愛い。

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ちょうどこんなものが県立美術館で開催中。
販売コーナーには多くの作品とグッズがひしめいており、
それを見ただけで十分、展示会は鑑賞した気分となり中にははいらず。
=できれば我らが御舟もこれくらい、充実したグッズ展開をしてほしいもの

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エレベーターにも居た。
このあたりは撮影禁止ではないようで。

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階段にも、、、
か、可愛い、、、

原画展よりはパンチがないので今回は入場せず。
(レイアウト展、らしい、、、絵コンテ祭かい!?)

作品としてはやはり ラピュタ が一番好きだが、 ナウシカ は別格。
あとは 千と千尋 と もののけ姫 が同格かな、、、
ついでと言ってはなんだが、 海がきこえる や 耳をすませば もいい。

別次元だと 紅の豚 と 風立ちぬ は趣味で好き。
コクリコ坂から と 思い出のマーニー もいいね~
あとは妖精のヤツ、、、←タイトルが失念

ナウシカの原作漫画、久しぶりに読んでみるか。
いろいろ想い馳せつつの二日間となりそうであり。

復活篇もこの地で初見だったのう~
次回はグルメ編を予定~
2016-05-05 [ Thu ]
先月のファミリー劇場一気放映を録画。
ようやくこのGWに鑑賞の時間を得たので鑑賞。
今日は第二章。

ワープ説明のあと、
解散の時に平田が島の肩をポンとたたく。
平田、癒し系やなあ。。。

浮遊大陸から上昇の際、
射撃した主砲が正面を向き直しながら発進する。

発射!はなし。
2199ではシュルツの反射衛星砲くらいしか、発射という言葉はない!?

波動砲、、、試射だが早速敵基地殲滅のため発射している。
これは旧作とも一緒、ヒトに向けないうんぬんの前に最初から撃っている。

冥王星基地には親衛隊はいないのか!?
いや、辺境だけにいるはず。

会議室で真田サンだけが機関故障の衝撃に耐えて直立不動。
この会議室、どこにあるのか!?

第六惑星ゼダン=土星 ゼダンって!!
強襲揚陸艦が一隻配備とシュルツがいっている。
冥王星決戦では百隻を超えるガミラス艦隊だったが、
広大な太陽系空間に配備ともなると、それくらいの比率になるのか!?

兄の銃と判った古代を見て一瞬頬を赤らめるユキ。
一瞬のイケメン表情を見て惚れた!?

最後の墓標が零士っぽい。

ユキの さっ文句言わない がいい。

呼び名は レイ でいい、
とあるが皆が山本を レイ と呼ぶ場面は以後の本編でも結局なかったように思う。

シュルツの手相、、、
敬礼の右手は ますかけ線 だった!

やれることをやる=山崎
方舟で桐生が言った台詞と一緒、やれることをやる



■劇場版の特徴
次章予告がユキ(TV放映時は次回予告は沖田)の声で桑島法子さん
前章あらすじがある(ハズ、まだ第二章では あらすじ説明がなかった←上映時も)
無論、CMが無いので四話(第一章のみ二話)ぶっ通しで鑑賞、映画状態で観ることが可能

などがある。
厳密に言うと2013年当時のTV放映版は時間の関係からカットされている箇所あり
=たとえば七色星団の回などはわかりやすい
2016-05-04 [ Wed ]
先月のファミリー劇場一気放映を録画。
ようやくこのGWに鑑賞の時間を得たので。

地球艦隊パネルの 概知 は昔のむらかわさん同人マンガから!?

ガミラス艦隊、地球艦隊のアングルや動き、ものすごく新鮮だった初見を思い出す。

古代守と沖田の台詞の旧作との逆転やりとり、何度聴いても面白い。

ユキの語りで、地球防衛艦隊 といっている。
=2199では国連宇宙軍のハズ、旧作への敬意をこめて 地球防衛艦隊 か!?

古代は一章=二話分で 三回 これは!? という。

加藤の おい待て!そいつはッ! の声が旧加藤にそっくり。

ユキの次章予告で、 そして艦(ふね)は行く(第七章副題) と言っている。

当初乗艦予定の人員がまだ死亡する前から、ヤマト計画搭乗員名簿に古代と島が居る。

サーシャ宇宙船シェヘラザード(ヤマトクラスの大きさ)を追う火星偵察機のカットは大きさが合わない。

劇場公開は四年前の今頃。
何もかもみな懐かしいが、この連休中、観なおしていく。

■劇場版の特徴
次章予告がユキ(TV放映時は次回予告は沖田)の声で桑島法子さん
前章あらすじがある(ハズ、まだ第二章を鑑賞していないので未確認だが、、、)
無論、CMが無いので四話(第一章のみ二話)ぶっ通しで鑑賞、映画状態で観ることができる

などがある。
厳密に言うと2013年当時のTV放映版は時間の関係からカットされている箇所あり
=たとえば七色星団の回などはわかりやすい

続けて観ていく。
2016-05-01 [ Sun ]
2016年度 ききょうや大展示会
行ってきた。


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艦種識別!ガトランティス!

休日の午後日本橋。
天は晴れ、日本晴れ。
その超絶技巧は日本一。

一昨日のオジオジ幹事オフにも、
その搬入作業を終えて馳せ参じてもらったききょうや主幹メンバー。
その超絶ガトランティス蛮族の先鋒、、、

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販売コーナーでは旧作600円シリーズが(笑)
ひとつ200円~300円で特価販売されており。
迷わず購入、防衛艦隊四艦種、そういえばこのあたりの構成、どうなる2202。

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艦これの娘たちや、ガルパンの娘たちも居た。
ミリタリーなUボートや構想戦艦紀伊、かつて大空かけたレシプロ達。
様々なモデラーの想いと伴に、その造形物は観る者の心を奪い去る。
サクッと観たあとは近くのツタヤでクラブ冊子(店置きの情報誌)をゲットー。

とあるブログサイト様情報で得ていた、
2199特集ページを確認して持ち帰り確定。
ささやかなり、静かなるヤマ活は今日もゆく。

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2016-05

◆ようおこし♪

ようこそ!過去・現在・未来が繋がる永遠の宇宙伝説…


…愛と浪漫・知恵と勇気・夢と希望の物語「宇宙戦艦ヤマト」との日々を綴ります。(時々、勝手気ままに寄り道)

◆プロフィール

勘助

Author:勘助
■性別:男性
■年齢:四十路
■職業:会社員

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