星ゆけば   宇宙戦艦ヤマトよ伴に

過去・現在・未来…不滅の宇宙伝説“ヤマト”よ永遠なれ!

2016-04-30 [ Sat ]
ゴールデンウイークですな。
そうそうやってましたな、五並びで。
今年もやってきた、港でヤマト聴く夕べ。

2016年5月5日(祝・水)Go! Go!コンサート

行け~!行かんかー!!(さらば の真田サン風)
2016-04-30 [ Sat ]
昨日実施。

自主イベント名

4月29日(祝)
宇宙戦艦ヤマト2016
鳥巡る酒船
酔い肉食べよう蛮族の日

今回の談義テーマは、

七色の陽のもとに=バーガー認められない結末編
星巡る方舟=バーガー納得のいく結末編
碧い星の記憶=バーガーわかれ編←出てない汗

でしたわい。
旨いはなんといっても焼鳥。
ここ ちょび の焼鳥は本当にウマイ。

宴会コーナーでは新作談義も盛り上がり。
いろいろ関係者のツイートの内容などもシェア。

ちょっとこのスタッフ、しゃべりすぎだと思うのは私だけ!?

さあ、GWだ。
ゆっくり休むのであり。
2016-04-24 [ Sun ]
ドリパス。
公開終了の映画をリクエストするサイト。
今回は実写版(キムタクヤマト)がランクイン上映決定!!
「SPACE BATTLESHIP ヤマト」復活上映!!@お台場シネマメディアージュ
ううむ、これはこれで往きたい、行きたい、、、

同日からこれも開催。
お台場で松本零士展開催 「宇宙戦艦ヤマト」「銀河鉄道999」など名作が一堂に
これはこれで観たい、見たい、、、

今年の目標は、
新作閑散期なれども月に一度はイベント参加。
一月はコンサート:シンフォニーホール
二月は讃岐映画祭:方舟
三月は津でコンサート
四月は上田の2199講演を目指したが断念、
月末の自主イベントでなんとかカウントダウンと換算。

六月はトークショーが決まっており、
間の五月がネタが無かったが、、、これだっ!これしかない!
さて、、、企てるか、、、
2016-04-23 [ Sat ]
明日の放送でヤマトも演奏。
吹奏楽部を知る音楽会Ⅱ

ストック決定!!
2016-04-20 [ Wed ]
昨秋から激務の案件を、
東京からわざわざ転勤してきた、
五歳も年上の超ベテラン男性に引き継ぐことに。

なんでも北海道出身と。
この三週間でもう数度となく呑み。
いろいろ聴くと波乱の人生ひととなり。

「〇〇さんは、休みの日には何をされているのですか?」
とてもとても真面目な御仁であり。
(ええ、大概映画か音楽か、昔から宇宙戦艦ヤマトが大好きでしてね)

「そうなんですか。あれは中学くらいでした。
初放映の時は視聴率低迷で半ば打ち切りだったんですよね」
(そうそう、そうですとも、よく存じておりますですよ)

「実は私の住んでいた北海道で当時の青少年に人気の、
ラジオパーソナリティの女性が無茶苦茶押してましてね、
それで北海道ではヤマト熱に火が付いたといわれているほどです」

(そんな人がいたんですか?そういえば最近だかいつだかうろ覚えですが、
北海道に我々とほぼ同輩の大ヤマトファンが北海道に居て、
結構地元メディアも取材していたりするんですよ)

「その人なら、そのラジオ聞いていたでしょうね」
(同じヤマ伴さんでも北海道の人がいて、その人も聴いていたかも?)
「ああ、きっとそうかもしれませんよ、ラジオっていいですね~」

仕事は引き継ぐが、
ヤマトや映画についてはまた酒でも酌み交わし語り合いたいもの。
2016-04-18 [ Mon ]
以前住んでいた地区にあった模型屋。
移転しており、それからも数度の訪問となり。
YGD-065.jpg
今日も今日とてヤマト2199系を補完せねばならず。

今日はガミラス艦隊。
意識しての事だろうが必ずガミラスは向かって右向き。
ヤマト側が向かって左向きにしている、と思い。
YGD-066.jpg

まだまだ揃わない。
新作までに揃いきらないと大変なことになり。
いつか大艦隊を全て建造し、飾り立ててみたいもの。
そこは巨大な展示スペースとなり、人々が集まる場にもなれば。

今は時なく、それは集めるだけの第一目標。
いつかの夢と浪漫は明日への希望。
2016-04-17 [ Sun ]
勤続25周年ご褒美の旅行計画。
6月いっぱいで実施したく長崎遠征を考えて。

ちゃんぽんを喰い、佐世保バーガーを喰い、
トルコライスを喰い、皿うどんを喰い、、、と目論んではいたが。
(喰いもんばっかりかい!)

今回の地震で断念。
行先を変え再検討しており。
まあ、狭い日本どこへいっても今の時期いろいろあるだろう。

さあ、支援を考えないと。
明日は我が身、被災された方々には心からお見舞い申し上げます。
YGD-064.jpg
ちょっとなの知れた土産屋らしく。
ベストスリーに我らが御船がランクイン。
是非ともいつかいってみたいものであり。
2016-04-11 [ Mon ]
ヤマトクルー航海日誌に掲載の2202情報。
それをかいつまんで紹介するのもひとまず今回が一旦終わり。
先月発行となった今春号から抜粋。
» READ MORE...
2016-04-10 [ Sun ]
宇宙戦艦ヤマト2199、
その劇場版がファミリー劇場で放映中。

ついでにガンダムUC(福井氏脚本)を初めて観たり、
懐かしの赤毛のアンを観てみたりしており。

真田太平記を発見。
かつて大河ドラマが現代劇を数年続けた折、
木曜か水曜だったか、約一年の長きに渡り時代劇。

この時の幸村役が今の大河で父役の草刈正雄氏。
今日はほぼ同じネタタイミングの上田城合戦であり。
これからしばらく毎週日曜は朝と夜で新旧真田大河を観る。
2016-04-09 [ Sat ]
今夜からまた、2199。
三週に渡って劇場版が放映。
ついにオジオジもJコムがシステム刷新したので録画予約。

やった、劇場版はイントロ?や予告編がTV放映版とは違うので。
ようやくこの劇場版なるものを録画できる、、、
いつかできる事なら、第七章はソフト販売版でない、劇場上映版で。

まずは七章以外の全章、劇場版で愉しめる喜びを噛みしめよう。
(この劇場版ももう三回目くらいの放映かなあ)

2199はいいね、何度も何度もこうしてCSやけども、
何度も何度も放映されるその意味・意義・意気込みはジワリと後に“ある”と思い。
2016-04-09 [ Sat ]
ヤマトクルー公式で、
2202に関するHPが開設されており。
ついにそのベールを脱ぎつつある次回最新作。

会報誌の昨夏号から続く昨年末号から、
プロデューサーのコメントなどを(そのまま転載出来ないので)
意味・意図が違えないように注意しつつ、この時点でご紹介したく。

曰く、(掲載されているのは、主要スタッフキーマンのコメント)
コメント(あくまで かなり 要約したものになる)

=オジオジの所見
この上記の形式で表示していく。その第二弾。

テレサやズオーダーは当然出てくる。
がだ単なる旧作コピーではなく自身ショッキングな案も出ている。
皆さんが驚く、喜ぶ、様々な案を膨らませている。
=まずは第二作目の初動は同じ、後はどんどんアレンジしていくというわけか

アンドロメダは当然出てくる。
商業的な意味合いだけではない、何かの象徴として。
=ヤマトとの対比は旧作でも面白かった、ここは期待したい

ガトランティスという国家の根本思想、
ズオーダーの行動原理、テレザートの文明、このあたりを整理している。
=当然。今回はガミラスやイスカンダルもからむとごった煮ですなあ笑

スタッフは都合や日程が合わないなどあり、
メインでも変更されていく、どんな大作でもそれは当然あり得ること。
=これについてはいろいろと、、、

ただ一言、オジオジ的にはブッチーは大好きだし、
メカヲタクと言われようが、ガミラス偏重と言われようが、よくぞ引き受けてくれた!!
と、思っている。(2199に関して)
そしてこの2199によって、どこでもここでもそこでもあそこでも、ヤマトヤマトと公言できる。
そうなったのはブッチーの御蔭だと思っている。

メディア戦略によって、広く一般的にヤマトをPRする。
著名なデザイナーを起用したり、タレントを声優に起用したり、も一つの手段。
=ヤマトが世間に広まるのは大いに結構。
ただ根底の部分ではひっそりと、もうそっとしておいてほしいというのもあり。
かつての社会現象になったような、爆発的大ヒットにはならなくていいと思う。
それでもやっぱりウケてほしいという両方の想いが交錯、、、

あと、ハリウッド版の進捗もチラリと。
昨年末号ではこれくらいだった、それから3/31の発表へと繋がっていくのであり。
そこでは、ある大きな方向性が示唆されており。(既に発表済)

さ、今から休日恒例、方舟を観る。
2016-04-08 [ Fri ]
まさかの旧作リメイク発表、
二月の寒いあの冬の日の発進式。
その春から2199が始まり、この拙ブログも始まった。

あの日の自分に教えてやりたい。
まさかの続編もあるのだよ、、、、、と。

戦艦大和もの、の本なぞ無数。
四月七日は御船と多くの乗員のご命日。

これからもここで行く。
御船とともに旅を続けるのだ。
往復33万6千光年を達成するその日まで。
2016-04-06 [ Wed ]
我が家の地球防衛艦隊
とあるオフ会で初めてお会いする前から、
ちょくちょく訪れていたというオーナーMJさまのブログサイト。

そこでのこの回、この記事が凄い!!
そう来ましたか!そう解釈しますか!!
確かに2012くらいがリアルだと思いましたがいやいやシリーズ構成までは考え及ばず。

MJさんが仰るには、
2202と2212のダブルネームロゴではないか!?
というわけで。
あのロゴの0にかかるナナメのライン、
Φ(ファイ)=ギリシャ文字にも見えるし、直径を表す!?
いわゆる一つの輪廻転生が窮極のテーマとなり得るのか!?

単に旧作ヤマト二作目以降のミックスワールドというよりは、
前半13話が2202年、後半2212年はイキナリ10年後の世界の13話。
となると、敵は?地球は?次々回作は!?

素晴らしい!面白い!ではオジオジが尾ひれをつけてー

オジオジ的にはこの二部構成、
断然大いに高らかに支持するわけであります!!
前半13話はガトラン蛮族退治、そう退治、追い返してもう近づけさせない。

後半13話は暗黒星団が登場、白色と黒色で二重銀河がクライマックスか。
あ、そうそうサーダとサーベラー、澪とユリーシャのマゼランパフェ二次会も忘れずに。

そして次々回作、
Ⅲと完結編を経て、、、
っとまあ妄想は果てしないわけだけれども、
2202年と2212年の二重構成妄想、、、とてもとても、、、面白いのであり。
2016-04-05 [ Tue ]
2202のキービジュアル。
絵柄やタッチからしておそらくの作家。
今後数年、数作をかけてあの復活篇に繋げるのか!?

絵的にはハード志向なので、
2199の世界観と直結していないので個人的には微妙。
今後の発表ではあえて波動砲蓋付きの絵も欲しい。
タッチまで合わせろということをいうつもりはないが、
何か、時間軸や作品が繋がっているというジョイントが欲しいなあ、、、

パイプが伸びて、角度も大きく傾いて、それはまるで
大怪我をした巨人を点滴や手術やらで治療しているよう。
そう、巨体を寝かせたその有様は、擬人化された人格を持った“御船”の痛ましい姿。

土台のほうをみると貧弱であの巨体をどうにも支えられそうにない。
ということは宇宙空間=無重力での施設であることが考えられる。
剥がれた装甲版からは内部構造が丸見えに。

発進前かと思いきや、
波動砲の砲口は例の“条約の蓋”は既にはずされており。
これは一体どういうことなのか。

おそらくテレサは出てくるだろう。
そのテレサが波動砲解放の鍵を握っているとか。
三年間の眠りから醒める、雄叫びの咆哮が天に向けた光芒か。

戦艦大和談義という本を読んだ。
YGD-063_20160403185905145.jpg
戦艦発祥の歴史からヤマト、艦これまで詳細に講義されている。

古来(といってもそんな大昔ではなく)、
日本人が巨大戦艦=というか兵器としての戦艦をどうとらえてきたか、
それは一貫して“擬人化”の継承であったことも示されている。

宇宙戦艦ヤマト=旧作でも、
ヤマトよ、キミの帰りを待っている、などと
まるで人格を持った相手に語りかけるようなナレーションも多い。
(完結編にいたっては、「まるで意志があるようだ」という表現があったり、
=実際、数百年後のスーパーコンピューターなど、真田サン曰く魔法であろう)

2199のコスモリバースシステムにおいては、
守や沖田さんの魂とヤマトそのものが一体化していた。
(そういえば沖田さんは最後、2199でヤマトそのものになったはずだ、
波動砲どうこうより、まずコスモリバースシステムをどうやって処理するのか!?
2199最終話での青い地球は何年もかかった再生を早回ししていると解釈しているが、、、)

ヤマトよ、
君はコスモリバースの役割を終えたのか!?
終えた後は眠りについただけではなかったのか!?
再びあの超最終兵器を搭載し、なぜまた苦しい船出をすることになるのか!?
妄想、想像、夢想は尽きぬ。
2016-04-04 [ Mon ]
ファミマでウルトラキャンペーン。
昔あったな、ウルトラ五つの誓い。

自分なりにも今年初め、五つの誓い。
ChengeにChallengeし
ChanceをChoiceし
Chargeする

変化に挑戦し
機会を選択し
蓄積する
SNT-039.jpg
秀吉居城のサクラサク。

2016年の誓い、3月にて第一弾ロケットは達成。
変化(昨秋以来の激務は改革・改善の最終段階)
挑戦(態勢・体制は整えつつ、さらなる拡大準備)
機会(会社から休めと言われ、別部署へ異動)することとなり。
SNT-040.jpg
イエチカ公園のサクラも満開、まさに満開で。

あとは“選択”と“蓄積”であり。
順番からすると蓄積が先に来そうではある。
十分に熟考し、蓄積してから選択を行うことになる。
そこで第二弾ロケットは達成となる。
SNT-041.jpg
ソメイヨシノに続き彼岸桜もまた美しく。

大倉さんのヤマトと桜のイラスト、綺麗やった。
今日はコスモフリートシリーズのヤマト持ち出して、
サクラと一緒に写真とれば良かったなあ、、、
SNT-042.jpg
場所によってはこれくらい接近できるので、
再現可能だったはずであり。

SNT-043.jpg
5つのサクラ、
5つのCをその掌中にできるのは、
果たして、夏か、秋か、、、今年あと9ヶ月。
2016-04-03 [ Sun ]
ヤマトクルー公式で、
2202に関するHPが開設されており。
ついにそのベールを脱ぎつつある次回最新作。

会報誌の昨夏号から、
プロデューサーのコメントなどを(そのまま転載出来ないので)
意味・意図が違えないように注意しつつ、この時点でご紹介したく。

曰く、(掲載されているのは、主要スタッフキーマンのコメント)
コメント(あくまで かなり 要約したものになる)

=オジオジの所見
この上記の形式で表示していく。

曰く、
ヤマトは生き残ることになる、従って結末は“2”に近いものになる。

=ということは、全滅・玉砕・特攻ではない!?と解釈できる
 この号のあと、昨秋号と今春号に続報が掲載されており、
(その中の今春号が先日の公式発表というわけであり)
 この半年でこの三冊読み進むにつれ、結末がどうなるか!?
 は、正直よくわからなくなってきており。というのが実は。

曰く、
単なるリメイクではなく他作品の要素も2199のようにアレンジする。

=ということは、白色~が来たり、暗黒~が来たり!?
 白黒ハッキリさせてもらおーじゃねーかッ!!って、違うか笑
 旧作全てを2199を皮切りに、三部作展開してはどうか。
 今回の2202、次回は2205、それで旧作リメイク+αは終わり。
 そこから後は、全く別の ヤマト を紡ぎだすとか!?

曰く、
あくまで展開は不確定要素、大いなるテーマは 愛 見せ場は ドラマ である。

=人間味あふれる、熱いドラマ展開となりそう!?
 群像劇から、もっとメインキャストにクローズアップ?フォーカス?した構成に!?
 個人的には2212でも良かったけど。
 でも三十代の古代じゃあ、ちょっと商業的に無理ありか、、、
(そういえば復活篇は40歳手前の古代が主人公やもんなあ、、、無茶しとる笑)

曰く、
TVサイズの26本をイベント上映方式で展開したい。
=2199と同じやり方というわけで、その後のTV放映や劇場版などそのあたりは全く未定。
 なんだかんだで今年の年末は無理だろう。来春スタートが現実的じゃあないんですかい。
 と、なるとまだあと一年お預け状態か。(完成度上がるなら全然かまわない)
 まずは第一話・第二話のみ上映開始、、、ということになるのかならないのか。
 イベント上映方式なら、明らかに上映館は限定されるはず。
(全国一斉ロードショーにはならない)



 | HOME | 

2016-04

◆ようおこし♪

ようこそ!過去・現在・未来が繋がる永遠の宇宙伝説…


…愛と浪漫・知恵と勇気・夢と希望の物語「宇宙戦艦ヤマト」との日々を綴ります。(時々、勝手気ままに寄り道)

◆プロフィール

勘助

Author:勘助
■性別:男性
■年齢:五十路
■職業:会社員

◆カレンダー

03 | 2016/04 | 05
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

◆航続距離(光年)

◆波動コアキー

QR

◆航海アーカイブ

◆メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

◆検索フォーム

◆エネルギー充填

[ジャンルランキング]
アニメ・コミック
916位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
アニメ
437位
アクセスランキングを見る>>