星ゆけば   宇宙戦艦ヤマトよ伴に

過去・現在・未来…不滅の宇宙伝説“ヤマト”よ永遠なれ!

2014-08-31 [ Sun ]
一体、いつの話なのか。
イスカンダルからの帰路というが、
すぐなのか、総統閣下襲撃前なのか、
ほとんど地球に近づいていたころなのか、、、

2199本編で総統閣下の艦橋が最後、
吹っ飛ばされるような、脱出したようなふうに見えた。
もしかしたらその後の話かもしれない。

総統閣下は蛮族と連合して、
再びヤマトを襲い来るという。。。
だからあの艦橋がぴょんと飛び出したように!?
でもまた襲撃か!?それともサクッと宇宙に去るのか!?
タイミング的には結構、正解なような気がするが、、、
果たして、、、
2014-08-31 [ Sun ]
リーガロイヤルホテルサマフェス補完編。

マゼランパフェ提供スペースには後ろに巨大冷蔵庫。
なるほどど土台だけはこうして作り、作業は仕上げでバンバン提供。
中でもセンターでおられた男性チーフの手さばきが物凄いと評判に!
あれはあのままパフォーマンスショーでやればいいとはヤマ伴さんご意見も。

内田さんは大阪ももう数々こられている中で、
今回のフェスティバル前日の日本橋トークショーでは、
スタッフの方々と“今井のうどん”に行かれたそうで。
(大阪老舗のいいうどん屋に行かれましたな)
丁度リーガでもグルメ大陸なる屋台イベントも併設、
そこでも“今井のうどん”も出ていたので食することに。

 二日目アロハの場所取りでは、そのうどん屋の件をヤマ伴さんに教えつつも、
 自分自身が場所取り一緒にやる約束に行けず仕舞いで申し訳なく。
(すみません、初日疲れて起きれませんでした、、、)

 マゼランパフェコーナーではヤマ伴さん自家製の碧水晶が!!
 ちゃんと点滅し、最終回が蘇る!!

 次回のイベントではさりげなく置いてもらえることになったそう。
 いや、ホント素晴らしい出来栄えでした。LEDの点滅感覚などは本編は5秒くらい
 らしく、それにいかに近づけるかがポイントだったとか。
(製作者ご本人からは事後承諾ではありますが、掲載お許しいただいております)

番外編 祭巡る方舟 へつづく
(もうええやろ!笑)
2014-08-30 [ Sat ]
たそがれコンサート2014最終日。
この日は宮川彬良さんが来阪され、ヤマトも。

開始一時間前(五時半)くらいから結構な雨。
行列も先週に比べたら倍ほどの長さになっており、
流石、彬良さんが来るということで!?
(以下、彬良さんのMCは「 」(カッコ)つきで記載します)
「なんとまあ、関西の人はこんなに音楽が好きなんだ、と」

土砂降りの中、入場開始。
果たしてこのまま続行なのか!?というくらいの雨。
市音のメンバーの方々も座る人にはタオルでイス拭きの献身サービス。
「皆さんのご来場前、彼らはイスを拭いていたのであります!」

前半は港区の中学校吹奏楽部の合同演奏。
後半から彬良さん登場してのやや“巻き”の入った進行で。

このあたりですうーッと雨が小雨になり。
一時は本当に止んでしまったというほどの霧雨に。
彬良さん、登場してのまずは一曲目、コスモタイガー!!

このコスモタイガー、2199始まってからワンダバ入りで聴いていたけれども、
先日のサマーフェスティバルでは久しぶりにワンダバなしで聴くことができ。
なんかワンダバも面白かったが、やはり無いほうがいいような気がして。

続いてすぐヤマト主題歌へ。
まわりの皆さんも大きく手拍子。
市音ファンとおぼしき人、中学生の御父兄など様々。
オジオジのようなヤマトファンは少数派だろうけれども、
こういう感じでごく自然にヤマトが演奏されていくことは素晴らしい。
「ヤマトを演奏するたびに、平和のことを考えます」

「みなさん、よく耐えられましたね(雨)」笑←流石、つかみはオッケー
「捨てる神あれば拾う神ありじゃあないんですが」
自分とヤマト、2199公式からもちかけた市音支援の経緯を説明。
でも提案したのは本当は彬良さんだと思う、、、
「このTシャツはね、ヤマト乗組員のデザインなんです」
ここで周りの人からへえーと。←市音ファンか御父兄の方々ですな、きっと。

「もちろんヤマトに乗るときはTシャツじゃあないんですけどね」(笑)

すーだら節、ゲバゲバ、と演奏は続き
(わかっちゃいるけど~♪やめられない~)のくだりは楽器連奏で説明。
このあたりの、ね!音楽って面白いでしょう!?というパートは重要ですな。
フィナーレはマツケンサンバ!!

去年はたそがれで彬良さんを見れなかったので。
さあ、今日も彬良さんだ!
昼から抜錨!
いざ福山へ!

2014-08-28 [ Thu ]
明日は“たそがれコンサート”。
彬良さんが大阪城野外音楽堂にやってくる。

明後日は“音楽Dahhhhhhn!”。
こちらも彬良さんが今度は福山までやっていき。

一泊二日の市音旅行。
明日は神戸で夕方まで仕事だが、
そのまま大阪城へ一直線か!?

明後日は昼から移動開始で十分だが、
帰りはおそらくぷちオフになる!?かな!?

ではまた。
2014-08-27 [ Wed ]
リーガロイヤルホテルサマーフェスティバル最終章。
真夏の夜の夢、三日三晩の果てに見えたものとは!?


発進直前の角度から。
このサマフェス開催を知ったのはいつだったか。
今年もまたヤマトに会えると思って狂喜したもので。


赤い地球を飛び立つ。
下見には三回行った。行くたびに陳列が増加され。
パンフレットもペラから二つ折りに進化、充実していき。
何度かいっていたヤマ伴さんも他に居たようでいろいろ情報交換。


艦橋美、昔は鐘楼とも言ったそう。
艦橋窓はやはり緑、この百分の一モデル、
艦長室には同縮尺の「沖田艦長が乗っておられます!!」


ほらほら、よそ見しているとボートごとひっくり返るぞ。
ヤマトプラモ教室ではデウスーラをリクエストする子が多かったとか。
お兄ちゃん(弟かな?)が作っていて横で妹(姉?)がじーっと見てるのが可愛く。


旧作ヤマトでは最大のミステリーゾーンといわれた、うなじ。
いつの世も、美しいのはうなじなのだ。(何?)


どこかで必ずあっているだろう知らないヤマト民族の皆さんも多数。
ホテルにとっては例年になく“そっちの世界”の人たちが。
オジオジもすっかりその中で我が物顔にヲタク行動。
何かご迷惑おかけしませんでしたか?


そして艦は銀河航路へとけこんで、、、
今、ヤマ伴さんらの感想や要望をトレースしており。
主にはファンの目線から見たホテル側への要望が多いが、
一部は公式への希望もあり、合わせて全てそのままホテル側へお届けしよう。
またいつかどこかで同様のイベントがあるなら、是非少しでも参考になれば。


このポスターももうお馴染みに。
昔、気高き我が故郷の(今でも)友人とヤマト映画も観た。
今回は全国ロードショーなので田舎で久々に一緒に観ようか。
夏休みに会えなかったので、ちょっとそんなことも考えてみたりも。

なにはともあれ、公式・ホテル・プラン~クリエイティブスタッフの皆様、
本当にお疲れ様でした、そして、ありがとうございました。
是非またやってください。え!?来年もです来年も。
作品(新作)のあるなしに関わらず、、、、、

総集編 追憶の航路 こんなこともあったかと へつづく
(まだ、やるんかい笑)
2014-08-27 [ Wed ]
2199劇場版タイトルふう~に、
リーガロイヤルホテルサマーフェスティバルを追憶。
遂に来た!マゼランパフェカフェ波高し!

レストラン=オムシスは奥まったダイアモンドホール。
カタチが半円で出っ張ったようなスペースになっており、
なんとなくそのカタチは舷側の展望室のよう。

案内掲示版にはヤマトカフェオムシスとあり。
BGMに2199サントラかな、あとPVが第一章から全章+新章繰り返し。
このふたつ、音が混ざって聞き取りにくかった。


主要キャラ五人のドリンクがあるという。
戦術科:古代 グレープフルーツ+トニックウオーター
船務科:森  ライチ?+パイナップル+ワイン
航海科:島  グレープフルーツ+メロンシロップ
技術科:真田 サイダー+ブルーシロップ
艦長 :沖田 コカコーラ(って!?え?コカコーラ!!)


宇宙海軍カレーライス=錨のごはんがグッジョブ!!


沖田ドリンクと組んで、「キリシマセット」(非公式)。
カレーのルー“うまーい!”チキンのフライ“うまーい!”
錨のカタチを崩すのが勿体なかった、、、


太陽風の燃えているチャーハン=キムチの辛さイイス


古代ドリンクと組んで「燃える男の真っ赤な太陽セット」(非公式)。
チャーハンとキムチの相性は抜群で。
古代ドリンクは不思議な味、、、


回転楕円形半熟オムレツハイシソース=いわゆるふわぷるオムレツ


ユキドリンクと組んで「幸せの黄色いハンカチセット」(非公式)。
共に黄色と赤のコンビネーションがピッタリ。
ソースが美味い。


ハンバーガーのアストロポテト添え=バンズのロゴ刻印がいい


真田ドリンクと組んで「こんな味もあろうかとセット」(非公式)。
(初日直前に設定した勝手にセットだったがここだけネーミング忘れていた)
パテが美味い、各種味はGOO!!


月の塩ラーメン=最後の勝手にセット
なぜ、月の塩という名前なのかヤマ伴さんが聞いたらしく、
月の砂のイメージから、というお答え。月は海が砂なのでそこからかな!?


最後の勝手にセットは島ドリンクと組んで、
「ヨーソローワープセット」(非公式)=実は名前ちょっと変更。
塩スープ美味し、チャーシュー美味し、麺美味し。

各々の具材や調味料の味はイイよかった!
質はいいが量が少なかった!
ドリンクイマイチ!
値段高い!!


各メニューはシェフがその場で仕上げの調理をしてくれる。
1~2分くらいですぐに出来あがり。
POPを撮影するのにフレームアウトしていただきありがとうございます。
すみません、ファンというか信者はこんなものまで記録しとうございますので。
皆さん、流石一流のキッチンスタッフ、立ち居振る舞いに上質感。


これら5つの“勝手にセット”を消化するのは結構大変。
初日1、二日目3、三日目1を消化しなんとか制覇することが出来。
そしてこれが今年のマゼランパフェへのイザナイ。
二日目からは一回30個を40個にしたそうで。


ヤマトカフェでマゼランパフェ。
今回は先ほどのダイアモンド(展望台)ホールの手前に数個テーブル。
そこでマゼランパフェを製造がてら即、食することができ。
背景の壁画は加藤さんのもの。

メルダ・玲・ユリーシャの三人娘は居なかったが、、、、、
(次回もあるなら是非この三人娘の等身大POPお願いします)
それが無理でもこのフェスティバルの案内HPに掲載していた、
三人が食している場面のパネルくらいは欲しかったなあ。
一般の人にも、「ああ、こうして本編で出てくるのね」というPRにもなったろうに。

第七章 そして祭は行く につづく 
2014-08-24 [ Sun ]
TOP記事も更新したが、
来月下旬、大阪で開催の原画展に合わせ、
その終了直後から集中三日間深夜で劇場版再放送。
もう劇場版の再放送は何度目になるかな、、、五回目くらいかな。

かつてヤマトは再放送で火がついて日本中で大ブームに。
TV版は三回目の再放送中で(関東方面が曜日違いなので多く見積もれば四回目?)
原画展が終了するや否やの速攻放映はグッドタイミング。

劇場版のいいところは、OPがささきいさお御大なのと、
ドメル七色星団や最終回の歌が本編にかぶさることはない本来の演出。
本編パートもCMなしのぶっつづけ放映なのでまさに劇場の雰囲気そのまま。

劇場で上映された、「前回までのあらすじ」は今回も無いヴァージョンなのかどうか。
初日だけは録画してそのあたり確かめてみるか!?
2014-08-24 [ Sun ]
2199全七章:劇場版のタイトルもどきで、
リーガロイヤルホテルサマーフェスティバルをご紹介。
今回はチョコ販売・トークショー・音楽演奏などイベント中心に!!


宇宙の輝き…ショコラブティックレクラ×宇宙戦艦ヤマト2199
コラボレーションショコラ スペシャル3日間限定と。
3日間の最初の攻撃目標はこのチョコ。
ショップ横と壁に同サイズのこの看板。

ここのブランドではないが毎年一回だけ惑星チョコは食べており。
世の中にはそういう商品があるのは知っていたが、
なるほどこれがヤマトと結びつくとは!!

これにはホテルのイベント担当の方の並々ならぬ努力が。
ちなみに初日だけで178個売れてイキナリ大増産体制になったと聞く。
チョコ製造は当ホテルで行われているので対応はまさに“臨機応変”で。

10時ごろ並びに行ったら頼もしいヤマ伴さんがすでに行列先頭をゲットー。
女子お二人にひとつ購入代行を託し、しばし歓談。
ここでホテルの係の人に、「お仲間だと思いました。」と。
わかりますか?わかりますね!?


ショーウインドウ上に。
最初の頃はなかったけど二日目からかなあ、、、。
オリジナルのパッケージがこれまたいい感じであり。


ショーケースの中には一般商品に混ざってディスプレイ。
このブティックやホテルの元々のファンの方がどれほど買われたのかも興味津々。


ききょうやさんのプラモスペースにも、コラボショコラは紹介されており。
これらのPOPって数個しかないはずで、お願いして終了後貰えばよかった。
アナライザーの紹介ポーズが可愛い。


一つづつウンチクがある。
■滅亡寸前の地球
ガミラスの攻撃を受け、変わり果てた地球の大地を表現した
テーゼルナッツ風味のザクザクした食感のショコラ。
■宇宙戦艦ヤマト艦首波動砲
カカオ58%のチョコレートを使用したビター・プレーン。
エネルギッシュな波動エンジンを表現するために、本体の金属
部分をリアルに力強く再現。
■ガミラス星
緑色に輝く得意な表面のガミラス星を、金箔をあしらって再現。
さわやかなミント味。ホワイトミントとブラックミントの2層仕立て。
■イスカンダル星
海に覆われた“イスカンダルの海の塩”を使用したかったが、
入手困難な為、“沖縄の塩”とキャラメルで仕上げました。
■蒼い地球
レクラの定番人気チョコレート。大地の恵みをイメージ。
チョコレート本来の味わいを楽しめる、口どけの良い
プレーンがナッシュ。
今日時点でまだ、買った2セットとも食べてない、、、食べれない!!


初日のメインイベントはこの内田さんトークショー。
前日に日本橋のアニメイトで200名ほど集まっていたが今日も同じくらい。
(もう公式リークされていますが)YRAラジオヤマト再開のお知らせも。
パーソナリティは桐生美影の声優さんとペアだそう。


お馴染み百合亜ふうサイン。
(ヤマ伴さんのご友人がゲットーされたものを撮らせていただき)


背景はA4が二種ある当日配布パンフ。(右側一種はプリントアウト=ホテル製の模様)
手前はサブレ。内田さんから手渡しがされるということで整理券と販売。
二日目からは余ったのか場内アチコチで販売していたが。


中一日置いて三日目のメインイベントは大阪市音楽団!
会場は700人ほど入るはずで、ほぼ満員という盛況。
オーバーチュア、序曲、誕生、飛び立つヤマト、コスモタイガー、ガミラス国歌、
艦隊集結(字幕が終結になってました)、ヤマト渦中へ、大いなる愛 やったかな!?
迫力の市音のオト。大音響で迫りくるヤマトサウンドが体一杯に駆け抜ける!
指揮は市音の田中さんが艦長服で、演奏の楽団は全員2199クルーTシャツで勢揃い。
市音のコンサートを初めて御覧になったヤマ伴さんご友人も居て、その魅力に魅了。
あ、ファンクラブ入会お願いします笑


これは公演後の風景。
司会はIGの郡司プロデューサーと外部のプランナー某氏。
プランナー某氏は仕事柄長年の夢叶いヤマトを営むことが出来たことが嬉しいと。
いいですなあ、オジオジも仕事でヤマトにからめたらどんなに幸せだろうかと。

音楽イベントといえば、
二日目にアロハ合奏団の演奏会もあり。
(そう、以前スターウオーズとヤマトの演奏会をやったアマチュア楽団)
これは別の回のイベント会場で実施されたので場所取りにヤマ伴さんのご尽力も。

第六章 到達!マゼランパフェ へつづく
2014-08-23 [ Sat ]
2199全七章:劇場版のタイトルもどきで、
リーガロイヤルホテルサマーフェスティバルをご紹介。
今回は「こんなこともあったかと」な、祭周辺エピソードを。


「やまとビール」とメニュー表、
第二章でご紹介したように、二日目からは一般名称に。
そのわけは…この写真がすべてを物語る。。。
(ちなみに、やまとサイダーも“サイダー”に…←これは最終日にゲットー)


フレ―!オリックスバッファローズ!(♪)
応援ダンサーズのライヴが初日。
内田さんのトークショーまで時間もあったので行って観た。
パワフルなダンスとスピード感あふれる、イマドキのパフォーマンス30分。


加藤さんのヤマト壁画。
壁画はプラモ展示からパネル展示へ移る入口に設置。
(パネル展示は撮影不可だったが、壁画は特に規制提示なくパシャリ)
他に壁画はマゼランパフェスペースにも飾られており。
このパフェスペースと他メニュースペースがセパレートされているのはGOO。


グッズ販売コーナーではあの“一番くじ”ヤマトも実施。
そういえばこれ、コンプリートできてないな…
一回2ロイヤルで実施可能。
(1ロイヤル=200円)
このロイヤルという場内限定紙幣、
毎日入場者には5枚が自動的に配布され。
あとはBANKというコーナーで現金と交換。


グッズコーナー奥には写真撮影コーナー。
なんでもキャラ達と一緒の合成写真が仕上がるそうな。


フレームやレイアウトはいろいろ選べる。
紙製のフォトフレームかポスターサイズも。
しっかし、、、このフォトフレームのデザインが酷い、、、


とかなんとか言いながら、やってしまった。
冬服仕様だったので熱かったけれども。
気分は土方、でもキマらない~(苦)


JAXAの宇宙展示コーナーも。
初日と二日目は二回づつ宇宙講座もあったらしく。
とうとう聴きに行くタイミングを逃してしまい。


肩が完全に入らず苦戦したが、
どうにかこうにか半分だけ顔出しに成功。


天王寺動物園のゴーゴも登場。
初日はヤマトルックで旧式敬礼!!
(もしてくれたけど手の位置が高すぎて、“アイィーン”な事態に笑)

初日はトッキュウジャーショーもあり、家族連れが多く。
お父さん達は、「あ、ヤマト!」という具合に反応しており。
三十代父も一応ヤマトは知っているのだね。

二日目は穴場。メインイベントの市音コンサートは三日目、
初日のような子供向けイベントも大きいものは特になく、
結構落ち着いて回れたような気がする。
(次章で紹介するけれども秘密のイベントがありましたがね笑)

三日目は市音ファンも多く訪れ。
宇宙展や音楽や色んなことがキッカケで少しでもヤマトワールドへ。

第五章 感動の臨場感空間 へつづく
2014-08-23 [ Sat ]
2199世界の艦艇は宇宙海軍、
飛行機は航空隊、空なので海と空に。
宇宙海軍航空隊なのか、国連宇宙軍空軍なのか!?

ガミラスは航宙艦隊。
でもメルダ所属は航空団という空名称。

空と宙の区別はガミロンとテロンはどう違うのかな。

第二次大戦の加藤隼戦闘隊が語原と思われる加藤三郎航空隊。
(無論、三郎は坂井三郎からだと思いますが)
2199ヤマト搭載機数は稼働32機+予備4機=36機。

この新作映画チラシを観ていて、
ふとコスモファルコンの機影を数えたら、
22機が空(宙)を飛んでいるので差引14機が損失のはず。

思い起こしてみると、
七色星団で西条女史が「未帰還、12…」と一言。
あとは冥王星基地攻略で杉本機が撃墜されたのと、
玲ちゃんがメルダと一騎打ちした「大切な機体」が一機、
つまりは14機が失われている状況とぴたり一致するわけで。

良かった、数合ってて。。。

しかしこの帰路、考えてみると(みなくても)
ヤマトは既に宇宙戦艦ではなくコスモリバース。
戦う力は残されているものの殺りく兵器戦艦ではなく、
明日に命をつないでいく、愛と希望の箱舟状態で全速航行中。
全力で戦うには予備投入して全機発進ですなっ艦長!!

仕事水準も格下げだが、日曜業務で今日は出撃!
気分はハヤブサ、降りるぜ、36番機カンスケ発艦するっ!
求められるのは従来の上位機能と下野の実務のダブル攻撃。
やってやるとも、「全力でこれを、たたく!!」今にみておれっ!
2014-08-23 [ Sat ]
宇宙戦艦ヤマト2199原画展

大丸梅田ミュージアムで9月10日より開催。
ついにあの2199原画展がここ地元大阪で。

12日間の後半は京都の京まふとの絡みも考えつつ。
この週末、行動計画を練らねばならない。。。

前売りだ!
前売り買わねば、前売りを!!
2014-08-21 [ Thu ]
毎年行われているというリーガロイヤルホテルのサマーフェスティバル。
今年はそのコンテンツの中にヤマト2199がエントリーすることに。
三日間のフォトを中心に全七章:劇場版のタイトルもどきでご紹介。
さあ、今振り返る真夏の祭典!!ヤマト祭り!!
今回はガミロン中心の艦隊プラモ観艦式~ぃ


「うっ、こ、これ、全部ガミラスかよぉ~」
と思わずうなってしまうほどの“ききょうや”さんによる大艦隊発見!
陣取るは巨艦ヤマトの奥手に大集合、開催二日前から設置開始したそう。


「数こそはチカラなり~ぃ」
同一縮尺の威力とはかくなるものか。
ポメラニアじゃなかった十字空母も後方に鎮座。


「水平方向から観ると篠原目線になるよ」
と“ききょうや”さんから一言アドバイス。
しゃがんでみるとあら不思議、おお!まさに無限に広がる大艦隊!!


ゼーリック艦の色彩は特別配合らしく。
まさに本編の印象そのままの朱赤+スミな印象。
奥手にいる替え玉総統閣下艦の青も親衛隊青とは違い。
このあたりの本編情報+独自のリサーチでの“ききょうや”さんのこだわりは流石。


「彼らは来た、戦いとともに」
七色星団沖海戦、ドメル機動部隊。
艦は古く、兵は幼い、やれるか!?
昨夜丁度再放送は20話だったがやはりドメラーズがあっけない。
戦闘空母が誘爆したら空母が巻き込まれていたがそれが激突大破、
くらいしないと説得力がない。ドメラーズは一歩もひかん!のだから。


すぐ隣では、“蛮族”共が虎視眈々とガミロン帝国制宙権を犯そうとしており。


ヤマ伴さん情報では、教室で見本作りを食い入るように見入る少年もと。
二日目に開催されたアロハ合奏団ライブに隣のテーブルでおばあちゃんと孫。
その少年の手にはメカコレサイズ宇宙戦艦ヤマト!!
さっき作って来たんやね、夏休みのいい思い出だ。
少年よ、ヤマトを抱け!(違うか笑)


対して非力な地球艦隊、、、よく見ると青い巡洋艦が。
コレハ?ナンデスカ?(ハテナ)


「ママ、ヤマトが二つある―!」(少年)
「右側のはイベント前日の内田さんトークショー日本橋でプレゼントに使ったもの」
とは“ききょうや”さん情報。


航宙機関連。
昔はゼロやタイガーにはあまり触手なかった。
2199は買い揃えないといけぬ。

プラモ展示はイベントの回を追うごとに充実。
今回の裏話としては“ききょうや”さんによると、
三段空母の一隻が前日になって足らないことに気づき、
急遽一晩で一隻建造(しかも某イベントスタッフの方)したらしく。
お、、、お疲れ様です~

第四章 祭辺境の光芒 へつづく

2014-08-20 [ Wed ]
毎年行われているというリーガロイヤルホテルのサマーフェスティバル。
今年はそのコンテンツの中にヤマト2199がエントリーすることに。
三日間のフォトを中心に全七章で劇場版のタイトルもどきでご紹介。
さあ、今振り返る真夏の祭典!!ヤマト祭り!!
今回はサインや展示パネル(POP=掲示物)について~

毎年のサマフェスの今年の新たなるコンテンツとしてのヤマト2199。
開催直前でヤマトエリアへの別途入場料はなくされることに。
これは賢明な処置といえ。(良かった~)

なんせ毎日行くけんね。
その度に千円徴収されるのはちょっとしんどかっただろう、英断に感謝。

入場無料という掲示はそれなりに馴染んでいたので気づかないくらい。
三連装主砲の影が前部甲板に落ちているのは今回この看板で初めて認識し。
出来ればこの統一ビジュアルでサイン化した誘導導線が欲しかった。
(ヤマトスペース奥まっていて正直なところ判りにくかったので)


いろんな会場で邂逅しているメインキャラパネル。
今日は丁度行き止まり的なスペースに。
この辺で写真撮影すればよかったか。


オムシスメインメニュー一覧。
写真つきでわかりよく。
ダイヤモンドルームという名前がゴージャス。


オムシスフルメニュー。
場所の写真はまた別の章でご紹介となる予定だが、
半円形のダイヤモンド型スペースはまさに展望室のようで。


先ほどのと違いがある、、、
わっかるかな~?わっかねえだろうなあ~!?
(いや、簡単にわかります)


こちらはオムシス内POP。
今回キチンとヤマトテイストなパネルになっており。
いちいちしかしアイコンとしては良くできており。


こちらも先ほどとは違いがある。
違いがわかる男のゴールドブレンド、、、、、
あの二つは、ナリキリ度がちょっと低かったもんなあ、、、


ヤマトワールドすぐには先般ご紹介のヤマトだが、
そのすぐ奥にはガミラス大艦隊。
その背景には劇場版パネル。


全七章や新作パネルは壮観な眺めそのもの。


これらパネル前にはコスモゼロも。
それらは別の章でご紹介予定。

POP出力も大変なもの。
図面があって必要数をプロットし、
その各々を作り上げていく作業手順は想像以上の手間暇お手間。
サインといえばトイレはこちら、とか、会場全体図の増設は欲しかった。
初日は早々のチョコ争奪戦相乗り、会場把握の為移動多く。
つ、、、疲れた、、、。。、
二日目午前中からの場所取りが期待できないくらい。
これがヤマ伴さんへ思わぬ負担をかけることになり。

第三章 果てしなき航宙 へ続く
2014-08-19 [ Tue ]
行ってきた。
なんと富田勲さんも客席に来場、
2001年、SW、ヤマトのラインナップ、
復活篇交響組曲演奏指揮の大友直人さん、
初音ミクによるイーハトーヴ交響曲コラボと目白押し!


第1部

•ツァラトゥストラはかく語りき  Rシュトラウス作曲
(映画 2001年宇宙の旅より冒頭部)
•J.ウィリアムズに捧ぐ  P.ラベンダー編曲
(J.ウィリアムズ映画音楽メドレー)
•映画「北のカナリアたち」より「追憶の海」
川井郁子作曲
•ラ・ボエームより「私の名はミミ」 プッチーニ作曲
(映画プッチーニの愛人より)
•トゥーランドットより「誰も寝てはならぬ」
•ドヴォルザークのラルゴ 千住 明 作(編)曲
(映画 我が心の銀河鉄道より)
•スーパーマリオブラザーズより
近藤浩治作曲 栗田信生編曲
•交響組曲 宇宙戦艦ヤマトより「序曲」「誕生」
宮川 泰 作曲 (映画・アニメ)宇宙戦艦ヤマトより

宮川泰さんと大学のいわれは司会者からは説明なし。
なぜ宇宙戦艦ヤマトかがよくわからなかった人もいたのでは!?
序曲と誕生の管弦楽演奏はやっぱり流石の無敵の素晴らしい楽曲。
ウルウルしてしまった、、、

一部アンコールでは宮川彬良さんの大学応援楽曲がかかり、
繋がりは何となく!?

第2部
•イーハトーヴ交響曲 冨田 勲 作曲
•リボンの騎士 冨田 勲 作曲
•青い地球は誰のもの 冨田 勲 作曲

富田さんと大友さんのトークもありつつ、
初めて初音ミクを観た。声高いな。よく踊るな。
イーハトーブ交響曲は富田勲さんが宮沢賢治の描いた、
理想郷イーハトーヴを楽曲化したもというわけだが、素晴らしい楽曲でした。
自然の風?波?草原や四季を感じたなあ、、、


終演。
ありがとうございました。
2014-08-18 [ Mon ]
毎年行われているというリーガロイヤルホテルのサマーフェスティバル。
今年はそのコンテンツの中にヤマト2199がエントリーすることに。
三日間のフォトを中心に全七章で劇場版のようにご紹介。
さあ、今振り返る真夏の祭典!!ヤマト祭り!!
今回はメインの御船に絞って。。。


京阪中之島駅改札すぐにホテル入口。エレベータを登ればそこは一階ロビーへ繋がる回廊。
その手前に早くもこのような案内掲示。


玄関は荘厳。ホテルマンが車を出迎えているがこの扉を開ければそこはロビー。
荘厳なロビー階、初日は既に“戦隊ショー”目当ての家族連れが大行列。
オジオジにとっては、“船体ショー”のほうが気になるわけであり。


入口は事前の段階で展示もあったロビー奥の一階反対側スペースにあるエレベータ、
まさにここはヤマト祭へ向かうゲシュタムゲートと言えよう!!


2階の奥に奥ゆかしく、、、ヤマトワールドスペース。ハッキリいってわかりにくい!!
が、本能で辿り着き。初日最初は一階ロビーでショコラ待ちのヤマ伴さんをまず発見。
(なんと整理番号1番、2番!しゅ、主砲だ!)オジオジも一つお願いしてから突入していった。

艦種識別票。BBYは戦艦ヤマトの意。

子供心に不思議だった宇宙戦艦の文字の書体。
そうそう、これって手描きだったという事実はつい最近知ることとなり。


白色彗星!?いやバランの太陽と御船!!
上質な空間のホテルという一室に静かに佇む御船ただ一隻。
シャンデリアの光受け、照り返す艦橋構造物、艦体の稜線、ヤマトよ君はかくも美しい。


ヤマト発進!見上げて似合うその姿。。。


いやーん、お腹丸出し~ぃーん


公式製作の百分の一、全長3・3メートルのヤマト。
ディティールは2199バージョン、砲身が意外と太く力強い印象。


このあたりの後ろ姿が最もセクシー。
ご一緒したヤマ伴さんも、この角度が一番好きなんですよ、と一言。
そう前パースもいいが遥か彼方へ飛び去るようなどこか哀愁を感じるこの後ろ姿こそ、
宇宙戦艦ヤマトの真骨頂であり。


最後は“星巡る方舟”のポーズで。

ゲール閣下には美しくないと言われた御船だが、
そのプロポーションは限りなく美しく、史上最もエレガントなテロン艦といえよう。
「一つ確認したい。これはテロンの艦か、ヤマトとかいう。」
(え?使者なのに曖昧なまま来たん?メルダ…親衛隊めぇっ情報隔離したか笑)

次回 第二章 展示物との葛藤へ続く
2014-08-17 [ Sun ]
「メルダは来た、マゼランパフェとともに、、、。」
思い起こせば一年前、神戸ポートピアホテルでのサマフェス。
あの時はナメテかかっていつでも食べれるワイと思ってたらチャンス無くした。

ようやくの再会。
その間にオリジナルでヤマ伴さんが独自に挑戦したマゼランパフェや、
それを実際に再現テストして食してみるチャンスなどはあったものの、、、
ホンモノはようやく一年後に実現した。

こだわりはグラスの錨マーク(シール)までに及び、
より美味しく、見た目のバランスもグレードアップしており。
「パフェよくやった!食べてやるぞ!」

御船の前でヤマトカフェ、、、じゃなくてマゼランパフェ。


ヤマ伴さんにお願いしていた、むらかわさんサイン入り第五巻。
メルダだ!メルダが!本編ではそこまでの笑顔、無かったな。

メルダよ、総集編には出るのかい!?=出るわなそりゃ
メルダよ、新作はどうすんの!?=無理に出す必要ないYO
(イスカンダルでヤマト見送るあのカットが好きやからね、、、)

さて、ここでお知らせです。
今回のサマフェスレポートを2199全7章ふうにまとめあげ、題して、
「リーガ航路2199 追憶の公開」全7章を今月お届け予定。
三日間のあれやこれやをカテゴリー化して記事化します。

ではでは。
2014-08-15 [ Fri ]
先日の記事で勝手に作った非公式セット。
今日は3品を消化した、ふぅー、、、

あと一セット、ワープセットのみである。
今日の速報内容としてはいくつか挙げると、
コラボショコラは初日は178個販売!!
あまりの売れ行きに急遽増産体制にはいっているとのこと。
今日は夕方の時点で残り後60個、明日は補充十分の状況。
(ヤマ伴さん情報)

遠方の皆様、大阪リーガロイヤルホテルへ問い合わせを。
あのコラボチョコは取り寄せることはできないのか!?と。
そうすることが次回開催への布石に!?

このまま増産したけど結局頭打ちじゃあ、
実績数字=会社は数字しか見ない でアウト。
初日は驚異的売れ行き、今日二日目は中だるみだが、
最終日こそ勝負なのであり。

リーガ―ロイヤルホテル
06-6448-1121

通販をやっているかどうかわからず。
問い合わせたからと言って入手できるかどうかも不明。
しかし、ヤマトファンであることとどうしても欲しいという気持ちは伝えるべき。

ここは一流ホテル。
何かの手段や返答はもらえる可能性は普通より大。
全国から問い合わせが、、、その足跡だけは残せないかなあ、、、
いや、そんな面倒くさいこと強要してはいけませぬな。。。

しかし今回思うのは、
ハイソなシティホテルの従業員の皆様からしたら、
こんなアニメひとつでここまで細かい注文や立ち居振る舞いがあるのか?と、
かなり新鮮に感じておられるご様子が伺えた。
YIV-119.jpg


そう、御船ファンはね、、、
御船ファンはフツーの〇〇ファンといったレベルとは、
作品に対しての思い入れが通常とは全然違うのであり。。。

あ、レポート希薄だわー。
今月じゅうにボチボチ分割してUP予定。
HPでもあれば一気にいくのだろうけれども。
やっぱHPあげてブログと使い分けってのがいよいよ来たか。
とにかく、脅威のヤマトクルー実体と実態に触れたホテル側との邂逅。。。
2014-08-15 [ Fri ]
昨日、行ってきた。
(レポートはまず速報でご容赦ください)
リーガロイヤルホテルでのサマーフェスティバル初日。
戦隊モノのショーがあったためもあり家族連れが大挙。
読みが甘かった!マゼランパフェは朝の部、昼の部ともに瞬間完売。
夕の部は若干の余剰あったらしいが内田さんのトークショーあり断念。

朝はまずショコラゲットーの為売り場前へ。
ここも既に行列、一日100個らしいのでお急ぎの方はお早めに。
ショコラ店舗にも星の輝きと題されたパネルもあり、雰囲気は盛り上がる。
(とりあえず一つゲットー、売れ行きは好調のようだが今日二日目が勝負)


1/100サイズ3.3メートルヤマト。
以前の5メートルヤマトよりは精巧に出来ており、
艦長室にはなんと沖田艦長まで設置されておるではないかい。
今度の“星巡る方舟”ふうのアングルで撮影してみた。
(ヤマ伴さんがこのように撮影していたのでちょっとマネ)

この他にガミロン大艦隊、キャラクター紹介パネル=デザインいい!
メカ紹介、宇宙設定紹介各パネル、ナリキリ撮影コーナー=今日撮るぞ!
や、音楽団とのコラボグッズ含めた各種グッズ、一番くじもまだやっていた、、、


勝手にセット第一弾は、宇宙海軍カレー+沖田ドリンク=キリシマセット(非公式)
流石はリーガロイヤル、カレー旨い。ライスが錨型で具は鳥の唐揚で。
やまとビールはアサヒの小瓶がそのまま出てきて興ざめ。。。


チラシはホテル内で配布の案内パンフ2種。
サブレはお渡し会で内田さんから直接いただいた。
今日も抽選に外れたがヤマ伴さんのお知り合いがサインに当選。
そうそう、YRAラジオヤマトに関する新しいニュースもあり。

開場はファミリーイベントとの合同開催ということもあり、
去年に比べると移動距離が多くオジオジ結構ヘトヘトになり申した。
気分的に高揚していた疲れもどっと出たかな!?

今日はランチタイムあたりから参戦予定。
勝手にセットは昨日一種しか消化できておらず、
今日は使命感に燃えて三種消化しないと明日は最終日だし。

エネルギー充填!
発進準備!

フェスティバル全体的な詳細レポは後日、
まずは速報でご勘弁くだされ。
2014-08-14 [ Thu ]
行ってきた。
昨夜だが五時に整理券と交換。
事前の交換券は先月先行発売で購入。
一枚余分に買っておいて東京ヤマ伴さんにシェア。

トークはアニメイトの内田さん!という男性イケメン司会で進行。
楽しいトークで一つネタバレというか嬉しいお知らせもあり。
=これは明後日公式リークなのでここでは控えます

抽選プレゼント大会は総勢15名ほどの方が当選。
お渡し会では全員にイスカンダル饅頭+アナライザストラップなど。
この合計が3,000円相当ということだがこのイベント含めて2,199円というわけ。

内田さんには“ききょうや”さんからヤマトプラモ1/500完成品がプレゼント。
お渡し会では握手・会話禁止だが大抵の人は会話していた。
200人近くもいたのでサッサと済まさねばならず、
「明日も行きます、がんばってください」と一言だけ。

司会の内田君(イキナリ君付け)曰く2階の特別コーナーへ是非お立ち寄りを。
ってなことで行ってみると映画パンフ、PV上映など。
(丁度ユキちゃんが撮れた)


マイミクさんから先行入手されたというチラシ第二弾!
随伴するのは戦闘空母(しかも迷彩=え!?ゲール艦隊!?)ではないか。
あとプレゼントの中身はイスカンダル饅頭の他に岬のサインいり生写真、
A6サイズの大阪原画展チラシなどなど。

その後は軽く食事しつつの二時間ほどヤマトーク。
ささやかな前夜祭となり。
2014-08-13 [ Wed ]
リーガロイヤルの事前パンフにスケジュール表。
空欄を利用しつつ各日の行動予定を書き込む。
この際、重宝したのがフリクションペン、恐るべし。

初日
まずはチョコゲット―目標。
つづいてマゼランパフェの2大スイーツ制覇予定。
昼からはオリックス球団ダンサーズのショーを観て、
夕方は内田彩さんお渡し会とトークショー。

二日目
初日ダメな場合はここでスイーツ作戦。
また、JAXAの宇宙講座は初日と二日目に二回づつあるのでどこかで。
夕方はアロハ合奏団の演奏会、ビンゴはこの日に参加かな。

三日目
なんといっても市音の演奏会、夜は呑みOFF二件。
展示やプラモ教室、写真撮影やグッズ販売は全日あるのでそれは常時。

夕食と昼食をリーガで済ますとして、
三日間で六回から一回呑みOFFを差し引くと五回。
五種のメニューとドリンクがあるので、勝手にセットを考えてみた!

宇宙海軍カレー+沖田ドリンク=キリシマセット(やっぱ提督なので)
太陽チャーハン+古代ドリンク=真っ赤な太陽セット(古代やし)
回転オムレツ+森ユキドリンク=幸せの黄色いセット(黄色…)
ハンバーガーのアストロポテト添え+真田ドリンク(アストロバイ苦!)
月の塩ラーメン+島ドリンク=ワープセット(月から初ワープ)
「どーですかあ!お客さん!」

今日は夕方、内田彩さんの関西応援お渡し会に。
トークコーナーやPV上映会もあるらしく。
まあ、前夜祭ですねえ~
2014-08-12 [ Tue ]
「日本史の謎は地形で解ける」文明・文化編。
面白い。武村公太郎著 PHP文庫

後半に将棋の歴史にまつわる話があり。
世界に様々将棋に類似したゲームがあるが、
日本の将棋だけだ相手の駒を取り入れて味方として再利用できるという。
(そうか、それは日本将棋独特のものだったのか)

観るともなく観てしまった、
星巡る方舟のキービジュアルポスター。
そこには御船とともに戦闘空母が背景に。

これだけでもう新たなる旅立ちではないか。
それ以上は特に入り込まないようにしているが、
正しく昨日の敵は今日の友、相手を味方にして新たな敵に立ち向かい!?

まさに将棋のような展開、2199。
そういえばオルタとアナライザーは将棋していたな。
(この時の将棋の駒数が実際と合わないというツッコミがあるようで)

昔流行ったシミュレーションゲームで、ベルリン陥落後のドイツ軍と
西側連合軍部隊が迫り来るソ連軍を共同で迎え撃つというのもあったな。
弱体化したガミラスは滅びずとも、最期は“大砲”で「やってくれた」ヤマトと伴に。

その構図は懐かしくもあり、素晴らしくもあり。
果たしてどんな展開になるのか!?

ふさがれた波動砲に、
頼りになるガミラス艦隊同伴は頼もしい。
メルダ、どう絡むのかなあ、ディッツのオヤジ船に行く前なのか後なのか。
初めからいてトリサンのシーンは別にいつでもいい本編だったのか。

やはり気になる。
2014-08-11 [ Mon ]
最寄の駅は京阪中之島駅。
一階ロビーからだとタクシー乗り場~屋根のある通路から、
直接この駅へ降りることができ=雨天炎天下でも楽に移動可能

新大阪から地下鉄御堂筋線で淀屋橋に行ってしまうと、
この京阪に乗り換えるのにいったん外に出ないとならない。
川を挟んだ橋の斜め向こうに京阪乗り場があるので数分歩くことに。
炎天下や荒天は結構つらい。

新大阪からならそのままJRで大阪まで来て、桜橋口から直通バスが一番楽。
電車だと同じJR大阪駅の桜橋口に近い地下鉄四ツ橋線の西梅田から肥後橋まで乗ると、
京阪渡辺橋駅に地下道で乗り換え可能、そこから一駅で中之島駅。
=中之島駅の改札出たらすぐ正面がホテルなのでそこからエスカレーターで
先ほどのタクシー乗り場~正面ロビー入口へ経由でき。
これだと炎天下および風雨対策には非常に有効。
ちなみに肥後橋駅=フェスティバルホール最寄駅

まあ、このブログ経由でこられる方は皆無だと思いますが、(笑)
一応遠方からの交通アクセスのご参考に。

リーガロイヤルホテル、
サマーフェスティバル2014いよいよ近づいてきた。
2014-08-11 [ Mon ]
写真は昨夜、
本当は今夜。
楕円軌道を描く月が最接近するのと、
周期の満月が重なるといつもより大きく月が見えるらしく。

台風一過で晴れ渡る夜空に、
スカッと爽やかスーパームーン。
まぶしいほどに輝いて雲のエッジも光立つ。

スマホ写真なので精度低いが、、、
2014-08-10 [ Sun ]
より、お届け中。
台風の影響で電車も止まり、
一時は帰省も危ぶまれたが帰還成功。
2014-08-10 [ Sun ]
我らが御船、宇宙戦艦ヤマト。
二百年(以上)の眠りから覚め、蘇り。
「ヤマト発進!」の大号令一下その巨体を浮上させ。

艦これ!が放映されるらしいが、
その作品解説で艦(ふね)にはその性格が付きやすく、
擬人化しやすいという事があり。
(航空機や戦車でなく船は存在時間が長いのでいろいろとその艦(ふね)
に歴史が生まれていくという、その分いろいろと艦にまつわる戦歴や逸話が増える)

ヤマトもそう。
旧作の参戦章もそうかもしれないが、
地球防衛軍艦船数あれど、ヤマトこそ歴代きっての逸艦と。
(復活篇DC版で旧来の防衛軍艦艇が多数登場したけれども、
あの分では“沖田艦”も残存しているはず、続編あるなら登場させてほしい)

ヤマトには勿論「ヤマト発進!」
ドメラーズには勿論「ドメラーズは一歩も引かん」
(旧作なら何かな!?「まだ、勝負がついたわけではないぞ!」かな)

今度のコスモフリートスペシャルシリーズ、
必ず艦(ふね)に一言セリフがパッケージングされており。

これがまたいいね!
今度の三段空母三兄弟も一艦ワンフレーズ。
「こんな結末、納得できるかよー!!」
やんちゃ坊主、バーガーの最後のひとこと。
(彼はしかし、雲海に降下したけれども=バランの雲に突入したヤマトを、
ヤマト撃沈と報じたガ軍の解釈だとあそこでバーガー艦が撃沈と判断か)

今後の展開も愉しみなコスモフリートシリーズ。
一艦一言、言霊と伴に、艦は行く。
2014-08-10 [ Sun ]
通常のアニメにはない、
高尚な管弦楽の演奏で幕をあげたヤマト音楽物語。
それは全国の学校・学園で吹奏楽として脈々と受け継がれ。

それはいずれ、文化となりて。

市内の地下鉄壁にも原寸近似値のガンダム壁画も。
こういった交通広告巻き込んだ物量作戦が。
(〇ンダム、いついこうか、、、リーガロイヤル三連戦のうち、どこかの午前中かな、サクッと)

こちとら御船はプレミアム会員のみに、
3セットチラシとステッカーって、
それを自力で拡散しろと。

うーん、、、
2014-08-09 [ Sat ]
仲村秀生さん。

島大介の声を当時ご担当。
古代との友情、テレサとの恋、親兄弟への愛、
ユキへの慕情、そして完結編で唐突にその最後を迎え。

あれから31年。
沖田さんや佐渡先生が最近だった。
あと加藤くんとアルフォン!?と、アナライザー、、、
皆様、どうかこれからもお元気で、、、

仲村さん、ご冥福を。
2014-08-08 [ Fri ]
先日届いた大阪市音楽団の第109回コンサート案内。
赤茶けた地球から飛び立つヤマトの雄姿。
これは事前チラシゲットーだわと。

現地に向かうもそこにまだチラシは無く、
代わりに発見してしまった松平健・川中美幸コンサート。
春の新歌舞伎座での共演が好評だったのか!?今度は歌の祭典。

9月24日(水)か。
夏季休暇は休日出勤もあるので振替休日か。
観に行くぞー!!
2014-08-07 [ Thu ]
一昨日だが、またまたリーガに行ってきた。
ヤマ伴さんがつぶやいておられたように、
既に一部展示が始まっている。
(宣伝の為の事前PRね)

巨大な柱にはイベント全体の説明が。
二面がほとんどヤマト。他は宇宙展やレストラン。

追憶の航海の主砲三連装キービジュアルには
PVが動画音声付でバンバンながれており。

写真のこちらは模型と伴に。
ききょうやさん制作のヤマトたちかな。

レクラノコラボチョコハコチラデス、オタベヤス、
これ、どうすれば永久保存できるのか、
真面目に考えなければならない。
2014-08-07 [ Thu ]
2199主要登場人物の誕生日。
もう語られて久しいが符合そのもの。
サーシャに捧げた墓標の日や、ヤマト帰還日、
その他主要登場人物の誕生日はとある時代の符合・記号。

それには深い意味がある。
今朝のニュースで8月のその日を知っているひとが、
今や半分だという。これにはちゃんと教えていない義務教育の責任がある。

時代がそうだとか、人間は忘れるものだとか、
日本人は刹那的だとか、そんなことで片付けられるものではない。
「違う!断じて違う!」
あったことはどうあれ、事実として伝えればいいではないか。
鳴くよ鶯や、いい国や(最近違うらしいが)、語呂合わせで機械的にでも。
(無論、近代においてあまりにリアルな体験であったがゆえそうはできないこともある)

なぜ普通に教えない!?単なる日付でいいじゃんよ。(めんどくさいなら!)
それでもかなり希望はあるのは子らは子らで敏感に察知してわかってはくれている。
でもそれに何十年も頼ってはいけない、国として制度としてキチンと伝えるべきは伝えよう。

そのひとかけら。
登場人物の誕生日がいろいろそうなのはそのひとかけら。
なぜこの日なの!?との疑問から紐解いてほしいものであり。

わかってはいるし、大体知っていて来てくれているけれども、
全くノーマークでそれでも琴線に触れてくれた人には是非そこまでえぐってほしいもの。
そのキーワードだけを総監督はそっと置いて行ったのかなとも思うのであり。

考えすぎかなあ…
とあるヤマ伴さんがあの夕日の残骸はその時代を想起させるためのものと。
なるほどそうか、オジオジ的には2199には夕日の旧戦艦はもう不要と思っていたけれども、
本編で一切それを語らず、旧作への敬意も込めてワンカットだけ登場する、
あの、沈没戦艦の姿だけはそれだけでいろんなものを集約しているのかもしれない。
これは葛藤であり。。。

来年は終戦70年。
今日(あ、もう昨日や)この日に想ういろいろ。
今日は忙しくて黙祷さえしなかった、するのは甲子園の終戦記念日黙祷くらいか。
オジオジにとってのリアル悲劇は311これは黙祷する。

だから当時それまではそれほどの黙祷に値する出来事だったのか。
(体験していないので結局わからない=申し訳ありませんでも仕方ない)
しかしその重要性だけだは身に染みているつもり。。。

さて、どう次世代に説明すればいいのだ。
体験もしていない、でも使命もあり、、、、、
たったひとつ、まだ自分自身、直接語り部の方からは何も聞いていない。
よほど(よくTV放映されているようなサークル活動での!?)
学生諸君のほうがリアルに感じているだろう。

だからこれ以上、まだオジオジには語る資格は無いのであり。
もう50前だぜ、情けない、、、

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◆ようおこし♪

ようこそ!過去・現在・未来が繋がる永遠の宇宙伝説…


…愛と浪漫・知恵と勇気・夢と希望の物語「宇宙戦艦ヤマト」との日々を綴ります。(時々、勝手気ままに寄り道)

◆プロフィール

勘助

Author:勘助
■性別:男性
■年齢:四十路
■職業:会社員

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