星ゆけば   宇宙戦艦ヤマトよ伴に

過去・現在・未来…不滅の宇宙伝説“ヤマト”よ永遠なれ!

2014-05-30 [ Fri ]
7月にWOWWOWで2199一気放送の情報あり。
マイミクさん情報でまだ未確認だけれども。
劇場版の各章が放送されるのであれば、
今度こそ録画成功させねば。

そして今日深夜、
ファミリー劇場では復活篇DC版。

明日も明後日も休日出勤、
エネルギーは、宇宙戦艦ヤマト!!
2014-05-30 [ Fri ]
イマドキの、
デザインの方向性として、
シンプルでいい世界観だと。
しかしながら“業界の端くれ”にいる者として少々文句たれ。

1:版面
 デザイン有効面積が各見開きでマチマチ!?
 たとえば2Pと4Pの40周年王冠は同じ位置におきたいし、
 各ページの余白がデザイン以上にマチマチに見える
 なので、全体にいつも“落ち着かない”のだ

2:テキスト(フォント=書体)
 初期より大分読みやすくなった!
 あと西﨑義展コーナーは読みづらい
 ノンブルも小さすぎでタチに近すぎる
 そして、フォントの種類が多すぎる気もするが、、、
 本文と注釈、スペックなど使い分けを統一したほうが、、、

3:YCDキャラ
 冊子の編集とは直接関係ないが、デフォルメが中途半端
 もっと二頭身なら二頭身らしく表情を統一すべきだし、
 各キャラのデフォルメのさじ加減がバラバラに見える
(ま、可愛いからいいか笑)

4:大倉さんのイラストは毎回いいっ!

5:インタビュー記事に数か所、誤植がある
(校正と校閲の徹底が必要か)

6:原画展の写真と紹介テキスト
 写真にかぶりすぎ
 たとえば、2Pの出渕総監督のコメントは、
 少なくとも写真の看板部分やヤマトには重ならない様にしないと
(フォントのポイントを下げるか背景写真のトリミングや拡大率を変更)
 タイトル下のサブコピーの改行も中途半端
(今回の特集記事、しかも巻頭記事だから、もっと細心の注意がっ)

7:宣伝文句
 これも冊子の編集とは直接関係ないが、
 追憶の航海のほうの紹介コピーの文脈がおかしい。

 わずか一年…… 残された最後の希望。←このあたりから
 それは、人類初の恒星間航行が可能な宇宙戦艦<ヤマト>で、←このへんくらい
~←以下も
カッコの使い方や、文の繋がりがおかしい、と思うのだが、、、

8:編集後記
 板野の横の罫(ケイ)がはみ出している

9:ヤマトクループレミアム
 の、ロゴは入っているいないのページの種別には意味が!?
(各見開きの左上に必ず入っているわけではないのが現状)

10:御礼
 投稿いつも採用していただき…恐縮です
 (精進が足りない…もっとがんばらねば~)

エラそうに言い過ぎたか、、、
でもヤマトとその機関誌を愛すればこそ。

別冊増刊号!!とかいろいろチャレンジにも期待!!
でもレギュラーに別版来たら、進行管理大変ですわ、、、
2014-05-29 [ Thu ]
再放送中のヤマト2199。
そのエンディングは劇場版に準拠していると思いきや、
今日(放送は昨日か)のEDは真っ赤なスカーフではなく、アイラ姫の。
そう、「星が永遠(とわ)を照らしてる」で。

往年の初代ファンが初めて発進式で接した新しいヤマトソング。
そのエンディングとしてのしっとりとした雰囲気に、
ああ、新しいヤマトが始まったと思い。

絵は多分、原画展か。
先週は真っ暗闇にクレジットだけで、
当分これでいくかと思いながらここにきてそうくるか。

無限のバリエーションやねえ。
でもそれで楽しませてもらってますわい。
それにしてもアイラ姫のエンディング、いい、いいなあ、、、
2014-05-28 [ Wed ]
酒を求め、肴を求め、彷徨う。
とはこれ、吉田類の酒場放浪記←おんな酒場放浪記の姉妹編もあり。
紹介されるのは大部分が東京近郊居酒屋だけれども、
単に吉田さんや女性ナビゲーターが酔っぱらうだけというユルイ番組。
(毎週録画して観ており)

という話はおいといて、
大型児童館ビッグバン15周年記念イベント 板橋克己宇宙船模型展
これは観にゆこう、前々からとりあえず行ってみないと、と思っていたビッグバン。

そこへきて板橋さんの宇宙戦艦デザインが模型で観れるとな。
ガルマンガミラス艦隊がおるのかな!?あるいは地球艦隊系の派生型戦艦の数々か。
行くなら日曜日。その前の土曜日は市音。梅雨の六月週末はヤマトからはじまる。
2014-05-26 [ Mon ]
昨日の日曜、
7時間トークとレコード鑑賞のオフ会へ参加。
(こちらの集まりには二回目で)
新しいヤマ伴(とも)との出会いを求めて。
今回も夢はいつかは…のファンダムイベント目指して、、、


こちらのオフには2回目、今日も前回と同じ公民館。
(のようなところをお借りしている)
入口には手作り看板。
広い和室が今日のたまり場、ヤマ所(ところ)。


原画展に行かれたマイミクさんと、
今回初参加の方がお持ちになった原画展チケット。
実物のイラストはやはりとてもいいですなあ。


今回の目玉は旧版レコード鑑賞会。
大和川さん夫妻の膨大なコレクションから、
今日はLPやらソノシートやらを沢山お持ちいただいた。
主題歌の中には一番と二番のあいだに、沖田艦長が(勿論、納谷五郎さんのお声で)
「全速ぜんしーん!!」と叫んだり、台詞入りの演歌のような展開のバージョンが!!


マジンガーゼットもだが、仮面ライダーアマゾンとのカップリング、
というソノシートもあり。当時以外にも後であちこち買い集められたそう。


左は言わずと知れたヤマトLP第一弾!!
オジオジも所持はしているがなんせこの日見たの、
保存状態が綺麗・美麗でありそこに驚愕!!
右は初めて見た、BGMと歌でパート1とさらば主体だったかな!?


やはり弦楽のヤマトが聴きたいとか、
2199ヴァージョン主題歌は男性コーラスが無いとか。
あと先日のミクシィオフのほうで話題となったCD音源との違い、これは鮮烈。

つまり何が言いたいかというと、
CDへマスタリングされた音だと、本来のアナログでは録音されていた音が、
強弱によって消えてしまう(あるいは聞こえなくなってしまう)
ことがあるという、だからアナログレコードのほうが瑞々しいのであり。
今回のレコード鑑賞でちょっとレコード集めてみたくもなった。
レコードプレーヤーも買わないといけない。
結構マジであり。


マイミクさんのヤマト7態。
新旧のメカコレ比較や1/1000比較が出来。

今日も遠方から参加された方二人。
一人は初音ミク大ファンの北海道在住男性。
大和川さんによると7月が次回予定ですよ、暑いでぇ~。

もう一人は某航空宇宙局系関連団体へお勤めの女性。
わおー!!すっごー!!そんな方がこんな処に!!
(こんな処にって主催者に失礼じゃわいソレは笑)

ヤマトが大好きな人々が15人。
(いずれこのまま続ければ三世代オフ会になるんだろうねえ)
模型やグッズ、古本や“薄い本”を広い和室の机にそれぞれ、
ならべて店開きしていくのはなんだか文化祭みたいで楽しかった~

幸せだ。。。
会社で何があろうとも、
仕事で何があろうとも、
誰に何と言われようとも、
こうして休日に同好の士と集まれる、オジオジは幸せなのだ。
ヤマトとのヤマ時(とき)を過ごせる、、、これ以上の幸せがあるものか。

そして生きて行く。

PS-1
立地関係からすれば、
各地から来られる人々の手間はオジオジの住まい周辺とかわらぬわい。
いや、何考えているかというと例のやきとりヤマトマスター。
あの店でオフ会やるなら出来なくもない気がしてきた、、、ムフフ。。。

PS-2
何の調子か、写真が表示されぬ。
ちょっとそのままだが致し方なく、、、


2014-05-24 [ Sat ]
届いた。

強気の四枚つづり鑑賞券。
絵柄は一緒なので三枚までは使い、
一枚は保存用か。

色紙は直筆感満載でよく出来ており。
ブロ伴さんも仰っていたけれども、古代とユキの顔がチョット。
総監督はやっぱガミラス好きなので総統閣下なん!?

御船のこのアングル、
今まであるようでなかったねえ。
さてこの方舟、果たして何回観に行くことになるのやら。

前夜祭、あるでしょうねえ。
12/5(金)夕方からソワソワして。
無論、劇場限定BDもゲットー目指すんでしょうねえ。
(あるか!?ありますねえ!?)

しかしこの方舟の前、10月には総集編とな。
いやあ贅沢じゃあ贅沢贅沢の40周年ですな。
今日、JCOMの情報誌が届いたがファミリー劇場6月は“激情”なく平穏の模様。

WOWWOWでの劇場版再放送を期待しておるのだが。。。
そういえば現在再放送中の2199、第三章に突入してEDは“真っ赤なスカーフ”。
原画展が終了しているので墨色バックでまるで映画のよう。
(フルコーラスでないのでクレジットが流れるペースが倍速というヴァージョンになり)

冊子はCDの紹介。
表は2199新作ヴァージョンヤマト、裏は夕日の戦艦大和。
一人でも多く、ヤマトCDでヤマト音楽を聴いていただきたいのぅ。
2014-05-24 [ Sat ]
続編へのプロローグ説ってのも。
遊びに来てもらえるヤマ伴さんとか、
他にもそれに近い説を唱えているヤマト民族の方々も。
いろいろ期待膨らんでおりますなあ。

(チラシ入手したけど読んでない笑)
作るつもりないよ、でも煽って、盛り上がるなら作るよ!?
2199を愛するオジオジとしては、ちょっと違うんやけどなあ、、、

続編はちょっと、
そんなに焦って次を欲しても、
御船の旅に重みが無くなってしまいまっせ~

あくまで続編なしのダメ押しとしてならOK!
何があってもあの“最終話”につながるタイミングの話なんだからねえ、、、
最後は古代の「地球に向けてしゅっぱーっつ!!」
で、終わるとか。 それならいいなあ~あの台詞好きやし、、、

昔は毎年ヤマトの“度重なる旅”に単純に喜んだけれども。
かつてのパート1を愛し、
続編はどうなの!?と思っていた派ファンの気持ちが最近よくわかる。。。

旧作のほとんどを盛り込んだ2199、
最後のこの“方舟”で完全完結、ダメ押ししてほしいなあ、、、
それでこそ、潔い。

2199の〆の一品、逸品。
麺類なのかごはんなのか、最後に来た炭水化物!?
〆るように、、、さあ、二件目いくぞーっはまた全く別のお話でお願い。
それを確かめるために“星巡る方舟”に乗る。
2014-05-21 [ Wed ]
大阪市音楽団。
六月七日に行ってくる。

プログラム
●マーチ「恋するフォーチュンクッキー」~第86回選抜高校野球大会入場行進曲~ 
 伊藤心太郎作曲/酒井格編曲
●吹奏楽のための第1組曲 変ホ長調 G.ホルスト作曲
●コメモレーション・オーヴァーチュア(2013年度新譜) R.シェルドン作曲
●スター・ウォーズ・メドレー J.ウィリアムズ作曲/J.H.バーデン編曲
●「あまちゃん」オープニングテーマ 大友良英作曲
●行進曲「勇気のトビラ」 高橋宏樹作曲
●コンサートマーチ「青葉の街で」 小林武夫作曲
●宝島 和泉宏隆作曲/真島俊夫編曲
●宇宙戦艦ヤマト 宮川泰作曲/宮川彬良編曲
●シャル・ウィ・ダンス? R.ロジャース作曲/宮川彬良編曲
●情熱大陸メインテーマ 葉加瀬太郎作曲/石毛里佳編曲

詳しくはこちら
トップオブザ吹奏楽ワールド
語り継がれる物語とともに、
奏で繋がる音楽がある。
ヤマトよ永遠に。。。
2014-05-20 [ Tue ]
はい、おわってませんでぇ。
まだまだ続く、発掘編その5。

総統閣下の御座乗艦二態。
このパート2デスラー艦は恰好良かったねえ。
さらば~の映画パンフレットの観音開きでしたかな。

アソコに載っていた敵味方宇宙艦船の、
洗練されたイラストの数々のなんと秀逸なことか。
当時は新型デスラー艦がどうやって建造されたのかとか、
総統閣下はどんな日々を送ってきたのかとか、あまり考えず。

さらばでは撃沈放棄。
ヤマト2では総統閣下は「確かに私はヤマトに勝った」と、
自分に言い聞かせるように!?つぶやいてから退艦したねえ。
これを説得するタラン将軍のまあご苦労様なこと。

これも廃艦放棄。
そのあとですよ、赤い戦闘空母ですよ!!
でたー!!
これは絶対あのバンデベルの宇宙蛍完全装備の緑の戦闘空母に違いない。

高貴な青ではなくて、戦闘機を紅く塗ったのはメルダだったけれども、
総統閣下自らも、赤でなければならなかったのか~
ハイデルンの戦闘空母よりスマートでしたな。
(旅の途中に改装したんね)

このデスラー戦闘空母、
メカコレとこのサイズともうひとつの計3サイズ。
どれも完成しておらず、、、

総統閣下、申し訳ありません!!
デスラー紀元103年までには、必ずやーっ!!

2014-05-19 [ Mon ]
気高~き♪我が故郷に生息中、生涯の友。
彼との出会いも今年で40周年以上になるなあ。
(正確にはもうプラス2年かな)

サウンドアルマナックを今買えば、
40周年記念缶バッジと記念ステッカーがもらえ。
ショップでは2199関連ならOKとのことだったのでどのCDにするか熟考。
舞浜での音楽大式典にした。

40周年やし、付き合いも40周年以上、
しかも完全新作が公開されるあたりが確か誕生日。
以前、交響組曲宇宙戦艦ヤマトをカセットにコピーして渡してあげたことも。

毎週2199もチェックする旧作も知る、
伴に完結編も観に行ったヤマト仲間でもあり。
今回は記念にこのCDをプレゼントしようかと。

ステッカーは主役二人と、
2199新作用のキービジュアル。
缶バッジの40周年のロゴもいい。
2014-05-18 [ Sun ]
日付を2199年にしようとしましたけれども、
どうも対応していないようでやむなく2015年で。

昨今の溢れかえるヤマト情報の中から、
こと映像作品に限ってここでお知らせを。

もし初めてここを訪れてくれる次世代ヤマト民族の方々がいたら、
速攻、リアルタイムで鑑賞可能なヤマト情報をまず告知していければと。
2014-05-18 [ Sun ]
まだ半年先であり。
ここでリークとは正直驚いた。
まあ、夏頃から徐々にですかな~とは思っていたけれども、
まずは総集編で続いてエピソード追加編と。

一安心なのは2199の続きではなかったということ。
安易に続けてもそれはそもそもありえないでしょう!?
というリアリティに負けて存続さえ危ぶまれるよりは妥当。

毎年、盆と正月みたいに広大な大宇宙で地球ばっかり
付け狙われるのはどう考えても不自然なのでねえ~
けど、あったらあったでまた吸い寄せられるでしょう笑

それはまた別の考察として、、、

さて、いろいろ飛び交ってるけれども、
極力今は漏れ聞く情報は観ない・読まないようにしており。
でも最初からこのエピソード追加編のほうは作るつもりだったん!?
2199のヒットを確信しての隠しネタとしたら凄い。

まずは10月11日(土)から、
宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海
簡単にいうと2199の総集編であり。

トータル13時間に及ぶシリーズを、
いかに2時間にまとめるのか!?(3時間でもいいけど)
新たな視点から振り返るというそのまとめ方に注目だけれども、
どうしたって新作カットは必要だろうしなあさてさてどうなることやら。

追憶の航海 公開劇場
自宅からだと五か所は行ける範囲。
全国で最終的には30館で公開らしく。
今回はいろんな劇場で観てみたいという気も。
順次イベント上映とあるので一斉公開ではないのかな。
二週間といわず、一ヶ月くらいやってくれるんかいな!?

その余韻、醒めあらぬうちに、
12月6日(土)から、
宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟
こちらはエピソード追加編ともいうべきか。

チラチラとどうしても目に入るので、言うと、
いわゆる“蛮族”どもとの戦いになるようであり。
うまく復路のエピソードの一つとして展開するのかいな?

星巡る方舟 公開劇場
こちらは行けるスクリーンも倍加。
来年三月くらいまでロングラン上映でお願い。
オジオジの(気高~き♪)我が故郷でもやるようなので、
完結編以来30年振りに生まれ故郷の映画館でヤマトを観ることができそう。

この秋からまた忙しくなるぞ~。
BSでは再放送中だけれども、劇場版の全章もまた再放送お願いでござる。

左:追憶
古代は敬礼よりも“構え!銃!”のほうがいいなあ。
各キャラは普段よりちょっと渋めなテイスト。
右:方舟
いつみても、いつの日も、御船の後姿はセクシー、、、
2014-05-17 [ Sat ]
太陽系のしくみ、人体のしくみ、工場のしくみ、
とかいろいろ「しくみ」=「仕組み」という言い方が好きですな。

何やら構造とか内部とか、一体どんなふうになっているのかーっ!
みたいな想像力を掻き立てるキーワードなわけであり。

2199のしくみ、とくれば自説だけれどもそれは“時空の輪”。
今度の総集編ではそのあたりクローズアップした目線とかではないのかなあ。
しかも新作の影響でさらなる解釈をせねばならぬようにはならないと思いますが~

新星出版社「戦艦大和のしくみ」、
本屋の新刊コーナーで見つけ衝動買い。
なになにフムフム、いろんな史実や解説が図鑑ふうに。

全長は東京ドームよりデカく、
全高は13階建ビルディングに相当し、
東京からシスコに行ってハワイまで戻れる航続距離で、
主砲用徹甲弾一発の重さは普通乗用車一台に相当するとか。
ビジュアル、歴史、建造とメカニズム、世界の戦艦と大和などなど。

その215ページに2199BD第一巻の写真と(伴)に、
“日本アニメの金字塔ともいえる「宇宙戦艦ヤマト」。平成24(2012)年、
「宇宙戦艦ヤマト2199」が始動し、大きな話題を呼んでいる。”という解説文が。

おお、ここで遭遇したか2199。
ついでに!?ゼロ戦のしくみ、も買ってしまった、、、
オトコのサガじゃのう~
2014-05-15 [ Thu ]
TOP絵が変わっていたので、
つい公式の画像をクリックしてしまった、、、
もうーこれ以上観ないぞー!!ってエエのかな、
こんなに早く航海(公開)して…じっと我慢の子であった、、、
2014-05-15 [ Thu ]
イエチカ焼鳥へ今日もまた。
男は黙ってサッポロビール!!
香ばしいですねえ、後味いいですねえ、
アサヒではない、キリンやサントリーでもなく。
居酒屋メニューの味が最も引き立つのはやはりサッポロ。

ここのマスター、
何度かご紹介もしているが、今日もまた。
先日の休みだか閉店後だか、夜中に復活篇を観ていたら、
そのままDC版も観たくなってすぐ観てしまい続けて五時間復活篇、
というツワモノでございやす。

なんでも2199はBD一枚にダビング。(TV放送かな!?)
「じゃあ、最終話のあとに第一話を観てね」と言うや否や、聞くや否や、
早速店内のモニタで再生オペレーション!!
焼鳥マスター、侮りがたし。

ヤマトの好きさ加減といったらハンパない。
ほぼ同い年だろうし、話も弾むだろうなあ。
ヤマトメカコレ作ってレジ横に飾ってもらお、小さな布教活動、
いや、ヤマ活!開始!!

写真は違うが“心残り”という部位が旨い。
オジオジ自身の中では一人プチ焼鳥ヤマト西部版なのであり。
2014-05-14 [ Wed ]
箱の大きさに合わせたシリーズでしたな。
モノによっちゃあスケールもあったんだろうけれども。
“永遠に”は他に掃討三脚戦車やパトロール戦車など、
暗黒星団帝国のメカ群が模型化されておりましたなあ。
どちらも買ったけど、どうやら廃艦(廃車!?)段ボール行きだったか。

パトロール艇。
「古代、帰ったら一緒に呑もう、いいワインがあるんだ」
と、それが人生最後の一言になった基地の仲間。
ヤマトの旅以降で知り合ったという感じがしたなあ~。

右下の大型艦は先日のオフ会でも話題に。
ギトギトに筆塗りされた艦体は今もまだ接着前。
“おい、いつまでこんな恰好させておるのだ!!”
っと無言のアピールか。

あとはガルマンの戦闘空母と大型戦闘艦。
実寸はヤマトの倍くらいの設定ということから、
「ありゃー戦闘空母もでっかくなったね」と当時思ったもの。

しかし意外と脆く、一撃で轟沈!
大型戦闘艦のブーメランカッターに至っては発射されたか!?
これもオフ会で話題だったけれども、この筒型の均等なのが板橋さん流。

模型セミプロのヤマ伴さん曰く、
2199次元潜航艦の魚雷発射より、ヤマトⅢ次元潜航艇の魚雷発射が浪漫と。
あのパースの効いた片舷三本一斉発射の“ズバシャ―ッ”っというワイド感がなあ、、、
2199はその辺、正確なCGなので迫力は不足かなあ。。。

そういえばオフ会で、ガルマン・ガミラス駆逐艦。
艦首上部から“呼ばれて飛び出る”高圧直撃砲、、、
って最初から艦首に装備したら!?=いちいちホンダプレリュードみたいに、
リトラクタブルライトじゃあないんやから、、、という話も出たなあ。。。

帰省から戻って、宇宙戦艦ヤマトメカニック大図鑑など見ていると、
ヤマトⅢのガルマンガミラス艦船はほぼ前方に主兵装、後方無視なかんじ。
昔の大英帝国戦艦ネルソンのよう。猪突猛進というか前方重視というか、死中活有というか。
(だからブーメランカッターミサイルとかいう武器も!?)
ん!?よく考えたらブーメランって戻ってきたらいかんでしょー。。。

恐るべし銀河帝国ガルマンガミラスめ。


2014-05-13 [ Tue ]

1/1000完結編ヤマト。
これも組み立ててはいないが。
別にもう一隻手持ちのもので組み立て済。

実家のこちらは買ったそのままの状態維持。
ヤマトは完結編に合わせてオレンジ艦橋窓。

波動砲もじんわりとオレンジ色。
先日のオフ会で模型マスターのお一人はこのオレンジ艦橋がお好きとのことで。
オジオジ的にはヤマト艦橋窓はやはり緑で艦長室は青なのだがこれはお好み次第。

バックは言わずと知れた都市衛星ウルク。
オフ会トークでもウルクの格好よさという話題が。
いろいろと完結編、知らない事も教えてもらい。

1:デスラーは小説版ではプレノアに突っ込む
(なので、映像本編では妙に薄汚れたカットもあり)

2:女子供は不要というルガール大総統の根拠も小説に
(すでに種族生存のための種が有り、見捨てても大丈夫)

3:完結編35ミリ版の原版はカット部分多数
(もはや純粋の再生は不可能かもしれない)

などなどのトークネタも。
ヤマトプラモ、初版のあとは、
さらば、永遠に、完結編、と主に3パターンパッケージイラストも変遷。
(他にもありましたかな!?)

ヤマトプラモは再版もされており、
この世代のオリジナルリアルタイム版は、
このままそっとしておくほうがいいのかなあ、、、
2014-05-12 [ Mon ]
パノラマ太陽系。
パノラマ太陽系ってのは当時国営放送で、松井孝典教授がナビゲーター。
当時大ヒットしたCOSMOSの日本版といったNHK科学特集番組であり。

以来、パノラマという言葉を聞けば、「パノラマ太陽系」しか思い浮かばぬ。
ブルーバックスという科学分野特化新書でもこのパノラマ太陽系は書籍化され今も。

メカコレクションは当時友人の間同志では“100円シリーズ”と呼んで。
そうそう100円シリーズ、駄菓子屋じゃあないんだからねえ、ボクたち。
一通り数が出た後、セットで宇宙海戦再現がこのスペースパノラマシリーズ!!

かーっ!
既にこの時に「ホレホレ、欲しいじゃろコレ、買いますか!?買いますねえ!!」
商法が始まっていたのかどうなのかは知る由もないけれども。

写真はヤマト対デスラーで“好敵手”。
もうひとつは“土星空域の決戦”。
実はもう一種あったわな、
テレザートだったか巨大戦艦も出てきたやつか。

このスペースパノラマ、
TVでヤマト2が真っ盛りの最中に発売されたので、
テイストが“さらば”と“ヤマト2”が融合してしまっており。

デスラー艦隊には、ガミラス艦はいるわガトランティス駆逐艦はいるわ、
アンドロメダで土星決戦やっておるし出番に困ったミサイル艦ゴーランドさんも。

中見ると、、、
作ってないねえ~
先日ヤマトダブルジオラマを入手したホビーグッズショップでは、
この100円シリーズを素組だけして10個で数百円で売っていた、、、
買うべきか、買わざるべきか、ビミョー、、、

でもそろそろ彼らも組み立てて、
勝敗の決着をつけさせてやらねばならぬかのう。
って逆に組み立てない貴重なものでもあるので組むのは再版を購入して、、、

先日のオフ会でもトークで盛り上がったヤマト2後半。
このバルゼー太陽系突入からデスラー戦くらいは最高に盛り上がりましたな。
2014-05-11 [ Sun ]
このGW、(気高き~♪)我が故郷へ。
押入れに長年陣取っていた残存艦隊を撮影記録。
まずは登場していただきましょう、深紅の旗艦デスラー戦闘空母。

「~新たなる旅立ち」の冒頭でガミラス艦隊を率いる総統閣下。
並み居る将兵を前に帝国復活へののろしを上げる。
「偉大なるガミラス帝国を再び大宇宙の盟主とするのだ!」
かっちょーえー(と思ったもんだ当時)

そんな総統閣下もイキナリ!スターシャ女王への愛に芽生え。
この辺りのカミングアウトは2199総統閣下に受け継がれており。
艦隊が壊滅するなか、最後はゴルバに突っ込んでいく。
「古代、私ごと撃て、何をしている早く撃てぇ~」

しかし、これは“たった一人の戦争”であるべき。
タランや乗組員は死にたくないよ正直本音は。
ガミラス滅んでしまいまんがな。

プラモは塗装していた急降下爆撃機はすでになく、
部品しか残っておらず、艦体も一切組み立てていない。
ただ今回のオフ会で基本のプラモテクを教えてもらったので、
是非組み立ててみたい。=ただ昔のモデルなので接着やパテ処理は必要か。

発掘編、しばらく続く。


そーとーかっかあ!!(ゲ)
2014-05-11 [ Sun ]
11日は震災関連備忘録。

超メジャーなグルメ漫画で福島に住んでいる人たちが、、
原因不明のハナ血を出すなどの症状が多い、という表現があるらしい。

オジオジはまだそのシーン自体観ていないし、
どういう前後関係からそんなストーリーなのかも知らない。
ので、ハッキリとした事は言えないけれども。。。

双葉町が小学館に抗議もしたと。

漫画として、
本当に起こっていることを間接的に表現したのか、
(報道にないが事実を伝えるべきとして)であればそこはわかる。

ありもしない事実を推測だけで表現したのか、
(こんな症状が普通に起こる場所という前提にしないとまとまらない!?)
であれば地元の人々の心情を軽視していることにもなりかねないと。

まだ、なんともいえない。
2014-05-11 [ Sun ]

いただきもの。

向かって左は現在宮城県は石ノ森章太郎ふるさと記念館で開催中の、
第46回特別企画展 宇宙戦艦ヤマト2199展の告知A4チラシ!!
(行ってもないのにお願いしていて、いただいた、ありがとうございます)

向かって左は敦賀シンボルロードのチラシ。
(これも行ってもないのに、いただいた、ありがとうございます)
鬼太郎とかのは知っていたけれども松本さんのもあったんやね、知らんかった。

敦賀は福井県、JR在来線で西へ一時間くらいかかるのかな?
そこは京都の舞鶴、数年前、復活篇の上映をかなり経ってからでもやっていた。
もしその時関西にいたら、舞鶴~敦賀ツアーやってたかな、、、

他には、仕事の流儀の〇画〇ピーやNHKFMラジオヤマトの〇音〇ピーも。
このラジオドラマ、あべ静江さんがオール朗読型で進めるもの。
新鮮!!ひおあきらさん漫画に再現されている要素多数!

ヤマ伴みなさんからは、いつもどおりの熱いヤマト愛と、
ヤマトーク!そしていろんなプチ&ディープ情報も、、、
OFF会とはかくも楽しく、ありがたい。。。
2014-05-08 [ Thu ]
買ってみた。

かつてバンダイから総集編と完結編の二種、
ヤマトのボードゲームが出ておりましたな。

あれはよく出来ていた。
総集編のほうはパート1からヤマトⅢまで、
様々な戦闘シーンを再現できる優れもの!

持っていたのに手放してしまった、、、
完結編の発売は知っていたがこちらは買わずじまい。

あれから30年、、、
今は細々とオークションなどで見かける程度。
いつかは取り戻したいと思いつつネット検索。
そんな中、見つけたのがこのゲーム。

同人誌ならぬ同人ゲーム。
しかし最近のこの仕上がり感というのは凄い。
公式な製品かと見まがうほどの出来栄えであり。

同人誌もヤマ伴さん繋がりから買ったりもするが、
製造精度が向上している中、昔の同人モノとは体裁が格段に違い。
ゲームは2192年からヤマト発進までを扱う(ようだ)。

週末はルールブック読破し、
早速、一ゲームやってみるかあっ!!
ふふふ、このゲーム、楽しめそうだぞ、、、
YGD-023.jpg
2014-05-07 [ Wed ]
『宇宙戦艦ヤマト2199』が新生大阪市音楽団の船出を応援します!
マイミクさん情報いただきました。

いつかそうなればいいなあと思いつつ。
演奏されることのみに満足していたけれども、
このたび、本格的なコラボレーションと相成って。

宮川彬良さんもディレクターに就任してから数年。
ヤマト繋がりで市音の演奏を聴くこと数年。

市音も経営母体が変わっていろいろ大変な中、
ヤマト2199のコンテンツを導入できることになり。
客観的なコメントだけれども、
彬良さん自身がいろいろ尽力したのではないのかなあ。

これからの活動に期待です。
秋の定期演奏会ではヤマト2199一色に染まる可能性も!?
2014-05-06 [ Tue ]
昨夜からファミリー“激情”にて2199一気放映。
第六章あたりで午前六時くらいやったかな。
予告編では沖田さんナレーション。

BGMは勿論、無限に広がる大宇宙。
それにしても、やはり流石の第七章。
盛り上がり方がハンパではない。

最初のスターシャと総統閣下のシーンでグぐぐっ!
とキマスな、うんうん。古代とユキの二人で青い星も。
第七章自体が2199の総集編みたいやもんなあ。

来週11日とその次18日は日曜深夜に、
というかほとんど月曜夜明けに復活篇とDC版が放映。
(昨日じっくり番組表確認したのに見つけられず、
いつも拝見のアーヤ様ブログで知ることとなった次第)

サツキの朝にあのスキャットが響き渡る。

PS
由紀さおりさんは一昨年コンサートに。
また姉妹で歌われているようでよかったですわい。
2014-05-05 [ Mon ]
模型サークル気狂家 ボークス大阪で作品展示会 5月4・5日
行ってきた。

気狂家さんのお歴々とは、何かにつけお会いだけ。
映画だったりイベントだったり演奏会だったり、
いろんな催事で模型展示されており。

都度都度マイミクさんが親しくしておられるので、
オジオジはそれに便乗して自己紹介も何にもしないまま(失礼!)
フツーに会話してきて早数回、、、

昨日今日と開催のサークルの展示会に今回初見学。
いやあ、居るわ居るわのガミラス大艦隊!!
我らが御船は国連宇宙軍とともに。

素組み、塗装、筋彫り、ヴェザリング、
(用語だけ知っててそのテクは全くない)
凄いなあ、、、流石・脱帽やなあ、、、

こんなテクニック等の昔に無くした。
その仕上げのテクニック、素晴らしい。
最近のは接着剤要らずの素組でまずは完成度UP。

PSヤマトちゃん(©ようこん)はやはり後姿がセクスイーであり。
それにしても気狂家さん、素晴らしい作り込みをありがとう。
基本的には難しくないから、始めませんか!?
ってのが根底に流れる精神のような。

チラシのキャッチフレーズは“不器用ですから”。
いやいや、「器用ですからっ!」

PS
勿論ヤマ伴さんともお会いでき。
(実はこの後、市音の無料PRコンサートがあったのを失念、
ヤマ伴さんとも再合流のはずがすっかり当日とは思わず忘れ去っていた)
市音のHPで調べてみると確かにあり、かつ明日平日有料でミニコンサートが。
(三時からか、、、行ってみるか!?、、、行けるか!?)
2014-05-05 [ Mon ]
http://www.sf-fan.gr.jp/awards/2014result.html
星雲賞は、日本のSF及び周辺ジャンルのアワードとしては最も長い歴史を誇るSF賞です。
星雲賞は、前年度に発表された作品の中から、SF大会参加者のファン投票により最優秀作品を選ぶものです。
第45回星雲賞は、4月27日から6月15日にかけて第53回日本SF大会参加者による投票がおこなわれ、7月19日に発表予定です。投票には、第53回日本SF大会への登録が必要です。投票はこちらの星雲賞投票ページからお願いします。

とのことで。

勿論、2199へ投票。
他はわからないので棄権しつつ、艦これには一票。

是非皆様の清き一票を2199に!!
2014-05-04 [ Sun ]
宇宙戦艦ヤマトが巡る、花と緑の博覧会2014。

“実家に眠る宇宙戦艦ヤマト”
当時の1/700(やったかな)メカニックモデルと
、ノンスケールのイメージモデル。←確か弟が作った
(そのほかに段ボール箱一杯に作ったヤツあったけれども、
それは永い時の流れと共に “廃艦処分”となっていたのであり笑)

組み立てたものでは以前紹介の“沖田艦”と“古代艦”、
そしてヤマト二隻が残存艦隊で(気高~き♪)我が故郷を防衛任務。
しかしこのイメージモデル、写真写りは抜群(のはず)だーっ!!
実家の庭に繰り出し、いろいろ試してみた。
(これがまた“絵”になるョねえ、ヤマトちゃんⒸようこん)


あんややーん、ジャジャジャジャーン♪
あんやややーん、ジャジャジャジャジャーン♪


艦長!これは宇宙伝説の巨大食虫花です!ヤマト危うし!!


背景のツツジは等距離やけど、ヤマトだけパースがついているので、
不思議な異次元違和感のある写真。


古代文明惑星に不時着!!ビーメラですか何処ですか!?

っとまあ、しばらく遊んでましたわい。
この後、旧友と合流し正月以来の男子談義。
開店から閉店まで都合六時間ワイワイガヤガヤ思い出話にまた華も咲き。

イメージモデルのパースは非常に有効。
写真の腕はド素人でもそれなりに迫力あるアングルが可能。
今回は思いつきで庭に置いただけだけれども、
本格ジオラマとかやってみたくもなり。
BGMもかけながら展示展開とかできたらオモロイやろうなあ。

拡がる妄想、見果てぬ夢。
ヤマトよ、新たなインスピレーションをありがとう。

イメージモデル、侮りがたし。
弟よ、作ってくれてありがとう。=三十数年経ってるが苦笑
(「写真はイメージです」、、、なんつって)
2014-05-03 [ Sat ]
夕日じゃなくて。

多数の未完成プラモデル、
組立後、朽ち果てていくサマ悲しげな“ヤマトちゃん”も2隻発見。
(あ、ようこんさん呼び名使わせていただきます笑)

出るわ出るわの思い出の品々。
他に“連合艦隊”ボードゲームや、もろもろいろいろ。
画像整理の関係で即時UPは出来ぬけれどもGW終盤にご報告を。

2014-05-02 [ Fri ]
昔の名前でいいますと、
「ガミラス高速空母」の、“青い奴”が出ましたな。

そしてまたまた、(昔の名前で出ています~♪)
「シュルツ艦」の変形と、「ガミラス艦ラフ稿」の、
“青い奴”も出ましたな。

親衛隊ヴァージョンは受注生産体制で慎重に対応!
リスク回避のメーカーの処置としては至極当然かもなあ。

この親衛隊カラーという発想、
実はPSのヤマトゲームが発祥なのであり。
あのゲームで見た、“青いガミラス艦”は新鮮で。

まさかそれが動くアニメとして、
後々今になって観ることができようとは、、、

昔ドイツ軍には国防軍と親衛隊があり、
まさにその再現ともいうべきガミロン編成。
緑は国防軍、青は親衛隊。

でもここでも人手不足。
本編映像から推察するに、
親衛隊はそのほとんどがクローン人間ですな。
あいや、恐ろしい。。。
「無敵ガミラス今いずこ~」とはハイニ。

しかしあの第五章(やったかな!?)
の冒頭で観た、親衛隊のオルタリア殲滅は強烈。

緑の杜の都艦隊もさることながら、
気高き蒼き艦隊もそろえなければならぬのか。
それは運命、これが宿命。

風立ちぬ、
いや金足りぬ、
秋までに揃えておかないと、、、


2014-05-01 [ Thu ]
でしたかな?
本放送終了後半年、
この間、ファミリー劇場でTVシリーズ、WOWWOWで劇場版、
MX東京やBS11で再放送と一気放映も一回あったかな!?忘れた、、、

怒涛の再放送の嵐。
あと半年の間、特別編集の総集編や完全新作劇場版。
そういわれる新しい2199に向けて、ひたすら再放送を繰り返す。

ついさっきBS11の第四話を観た。
EDは劇場版第二章、絵は今や開催の原画展から。
かーっ!こりゃあこれで価値満載!!

第一話から第三話、
いつか必ずヤマ伴さんに頼りたい、、、
再放送の果てに、その果てにあるもの、それは、、、

今は静かに(無理)秋を、年末を待ちたい。

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◆ようおこし♪

ようこそ!過去・現在・未来が繋がる永遠の宇宙伝説…


…愛と浪漫・知恵と勇気・夢と希望の物語「宇宙戦艦ヤマト」との日々を綴ります。(時々、勝手気ままに寄り道)

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勘助

Author:勘助
■性別:男性
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