星ゆけば   宇宙戦艦ヤマトよ伴に

過去・現在・未来…不滅の宇宙伝説“ヤマト”よ永遠なれ!

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2199第七章PV公開!

2013年 08月30日 18:39 (金)

公式サイト ヤマトクルーで、
2199第七章PVが航海(公開)されており。

もう観てからのPVなので、
どのシーンかはわかっているこの不思議。

第七章というのはそれまでの章とは違う雰囲気があり。

マイミクさんが言っていたけれども、
全部完結したらまず第14話を観てみたいと。
するとそこに色々張り巡らされているのでは?と。

PV繰り返し観て。

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まさかの航海日誌

2013年 08月29日 20:58 (木)

何かを注文したついでかどうかも忘れた。
「まあ、こんなもん、絶対載らんわ~」と。
軽~い気持ちで読み返しもせず送った投稿が。

航海日誌に掲載いただいた。
ヤマトクルー事務局様、ありがとうございます。
(いつももっとこうしてください!とか勝手言ってます)
で、また投稿します。
(ま、文句もまた言います笑)

最終章と一緒に、
なんか御船に乗艦できたような気分で幸せで。
人生のいい思い出になるだろう。

昔のヤマトファンクラブ会誌にも一回だけ載ったことが。
一年くらいしか会員で居られなかったけれども最高の想い出。
三十数年ぶりに今度会報誌並べてみよう。
(というか、この記事にその写真だろ!というツッコミが)

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リンクのご紹介

2013年 08月28日 23:26 (水)

昔から天体や宇宙には興味津々。
最も身近な天体としてはやはり月。

このブログでも記事にしたけれども、
昔観た真っ赤な月食や金環食や部分日食。
月の織り成す宇宙の神秘ショーはいつも心惹かれ。

宇宙用語の中でも月にまつわるものは多い。
(暦と密接だったり、宗教や占いごとなど無限ですなあ)
新星とか超新星と呼ばれる星は別に新たに誕生した星ではないけれども、
月にも満月の反対に新月というのがあり、こちらはリセットの意味がある!?

真っ黒で満月と正反対の新月だけれども、
そこから生まれてだんだん大きくなって満月向かうスタートの時。
ヤマトを幼心に観た後、ガミラスやイスカンダルの人は生まれた時から、
お互いの星の満ち欠けを観て人生を送るのだな~などとも想像してみたりもした。

双子星はお互いを月のように。
月の満ち欠けと同じ呼び名のサイトがあり。

リンクのご紹介です。
新月の館 オーナーは綾乃さま。

ヤマト二次小説を多く展開されています。
まあ、そのコンテンツの情報量たるやとんでもない。
上記はブログですが、そこからのリンク先の作品数たるやハンパない!!

オジオジはたまに図書館のあたりとか、短編集を拝見しておりました。
この度、縁あってリンクの運びとなり。

まず、お気に入りとかにして、
ちょくちょくつまみ読み、
ってのがオツかも。

是非ご覧ください。

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第七章病

2013年 08月28日 20:56 (水)

夕方の回に。
これで通算3回目。

第一章から第四章は3回づつ。
第五章と第六章は2回づつ。
第一章の一話と第四章の一話は個別にイベントで観て、
第一章から第六章は各1回づつの復習上映も観れた、、、

で、第七章。
公開から今日までに3回突破。
今週平日にあと1回、週末に3回予定。
来週はできれば月水金で一回づつは行きたい!
達成すれば計10回だーっ!!

異性の異星人好きなオジオジとしては、
ヤマトを見送る“あの二人”のツーショットが本当に二人ともいい顔してて。
あー、終わったんだなあ、、、とも感じ。。。

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第七章のTV放映は九月

2013年 08月27日 21:51 (火)

素晴らしい内容の第七章。
これがTV放映となるのは九月に相当。

それにしても最終章の四話が放映されるその九月の時、
OPは今のロックバンド!?はやめてくださいねTBSさん。

せめて合唱版、できれば、ささきいさお御大2199バージョンでお願いします。
素晴らしい第七章にあの今のOPは絶対合わない。
誰が何と言おうと絶対にマッチしない。
やめてください。

先日は最終章まで鑑賞した後のTV放映で、
OPというよりはヤマトCMみたいなかんじではやっと観れたけれども。
(同じような感覚を持たれたブロ伴様もいらしたようです)
最近は歌詞さえ表示されないし!?もういいでしょうアレは、、、

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超絶の!2199新曲BGM

2013年 08月26日 20:45 (月)

BGMが凄い。
(音楽的にはネタバレな記事かな…)

ヤマト渦中へからさらに荘厳な感じのもの。
悲しみや切なさの心情がこみあげてくるもの。
そしてそして大団円ではあの名曲が初めて劇伴に。

2199の交響組曲ができないかなあ。
サウンドトラック第三弾は決定らしいので期待!!
(第二弾まだ買ってない!!)

敵味方の全主要キャラクターが一同に会する最終章。
そのドラマの総決算にふさわしい素晴らしい新BGM。
宮川彬良さん、ありがとうございます。

2199はまだ音楽ヤマトとしてはもう少し。
是非とも音楽ヤマトである旨をもっと露出してほしい。
(イマドキなら今ほどでも十分なのかもしれないけれども)
いや、シツコイ、ドギツイ、と言われるほどくらいがやっと心に響く。

パワーのいる時代になったものだ。


難波の巨大広告。
いつもエスカレーターの途中にある。

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比べて観よしっ!新旧ヤマトT版 第21回

2013年 08月25日 16:59 (日)

比べて観れんしっ!かな今回は。
旧作パート1に該当するもの無し。
強いていえばヤマトⅢの「宇宙の流刑地」だけれども、
話の趣が全然違うのでこれは割愛かなあ。
(旧作パート1のビーメラ星解放もなきにしもあらずだが、、、)

今日の話はドメルとの決戦後、修理の宛に立ち寄る先が、ガミラス配下。
しかも囚人を集めた収容所惑星。

第十七収容所というのは昔、類似のタイトルで映画もあって、
おそらくそこからとっているのでしょうとはヤマ伴さんの情報で。
今回の新作のこのエピソードと比べられる旧作ヤマトパート1は無し。

新作ではユキはユリーシャと間違われて拉致されており、
古代が無念のまま奪還できない。

唯一新旧比較といえば、ユリーシャから古代が二連星の説明を受ける場面。
そこは旧作第23話「ついに来た!マゼラン星雲波高し!」と同様。
旧作では島が古代や他のメインスタッフに説明しているがそのBGMが同じ。
ここで二連星の正体を新作では古代は皆より先に知ることになる。

昨日第七章を観てきた後、今日この第六章後半を視聴。
最後の結末を知っている状態での復習状態となる。
来週末はまだ上映中で、TVは第22話となる。

映画とTVが同日に公開・放送されている状況というのは、
今年四月以降、第五章・第六章・第七章で発生していることになる。
第七章が上映終了する九月六日金曜を経て、その週末から第七章分がTV放映。

十月のBD・DVD発売に向け、
第25話のTV放映はタイミングからして完全版かもしれませんな!



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雨に煙る2199第七章

2013年 08月25日 10:02 (日)

とうとうこの日がやってきた。
昨日は出向くにあたり緊張した。
背筋を正して真正面から見据えるのだ。

7時半、難波。
グッズ売り場にはすでに約百名ばかり行列。
プラモ込の行列だったのでまずは最優先グッズのみ。

限定BDの引換券のみはGETして、
いったん自宅にかえりそのシリアルナンバーで注文。
ヤマトクルーとフルービーでも注文。ここでもう十時半。

11時ごろ出発。
再びの難波でロッテリアに。確か一章のころ、タイアップで
ロッテリアオリジナルクリアファイルを受け取った店舗。
懐かしいなあ。

12時過ぎからの第七章鑑賞。
本編前に制作サイドからのお詫びメッセージ。
BGMヤマト前進(だと思う)であらすじスタート。
OPは勿論ささきいさお主題歌だが、マーチバージョンでなく。
(今まで劇場上映はマーチじゃなかったかな、勘違い!?)

タイトルインはなく、主題歌後に、「宇宙戦艦ヤマト2199」、
「第七章 そして艦はゆく」と文字だけでしっとりと。
まずは第六章最後の巨大ビーム砲のシーン。

これで終わってしまう2199が始まった。
両脇のご同輩も途中から涙を拭き鼻をすする音が。
オジオジも泣いてしまった。

先日の風立ちぬの涙とは全然違う。
2199を観れた幸せと終わる寂しさに涙した。
見かけからはどうみても映画観て泣くような輩ではないのだが笑

プラモをゲットし、梅田で二回目鑑賞。
ヤマ伴さんと会えて少しだけ会話を少々。
その方はいつもよく気づかれる方なのだが、
古代の個室のスクラップに注目。二人のツーショットは勿論、
例のアレが貼り付けてあったらしい。(オジオジ二回とも気づかず)

ツーショットはいつ撮影したのか、
アレが貼ってるのは本人実はまじめで几帳面なのか、とか。
ヤマ伴さんは今朝は尼崎だったご様子。

一夜明けて今日は雨。
久しぶりにしっとりと降り注ぐ夏の終わりの雨の窓。
ヤマト2199の終わりを惜しむ切ない雨にじんわりと。

PS
昨日、ブログ発信!以来最高のアクセス数を記録しました。
初めていらしていただいた方々も多かったのではないでしょうか。

お越しいただきありがとうございます。

ただ、ネタバレキーワードの期待値にはなかなかお答えできません。
今回はDVD・BD発売日が10月なので、さすがにそこまでは持ちませんが、
せめてイベント上映公開中はネタバレはスレスレギリギリにとどめたいと思います。

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2199への恋心

2013年 08月24日 10:39 (土)

告白したら、確実にフラれる。
=観に行ったら、確実に終わる

片思いなら、ずっと幸せ。
=観ないでいたら、永遠に続く2199

しかし、見届けなければならない。
この一年半というもの本当にオジオジを幸せにしてくれた、
新しい御舟物語“宇宙戦艦ヤマト2199”。

40年間今も尚続く、
静かなるヤマト愛をもう一度燃えさせてくれた。
(萌えさせてくれた、かなあ笑)

限定BD、限定クリアヤマト、各種グッズ、確保!!
さあ、行くぞ、最終章へ!!

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残された謎と伏線と、どうなる2199第七章

2013年 08月23日 00:05 (金)

思いつく限り。
1:エリーサはヤマトや沖田をどう思っている?
2:フラーケンとエリーサは過去に何かあった?
3:セレステラの気持ちの行き先は?
4:スターシャの正体は?
5:ユキとユリーシャの事故(事件)の真相は?
6:デウスーラ二世の艦首は分離するはずでは?
(不覚にもヤマトプラモデル予告をスクロールして見てしまった!
あれは紛れもなく旧デスラー艦、艦首のフタはずれると思う)
7:ビーメラの救済結果は?
8:伊東の異星人不信の根拠は?
9:ゲート復旧はどうする?
10:古代のユキ救出劇はどうなる!?

などなど、書き始めて一瞬でここまで出る。
他にもいろいろとまだまだある。

今回は短縮版ということなんだけれども、
どれくらい短いのか、、、上映スケジュール見ると、
5分くらいは十分短いような気がする。

2199のドラマの濃密さからすれば、
5分短いとかなり物語に影響するような気がするが。
果たして大丈夫なのだろうか。

先行ナイトは不覚にもチケット取れず。
まずは初日で二回分をゲット。
二日目の日曜どうしようか。

劇場限定BDが同時購入できないので、
観ようと思えば観られるだけ、観られるときに観なければ。
例えそれが平日でも、、、、、

かつての完結編70ミリ版じゃあないけれども、
第七章、完全版を必ず上映してくだされ。
まずは今回の短縮版、10回鑑賞目指す!

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チケットに託す思い

2013年 08月22日 10:24 (木)

不覚の先行ナイトチケットゲットできずから、
もうどれくらいの日々が経ったか無念の毎日。

今日から通常上映のチケットがようやく発売。
大阪ステーションシネマとなんばパークスで。
(他の映画館は既に昨日くらいから適宜)

二十四日はとにかく、
1:それまでに指定券まで交換しておく
2:限定BD交換チケットを朝奪取する
3:クルーとフリービーでグッズを注文
4:梅田→難波の順にダブルヘッダーでハシゴ
5:来週の難波→尼崎→梅田の時間シミュレーション
(三十一日はオフ会予定もあり出席ならこの流れ)

と忙しい。
第七章でヤマト2199も終わり。
一回でも多く劇場で観るのだ、観るべし。

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到達!マゼランパフェ!?

2013年 08月19日 22:44 (月)

サマフェスにすっかり気を取られ。
第六章の補講ができないまま休み明け。

イカン、このままでは全章補講が!!

夕方から直帰だったので、
そのまま尼のイワト18:30ヒラクに行きました。

つい昨日みた、第20話。
やはり、加藤のシーンは必要だべぇ。

第六章後半では“マゼランパフェ”登場。
映画が終わってから小学校低学年の僕ちん。
「だからこないだのポートピアであったでしょマゼランパフェ!もう!」
と、親御さんに何やらご不満のご様子~。
(そっかー、食べたかったんね、あんた)

エレベーターで青年男子二人。
「マゼランパフェってっこのことやったのか」
「どこで出るのかと思ってたら六章かあ」
(いやあ、実はもっと前に伏線もあるよん~)
「今なら神戸でイベントやってるらしいで」
(んー!イベントは昨日で終わってるよ~)=教えてあげればよかったか!?

スゥイーツなので、あんまり気にしてなかったけど、
メルダ嬢もガツガツ喰うし~映画後は上記のコメントありありで。
なんか今頃マゼランパフェが食べたくなってきた、、、

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2199サマーフィスティバル総集編

2013年 08月19日 00:39 (月)

(2199サマーフィスティバル総集編として)
12日のミニライブ、15日のコンサート、17日のトークショー
と都合三回、訪れましたが、それらをまとめて振り返りながらお届け。

大阪からは三宮という駅をJRで目指す。
三宮からポートピアホテルへはシャトルバスも出ているが、
12日はポートライナーで向かうことに。
ポートライナー三宮駅ではエキナカにポスターが掲出もされ。
(こういうのは到着前にいやがうえにも盛り上がる!)


市民広場という駅につけば右手に通路を行く。
そのままホテルに到着、大きなロビー入口の左手には
デジタルサイネージ。(電子看板)
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他にもクロークの手前や、
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駅から直接ロビーホールに向かう途中、
エレベーター前だったかなあ、、、にも。
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宿泊者向けにきちんと告知されているのが嬉しく。
ホテルのオペレーションとしてはいつもの事なんだろうけれども、
よくぞヤマト2199を取り上げてくれたというかんじ。

吹き抜けロビーにも告知。
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正面から左に回り込むと大きなパネルが登場。
2メートル四方くらいの巨大な案内パネル!!
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すぐ右横に戦艦大和とイベント案内パンフ。(見開き版)
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戦艦大和は最終時のもので。
この時期の大和が模型になるケースは非常に多い。
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いつか会社の後輩が、初期建造時(完成時)の、
両舷に副砲がある状態のほうが安定したんじゃないか?
という説をといていた、なるほど重心がそのほうがよかったのかな。

このホテル本館が吹き抜けロビーになっており、
そこで12日は三回のミニライブが開催、無論、アロハ合奏団。
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12日は、
午後一時、三時、五時の三回開催。
都合で一時の分しか聴けなかったが、
曲目は、
1:ヤマトニューディスコアレンジ
2:YRAラジオヤマトテーマ
3:白色彗星ニューディスコアレンジ
アンコール!?:主題歌宇宙戦艦ヤマト+観客合唱付き
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YRAのテーマがオールナイトニッポンのテーマに似せている。
という紹介が面白かったなあ。(懐かしい)
※お顔がわかるかもしれません、問題ある場合はお知らせください

さて、フィスティバル展示はどこだ?と迷い節。
早速ホテルウーマンが爽やかに案内してくれて。
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この棟とは向かいの建物で開催とのこと、駐車場をぐるり。
(歩いて一分ほど)催しの案内板もしっかりと。
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外からも十分ヤマトサウンドが聞き取れる。
おそらく2199サントラだと思うが、これがホテルと合っており。
(元々貫録のある建物の意匠にヤマトサウンドがピッタリ合う)
ヤマトサウンド恐るべし。いや、侮りがたし。
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一階受付は総合受付と、パネル展示の前にチケット行列が。
勿論これはオムシスのマゼランパフェのチケット行列なのであり。
このまわりには各章の宣伝ポスターが展示。
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新宿ピカデリーほどではないんだろうけれども。

MBSの時にも見た、キャラクターボードも。
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2千円ごとにプレゼントされるオリジナルポストカードの展示も。
(こちらは残念ながら撮影禁止)
ポストカードは全部で26種あるそうで、コンプリートにはいくら必要!?

2階から3階へ回るスペースには、、、出た!
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5メートルヤマト。初日はヤマトガールズも居たらしいけれどもー!!
マイミクさんの計算ではこれは66分の一、ここへ72分の一のコスモゼロを持って来ればほぼ同寸法。
なるほど!!

後方には2199お馴染み正面ヤマト大パネルも。
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5メートルヤマトは昨秋の京都キャラフェス、今春のMBS
に続いて三度目のご対面だが今回が一番設置条件がいい。
全角度からかなり周りにスペースもあるので撮影しやすい!
(おかげさまで撮影したかった真横ショットも撮影でき)
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そしてやはり、バックショット。
ヤマトの後ろ姿はかくも美しいのである。
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見下ろすとこんなスケール感。
ホテルマンは見かけどうみても艦長か古代守。
宇宙軍ワッペンをつけて会場を回遊してくれており。
(写真は他のホテルマンの方にヤマトと写真を撮ってもらっているらしいところ)
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ちなみにホテルクルーのイベント用Tシャツは今回の為に用意されたらしく。
おそらく港町神戸であることと、ヤマト=大和=水兵=縞々模様!?でストライプ柄に!?

3階は(2階はホールで吹き抜けなのかな)オムシス。
12日はオムシスに寄る余裕なく、15日はコンサートや物販中心に回遊。
オムシスに入ったのは実質17日。(ま、ずーっと横切ってるんですが笑)
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食券を先に買うスタイル。
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コンサートのあった日は人手も多く、
なんと七色星団団子が売り切れ御免の大盛況!!
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各階のホワイエを利用してのイベントなので、
オムシス自体も簡易キッチンで運用しつつテーブルは、
立食用も含めると一斉に60人くらいは飲食が可能かな。
(混んでる状態や皆さんが談笑しているシーンはご想像で)

三回目の参加となった17日はついにオジオジもオムシスへ。
愛しのメルダちゃんと同じものをやっぱり食べたくなり~、、、
しかしイベントの時間とマゼランパフェのチケット販売と受付の時間から、
どうしても行列にならぶ余裕が生まれず、、、
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宇宙海軍カレーは量が少ないなあ笑
コーヒーは流石ホテル、美味しかった。
ビールは後で会えたブロ伴さんのを撮影させてもらい。
(錨マークのシールに自分の注文時、気づかなかった)

4階は物販。なんといってもプラモデルの展示が凄い。
地球・ガミラス両軍の大艦隊が大迫力で大展示!!
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必ずここへ帰ってきたい地球艦隊。
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ただちに降伏したくなる強そうなガミラス艦隊。
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ドメラーズとネクタイ。ネクタイ実物みると欲しくなる。
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MVシリーズのBDを検討している同世代ご夫婦も。
2199をTVで初めて知った感じかなあ。

奥の方には設定資料が多数展示。
キャラ・メカ・舞台と結構な点数が解説付きで。
(ここも撮影禁止で残念~!!)
若手女子二名が熱心に。誰か声優さんのファンだろうか。

ホールでは一日四回、MVシリーズと各章PVが上映。
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合わせて一時間ばかり、2199の映像美に浸れる。
親子連れもチラホラ。
(ホールは広い、15日は確か両方ともB列だったかな?)
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PV上映は自由席、15日の二回のアロハ合奏団演奏会は指定席。
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合奏団関連の詳細は別途UP済記事をご参照。

16日と17日は内田彩さんトークショー。
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YRAラジオヤマトCDを買うとハイタッチ会に参加できるという。
(これは遠慮し)

コンサートの時は無かったので、(おそらく)
要望があったのかトークショー以外の時間帯で日頃の半数の回だけれども上映会開催。
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たくさんのヤマ伴さんともいろいろ会えて。
中には六泊七日で毎日フィスティバル参加な最強王者も。
あの(〇おいさん)です笑。

近年稀に見る夏休みとなり。
ヤマト2199よありがとう。

そしてこのイベントに携わったすべての方々お疲れ様でした。
そしてそして日々少しづつ一緒に過ごせたヤマ伴の皆さん、また会いましょう。

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比べて観よしっ!新旧ヤマトTV版 第20回

2013年 08月18日 17:55 (日)

旧作:第22話「決戦!!七色星団の攻防戦!!」
新作:第20話「七色の陽のもとに」

0:オープニング
旧作ではBGMとともにタイトル、決戦の前触れが語られる。
新作でもOPカットを期待したが、なんと本編をカット!!
あの曲のOP入れるくらいなら、本編ちゃんとやってくれぇ!
(せめてOP重ねてもいいから、EDはそうしたうまくハマった)
※劇場版上映時の加藤隊がゲットー隊に襲い掛かるシーンは
今日のTV放映では細かくカットされているという意味です
もともと劇場版で長めになった第20話、他にもカットされている箇所あり!?

1:ガミラスファイター(ゲットー)
旧作では第一次攻撃隊として発進。凄い数。
新作では前回発進しており、偵察機がヤマト発見。
加藤のファルコン隊はゲットーより上空に位置しており、
レーダーの効かない通常空間の闘いとなった今回は絶対優勢。
ゲットーはその後、母艦撃沈の報にスキが出て撃墜される。
「ガーレ!ドメル!」 

2:急降下爆撃機(バーガー)
旧作では第二次攻撃隊として発進。
瞬間物資移送機でヤマト上空へ転送される。
新作でも直上に出現!カタパルトとレーダーをやる!
加藤隊が戻る前に我らが玲ちゃんが大活躍敵機撃墜。
「好き勝手やってくれっちゃってー!」
不適バーガーだがその後、ヤマト砲撃で母艦と沈没。
「こんな結末、納得できるかよーっ」

3:雷撃機(旧作クロイツ・新作クライツェ)
旧作では第三次攻撃隊として発進。
新作では初めて“第三次攻撃”という台詞が後半ドメルにある。
巨大な魚雷が左右から何十本とヤマト艦体へ突き刺さる。
新作でも同じようなカットがあり、真上からの目線でヤマト被弾。
雷撃機はかなり巨大で古代のゼロが実体弾で撃墜!!
クライツェは「最後は呻り声」だけで落ちる。
旧作ではクロイツの発進カットが無い。

4:重爆撃機(旧作ハイデルン・新作バーレン)
旧作ではヤマト側の全戦闘機が補給で着艦したスキを。
ドリルミサイルは見事命中、ユキ衝撃で吹っ飛ぶ。
新作では数名の御爺ちゃんが操縦、ハイデルンとかけあいも。
(思わずナウシカを思い出す、いろんなアニメの要素がある2199)
西条衝撃で吹っ飛ぶ。不発に安心する流れは新旧とも同じ。
バーレン爺さん達を冥土送りにするのは玲ちゃんゼロ。
「逃がさない!!」

5:ユキ強奪(新作のみ)
新作ならではのドラマ。ザルツの特殊部隊がフラーケンの艦から
ヤマト潜入、星名を負傷させユキの誘拐に成功。
任務に忠実なザルツの面々が哀愁。

6:ユリーシャ覚醒(新作のみ)
星名の負傷にショックを受けた岬が戻り、ユリーシャが目覚める。
この辺りは七色星団での決戦の最中、ユキの強奪とともに二重ドラマ展開。
非常に厚みのあるエピソードとなっている。
ユリーシャは最初に古代と対面、ユリーシャ・イスカンダルと名乗る。

7:ドリルミサイル
新旧作とも逆転し、ドメル艦隊壊滅。
旧作はミサイルが直撃、新作はミサイルを南部が射抜く。
旧作では真田+アナライザーコンビだが、新作では新見とAU09。
新見を真田が進めるドラマがいい。
旧作では沖田艦長が全シリーズを通して唯一慌てる。
「ドリルミサイルはまだか!?波動砲は使えんのか!」
いくらなんでも大ピンチ!さすがの沖田さんも波動砲を直接、敵に
向けて使用しようとしたのかな。。。

8:ドメル死す
旧作では円盤で爆雷攻撃するも決定打なく自爆。
「ガミラス星ならびに偉大なる地球に栄光あれ!」
非難する艦底部乗組員の足元から爆風!炸裂!大破!
新作ではイオン乱流にのまれた母艦を切り離す。
その前に、一人でヤマトに向かおうとするがそれは部下が許さない。
「君たちテロンと我がガミラスに栄光と祝福あれ!」
鎮魂歌のようなBGMとともに、ガーレ敬礼のドメル達、死す。

劇場版ではBGM、TV放映ではEDが重なってましたな。
元々劇場版は時間多目だったのでこの処理にしたのでしょう。

ドメル艦隊=ミッドウエー海戦の日本機動部隊
442部隊=日系人のアメリカ軍部隊(欧州戦線)
などいろいろ様々、大戦中のモチーフが取り入れられて。

劇場で観た初見では、初めてガミラス軍が憎く、
くそー!玲ちゃん、もうどんどん落としちゃってー!!と思ったもの。
2回目以降は最初からドメル艦隊がそんな有利でもないなと。
(戦闘機の発見時点で、上を取られているゲットー!!
自分が上をゲットしないといかんじゃないの!?)

ドメル、ハイデルン、バーガー、ゲットー、クライツェ、バーレン、
442の隊長ゲルト、七色の哀戦士達へ愛をこめて。

この回は絶対2時間モノにしてもらって、
昔でいうOVA的に別途、外伝として出してほしい。
ミリタリー感も濃くなるだろうけれども、第19話の準備段階から、
第21話の宇宙のお葬式まで含めてもまだ十分時間あるはず。

没になった絵コンテなども含め、
是非完全版2199七色星団の闘いを観たい!!
出渕監督、お願いします!!

さて、来週は第21話。
旧作では七色星団の次の話は一ヵ月後の時間が経っている。
2199は各話であと何日とは言わないのでそのあたりが不明。
BD(DVD)では沖田艦長が次回予告で言ってくれるので、
それを確認しないといけない。(全話完結したらやるべし!)

その第21話は、旧作には全く無い展開。
ここから最終回までの数話は怒涛のごとくドラマ展開するはず。
第七章(第23~26話)公開が23日(金)の先行上映からスタート。

いよいよTVが劇場に追い付き、大団円へ収束する。
何度も書くけど終わるのがさびしい2199。
昔は半年、今回は一年半も楽しませてもらったんだから、、、
劇場で第七章、通常章の3回鑑賞ノルマどころではない!!

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ジャンル : アニメ・コミック

内田彩さんトークショー

2013年 08月17日 21:46 (土)

2199サマーフィスティバルも大詰め。
今日はセミファイナルともいうべき内田彩さんトークショー。

昨日夕方が一回目で今日は実は二回目とのこと。
昨夜はこのポートピアホテルに泊まられたらしく、
ツインのベッドで寝た以外にもう一つでごろ寝=二度寝?したとか、
非常に庶民的な裏話もいろいろ聞かせてもらいました。

また、
星名との艦首近辺での会話や、艦長との艦長室での会話も再現。
(初日はフルだったらしいですが)シロシンタ投稿朗読バージョンも冒頭再現。
内田彩さんのファンの人にはたまらないひと時だったのでは!?

そのせいもあって今日は客層が若返り、30代や20代の人も多く。
いろんな“入口”からヤマトに入ってもらってとても嬉しく思います。

内田さんの可愛らしいキャラとボイスに打ちのめされそう。
第七章のかすかなネタも少しありつつトークショーは無事終了。

いつものヤマ伴さんに加え今日お二人ほど新しい方とも出会い。
その時は一緒に居なくとも、その時を同じ時間過ごした同世代との出会い。
またまたお友達が増えました。ヤマトイベントありがとう。
詳細はまた、、、
(結構ボリューム凄いので結局何回かに分けるかも)
しかも事後報告で大変申し訳ないです。
遠方の方へのリポートとしてご勘弁。
ではではおやすみなさい。

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第20話 七色の陽のもとに 放映時間

2013年 08月16日 19:34 (金)

マイミクさん情報受け売りなのだけれども、
元々TV放映21分枠に対して2分38秒長いらしく。

昔の初代ヤマトも七色星団はOPが無く。
今回はEDも無くして、上映版フルに放映してほしい。

くれぐれも本編をカットするようなマネだけはお止めいただきたく。
切に放送局側にはお願い申し上げます。

明後日放映。
ヤマトフィスティバルでも同時刻、大会場で上映されるらしく。

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アロハ合奏団!ありがとう!

2013年 08月16日 09:27 (金)

宇宙戦艦ヤマト2199サマーフィスティバル。
昨日は二回目の参戦を果たし。
(明日は三回目の予定、明日以降、総集編詳細レポート予定!!)

メーンはアロハ合奏団の二回のコンサート。
午後一時半からと午後六時からの2回公演。
どちらも16曲+αでの小一時間にわたる演奏会。

演目は、
1:序曲
2:宇宙戦艦ヤマトのテーマ
3:探索艇
4:無限に広がる大宇宙
5:地球を飛び立つヤマト
6:ヤマト渦中へ
7:大河ヤマトのテーマ
8:オーバーチュア←(序曲の意だそう)
9:新コスモタイガーワンダバ
10:銀河航路
11:真っ赤なスカーフ
12:ガミラス国家
13:サスペンスA
14:艦隊集結
15:ブラックタイガー
16:大いなる愛


合奏団団長の軽妙な!?MCとともに、
次々と演奏されるヤマト楽曲に酔いしれる。
スキャットは2009年準ミス日本でもある池田有希さん。
(お名前がユキという響きに偶然とはいえ団長がススムさんだけに驚いた)
ソプラノ歌手であられ、無限に広がる~、大河ヤマト~主題歌でその美声を披露!

そう、16曲が終わった後は、
ヤマト主題歌一番二番てーっ!じゃなくて笑一番二番を会場含め大合唱!!
みんなで歌うヤマト主題歌はやっぱりいい!!

2回目公演の2番を歌っている最中にはもう、
泣けてきて歌えませんでしたわい。

オジオジがこんなことを言えた義理じゃあないけれども、
アロハ合奏団、春のスターウオーズとのダブル公演の時よりも、
格段に演奏自体がレベルアップしているのではないかと思います!!
(演劇というか小芝居なしで演奏に集中したから!?笑 失礼しました)

なんでも姫路のコンクールでも、つい先日ヤマトを5曲も演奏したらしく。
団長:山戸進さんのヤマト愛をひしひしと感じ。

今回も愉しい演奏会をありがとうございました。

昼の部は家族連れ多し。
夜の部は我らのようなコアファンと団員の方々のご家族なども。
アットホームないい演奏会で。

今日は一休みだが、明日、内田彩さんトークショーに。
最後のフィスティバル参戦日となるのでマゼランパフェに挑戦か!!
フィスティバル全体の詳細レポートは別途執筆中!!後日UP予定!!

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第25話問題は第7章の復習上映で

2013年 08月15日 09:22 (木)

上映は不完全版で、
時間も他に比べると少ないとのこと。

鑑賞に支障ないというからには、
ほんの短い時間なのか、台詞の無いカットなのか。

完全版はTV放映には間に合うのか。
あくまでBD・DVDまで待たねばならぬのか。

第七章も復習上映しましょう。
今のこの盛り上がりならやって損はない。
9月下旬ですか?10月上旬ですか?やりましょう。

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八月に、「生きねば」のメッセージ

2013年 08月15日 08:15 (木)

8月4日の日曜日、
いろいろと思うところあり。
あの日の回想とともに身と心の内を吐く。

妻の祖母の墓参り。
炎天下の中、義弟と三人で。
水を撒き、土をほぐし、雑草を抜く。

土をならし、花を活け、火を線香に。
実家筋ではやったこともない墓参りだが、
結婚を機に、相方祖母の墓にはもう三度か。

思えば四国へ移り住んだらすぐに祖母は逝った。
おばあちゃん子だった相方をまるでオジオジは、
祖母から奪い取ったようになってしまった。

=============================
…ずうっと“そんな感じ”がしていたが、
昨夏に今度は実父方の祖母の夢を初めて見た。
命日だった。そう、祖母は逝ってからずうっと私のそばに居る。(と思う)
=============================

墓参りが終わり、三人で映画に。
宮崎駿の「風立ちぬ」を見に行った。
賛否両論・海外からの批判などもあるらしいが。
アレを観てとやかく言うのか、、、呆れる。
作品のメッセージは“生きねば”とある。

いい映画だったと。
ゼロ戦開発者の堀越さんという人物の半生を、
同時代を生きた堀さんの同名小説の展開に埋め込み。
絶妙なコラボレーションで創出された主人公。

飛行機に夢を見て、夢に破れ。(いや違うか!?)
(関東)大震災~不況~貧困~戦争(敗戦)、、、
我々(キャラクター達)はそれでも生き残った。
まるで平成のここ十年と同じような時代背景、、、
震災の映像表現が怖かった。。。

=============================
そう、二年前の震災はたまたま東北だった。
関西に居たオジオジはたまたま“生き残った”“生かされた”のだ。
普段には気づかない、次は“来る”と毎日覚悟して生きている。(つもり)
=============================

最後に逝った最愛の妻から「生きて」と言われる主人公。
映画の中でわずか数カットにゼロ戦21型が颯爽と低空飛行。
ゼロ戦というのはかくも美しい戦闘機なのだなあと再認識。

「あれが君のゼロか」(主人公に想像上のキャラが語りかける)
「どうだった君の10年は」
「最後はズタズタでした」
「国を滅ぼしたんだからな」

その後、ゼロは11~64まで数年にわたり各型改良が続く。
最後に堀越氏はスーパーゼロ戦といわれた“烈風”を手掛ける。
=あ、このへんは映画では表現されません、彼の略歴です

=============================
永遠の0(ゼロ)が実写化されるらしい。
十二月公開。これは期待したい。原作は読んだ。いい。
=============================

キャラ達が織りなす、逃れられない切なさと悲しみに涙する。
しかし実際の歴史ではアニメには無かった愚かな戦法を使う。
あの素晴らしい飛行機を最後に“死ぬ為の”戦術に使ってしまった。
その勿体なさといったら、人の命を操縦装置にした愚かさといったら、、、

夜は四国時代お世話になった取引先の男性と相方と三人で。
“共通の知り合い”(私の元上司)を偲んでの日本酒もお猪口で。
人に悲しみを語る時、人はその言葉を自分の耳で聞いてしまい、
それがもとで話すほうから涙してしまう。という話から始まった、、、

ついさっき観た映画で同様のシーンもあり、ついつい泣けた。
“共通の知り合い”は今でも取引先の男性の夢枕に立つという。
逝ってはならない人が、しかもあんな方法で逝ってはならないのだ。

一日でいろんな身近な生と死を見つめることになった。

その後、8月12、13日の盆に実家に。
親も友人や知り合いを多く病気で次々と亡くして。
ちょっと気弱になっているような気がした。

その時の段取りや、その後の処理など、
お互い決めておかなければならない物事がある。
その共通認識だけは今回持てた。

次は正月だが、その時しっかり決めよう。
八月とは、盆とは、日本人にとって何か特別に、
その生と死を見つめる時間でもある。

そして同時に、あの戦争が終わったのも夏で。
(8月15日は終戦記念日、9月2日は敗戦記念日だと思い)
知る由もないが、確かにその日はこの国に過ぎ去った。

我々は今、生きている。生きているのだ。
こんな幸せは他にない。
生きている事自体がどんなに素晴らしいか。
我々は「生きねば」ならない。
何があろうと命ある限り。

かつて、沖田艦長は古代に言った。
「命ある限り、戦え!」と。

今は幸い日本に戦争はない。
だから、戦え!は、生きろ!と置き換える。
「命ある限り、生きろ!」と。

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夏休みの自由研究!?

2013年 08月14日 18:59 (水)

盆で実家帰り。
先日の神戸のサマーフィスティバルでゲットしたチラシ。
(チラシそのものは既成の各章紹介チラシ)

その中からちょっと描いてみた。
古代君がちょっと幼いかなあ~。
総統閣下と真田サンは妹と姪用。

メルダと玲は自分試しかな。
甥や姪とはすれ違いなので、
実家の親に託して手作り塗り絵にしてもらおう。
小さい材料を大きく描くので難しいけれども。。。
描くとわかるけど、非常に詳細に設定されてますな2199キャラ。
ILS-010.jpg

メカに負けず劣らず詳細・美麗な設定の2199。
あ!まだ設定資料集買ってない、、、イカン!急がねば。。。

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ヤマト2199サマーフィスティバル

2013年 08月13日 13:42 (火)

昨日まず一回目行って来て。

三宮駅からはシャトルバスもあるけれども、
隠れ鉄オタ(と言われている)オジオジとしてはモノレールで。

およそ10分ほどで最寄駅の市民広場駅へ。
駅からは直結の通路があり、悪天候でもOKか。

到着ホテルの一階は吹き抜けロビー。
入口にはフィスティバル会場の案内看板も。

左手に進むと巨大パネル。
戦艦大和の模型と2199の案内チラシ。
(このチラシはA3見開きタイプとA4ペラ)

会場は向かいの棟で。
一階はフィスティバル受付とマゼランパフェなどの受付。
各章の広告パネルが陳列、5メートルヤマトも赤いライトがいい。

上の階では模型展示、グッズ販売、PV上映ホール。
設定資料もキャラ、メカ、舞台設定などが展示されており。
あともちろんヤマト食堂じゃなかったオムシスも開店しており。

昨日午後一時からはホテル側のロビーでミニライブ!!
アロハ合奏団からの抜粋メンバーで構成されたミニバンド。

最前列中央に座りましたが、
ここでヤマ伴さん二名とお会いもでき。
あの、〇おいさん(奥様も)と篤〇さんと。

お三方はおそらく三回ともご覧になられたのでしょう。
オジオジは実家で用事もあり、三時と五時の回はやむなくあきらめ。

曲目は、
ニューディスコアレンジ ヤマト
YRAラジオヤマト
ニューディスコアレンジ 白色彗星!!
そして、MC兼務のアロハ合奏団ヤマトススム団長曰く、
「白色彗星で暗いイメージで終わったのでひとつ元気よく!」
というわけで主題歌一番二番を演奏および観客も熱唱!!
ちびっこも、しっかり二番まで歌ってましたわい。

明後日のアロハコンサートも楽しみ!!
やっぱりヤマト楽曲、いいなあ、生で聴くのいいなあ。

ひとまず速報で。
写真を入れた詳細はレポートをしばらくお待ちください。
明後日のコンサートと土曜日の内田彩さんトークショーにも行くので、
三回分をまとめて統一レポートしたく。

取り急ぎ。

暑中お見舞い申し上げます

2013年 08月11日 19:11 (日)

日々暑いですね。
日中は猛暑続き、水分補給が必須。

明日、神戸イベント第一回参加しつつ、
そのまま実家へ帰り三日ほど更新できません。
(おそらく次回は8月15日更新か)

では皆様どうかご自愛を。
暑い夏を一緒に乗り越えましょう。

テーマ : 宇宙戦艦ヤマト
ジャンル : アニメ・コミック

支援!新たなる旅立ち

2013年 08月11日 07:59 (日)

毎月11日は震災関連備忘録。
東北から避難し関西在住の子らを支援するような、
そういったものがないかと思っていた今日この頃。。。

先日早退をした際にTVで紹介されていた、
“こどもデザイン教室”に興味を持ち。
http://c0d0e.com/cde/
想いとドンピシャではないけれども。

支援が必要な子供達のデザインを世に送り出し、
そのロイヤリティが子供自身の生きる糧になる活動。

海外の里親制度は値上げもあって現在は一人。
震災遺児関連は毎年春の10年積立を今年も済ませ。
そろそろ新たな活動を模索していた折でもあり。

この“子どもデザイン教室 広告デザイン事業部
有限会社 綿屋デザインファクトリー”は市内が本拠地。

オジオジの務める会社とうまくすれば、得意先を巻き込んでの
コラボレーションへ向けてプレゼンテーションが出来るかも!?
それでこそ、この仕事を続けてきたやり甲斐もあろうというもの。

今度是非、事務所に伺おう。
新たなる旅立ちのヒントが舞い込んで来たのだ。
これにはきっと何か意味があるはずだ、“神のお告げ”!?
思い立ったが何とやらだ!いつやるのだ!?今でしょ!!

PS
先日「風立ちぬ」を観た後。
トイレに行く夫婦(60代半ばかなあ?)。
男性は目が不自由で進路もおぼつかず。
右ひじを貸し、誘導をしてあげた。結構これも勇気がいる。

お子さんはいるのかな?オジオジもあっという間にあの歳になる。
子が居ないというのは、こういうある種不安感にもさいなまれる。
でもそれは、自ら選んだ人生だ。
「生きねば」


テーマ : 東日本大震災支援活動
ジャンル : 福祉・ボランティア

時をかける音楽

2013年 08月11日 07:25 (日)

時をかける少女 ってありましたな。
これ好きでしてねえ、原田知世さん。
映画館二回行きましたねえ当時高校二年生。

その後、何度もアニメや実写でリメイク。
どれもこれも好きで。(要はタイムスリップが好き?)

2199の「ヤマト渦中へ」は今回屈指の名曲。
この楽曲を聴いていて旧作“ヤマトよ永遠に”の、
「未知なる空間を進むヤマト」(多分これ)をすぐに想起し。

なんというか似てる!?のでは。
暗黒星雲で、あの山南艦長の有名な、
「待て!このまま撃つ!!」のシーンやった!?
あるいは古代が中間補給基地を襲うシーンかなあ。
アノ曲と、今回のズンチャカヤマト、スピード感とかノリとか。

どちらも反撃シーンにピッタリ。
我慢して我慢して、耐えて耐えて、
頑張って頑張って、よしゃああああ今からやぁあー!!
というカタルシス的な解放感というか。

ヤマトのメインテーマをどちらのBGMもバリエーションとして
使っている変奏曲としてのテクニックに満ち満ちたヤマト楽曲。
「未知なる~」の方は、当時でもかなりハイスピードで。
やっぱり連続ワープの時代だから早くなった!?笑

“永遠に”はそれまでの作品とアレンジが変わった時代で。
暗黒星団の“異星人感”も怖かったし。
その中で主旋律の超高速アレンジが「~渦中へ」と連想。

時代を超え、時を越え、共鳴するヤマト楽曲。
サウンドアルマナックの“奏でる”シリーズを聴きながら。。。
↑ボーナストラックのピアノ模範演奏が素晴らしい!!

テーマ : 宇宙戦艦ヤマト
ジャンル : アニメ・コミック

風とヤマトと涙と花火

2013年 08月10日 22:01 (土)

早朝は旧作の「ドメル艦隊 決死の挑戦状」と、
先週の一時間拡大スペシャルTV版とその前の一回分を再視聴。

昼からは尼崎へ。
第五章の復習上映会。
今回は午後6時20分からということで、
昼から訪れ、「風立ちぬ」の二回目鑑賞も果たす。

先日は相方と義弟の三人で観たが、
今日は一人で参戦し、そして、泣いた、、、
途中から急にこの映画、ぐうぅーっと泣きに引きずり込まれる。

飛行機への憧憬と、戦争の不幸と、
何があっても今ある命を大切に生きろというメッセージがある。
いや一言ほんとうにそれだけだと思う。

最後の「ゼロ」のくだりもいい。
あれは白い(というかアイボリー系の?)初期の21型かな。
真珠湾に飛んだヤツだ。各型あるゼロでも最も美しいフォルムでは!?

一つおいて隣にいた女性も泣いていた。
数十年が二時間で語られるがその違和感はない。
日本の夏にふさわしい、素晴らしい映画だと思う。

第五章復習上映までは一時間あり。
喫茶店で休憩しつつミクなどをチェック。
ヤマ伴クルーのみなさんは今日もあちこちで活動中。
そうだ、今日からヤマトフィスティバルやった!!
(宇宙海軍カレーとヤマトビールが欲しい)

第五章は本番上映では二回しか観れなかったので、今日の復習は非常に貴重。
やはり第五章のガミラス大艦隊は映画館の大画面で観ないといけませんな。
第五章では大艦隊戦もいいし、何と言っても真田回想。

台詞も、
「さすがだな」
「思ったとおりだ」
などなど旧作意識の言い回しもうまく挿入されており。

とうとう来週はこの復習上映会も第六章へ。
(あっという間、第七章も復習やってもらいたい!)

帰りは花火の車窓。
映画観ながらも、かすか遠くにどおーんと鈍い音。
あれ、?こんなSEあったかな?と思っていたが花火か。。。

夏の風物詩を眺めつつ帰路に就く。
帰宅すればNHKで思い出のメロディー特番。
我らが御大ささきいさお大権現も主題歌一番を熱唱!!

今日もヤマトな週末で。

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比べて観よしっ!新旧ヤマトTV版 第19回

2013年 08月10日 11:20 (土)

新作:第19話「彼らは来た」
旧作:第21話「ドメル艦隊 決死の挑戦状!!」

先週は一時間拡大スペシャル。
後半一話は第19話でドメル解放から七色星団準備。
該当するのは旧作第21話。新作での裁判のシーンは既に登場。
今回旧作の冒頭でその裁判シーンは存在。

0:裁判
旧作では会議場でドメルが袋叩き状態。
新作ではバーチャル映像で“イマドキ”近未来裁判。

1:ドメル艦隊
旧作では各戦線から召集された戦闘隊長が配列。
この“艦隊集結”のBGMと空母降下シーンはアニメ史上屈指。
新作でも巨大空母が集結、戦闘空母艦長もここで登場。

2:集合と出撃
旧作ではハイデルンの「あの端っこに着陸だ!」が格好いい。
しかも総統から「存分に戦ってきてほしい!」とお言葉まで。
新作では最新式ではなく、旧式の艦船という解釈。
この“艦は古く、兵は幼い”状況が泣かせる。

3:舞台の七色星団
旧作ではドメルが挑戦状、舞台=七色星団まで指定してくる。
(ゲールがあれこれ場所を提案している場面が印象的)
新作ではタランチュラ星雲の宇宙の難所。ドメルと沖田お互いが
男と男の信念に基づいて進路を取る。

4:決戦兵器
旧作ではドメルが兵器開発局にかけあっている。(としたことがわかる
セリフがある)が、どうみてもそんな時間はないはずで、(笑)
新作ではタランがその手助けをしている。瞬間物質移送機は物質転送機、
ドリルミサイルは特殊削岩弾として置き換えられている。

5:ゲール
旧作ではまだドメルに不信もありつつ副官を務める。
(このコンビでもう一度決戦に行かせるガミラスも凄いが)
新作ではゲールは居ないがドメル四天王がいい味を出す。
(違う回だかゲールは銀河方面司令に復帰している)

6:ドメル四天王
ゲットー、クロイツ、バーガー、ハイデルン。
各空母の戦闘隊長でもありパイロットでもあった。
新作ではちゃんと性格づけもされて精鋭の四人衆。
旧作の昔のハカイダ―四人衆とかの悪役っぽい雰囲気とともに
新作ではお互いの信頼関係や普段のやりとりまで感じられる。

7:終盤と次回期待
旧作ではレーダーも効かなくなり、水杯で突入。
新作でもレーダーは効かなくなる。
この報告をする西条がなんとも艶っぽい。

番外
新作ではデスラーの密命をおびたフラーケンが居る。
ザルツ部隊も同行していてそれも意味のある物語へ繋がる。
今週日曜は一回、放送自体はお休み。

いよいよ来週が七色星団の決戦となる。
その日は復習上映も第六章を観終わった後だろう。
その第六章に該当する残り二話は、八月で放映完了。

それとほぼ同時に第七章が公開され、
九月のTV放映はその第七章の四話分ということになる。

劇場イベント上映、TV放映、復習上映会が一気に終盤へ。
見落としている箇所も多々あり、
あとで気づいた部分も多いこの“比べて観よしっ”。
(みよしっ というのは和歌山弁です~してみなさいよ の意)
なんとかここまできた。
あとクライマックスへ向けてエンジン再点火!!

テーマ : 宇宙戦艦ヤマト
ジャンル : アニメ・コミック

お星さまのお名前は?ガミラス編

2013年 08月09日 19:54 (金)

復習上映で気づいたこと。
ガミラス星を表すテロップが微妙に違う。

ガミラス星のカットで、最初は「惑星ガミラス」。
次に別の回のカットでは、「大ガミラス帝星」。
またまたその次は、「ガミラス帝星」。

意味があるのか、、、
はたまた旧作へのリスペクト!?じゃないだろうけれども、
わざと少しづつ変えて表現しているのか?

TV版がどうだったかまだ復習できていないけれども。
ちなみに劇場版では、惑星バランと単純だったバランの表記も、
TV版になったら、自由浮遊惑星バランとなってますなあ。

テロップひとつでいろいろ愉しめまする。

元々テロップの多かったヤマト。
その“雰囲気”もそのまま2199は再現してくれており。

リメイクとはこうするものよ。
単純な絵柄刷新でもなく、ドラマ追加でもなく、
2199が今後の様々な作品のリメイクのお手本となってほしい。

テロップはTV版では登場人物にも頻繁に付く。
(いつまでも付くので、もういいのではないかとも思うが)

今度の七色星団では、テロップだらけになるのでは笑

テロップで愉しむ話だったのか、
リメイクが成功した話だったのか、
よくわからない記事になってしまい。

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MY2199あるある!!

2013年 08月08日 19:39 (木)

あと二週間で2199最終章が公開。
いや最終章といいたくない第七章。
ここでオジオジの勝手な願望を!!

※第七章復習上映会
 六章までじゃなく七章公開後もやってほしい。
 TV版が完結するのが9月なら10月でお願い。

※劇場版再編集による三部作
 全26話を三部作へ再編集。
 半年に一作くらいで2014年から公開お願い。

※七色星団攻防戦の二時間スペシャルOVA
 なんといっても一話半くらいしかない七色星団。
 じっくりとお互いの心情や没カット復活込めてお願い。

※実は30話=第八章があった
 イスカンダル往路編にエピソード!
 ここで全ての謎があきらかになる!!

※前史外伝
 続編は無くていい。
 でも外伝はいくらでも観たい。まずは2190年頃から。
 いや、第二次内惑星戦争とかでもいいけれども!?

※イベント上映版編集BD
 主題歌を挿入しない四話数珠繋がりバージョン。
 予告もユキ、主題歌はいさおさん、劇場の感動再び。

2014年はヤマト生誕40周年。
ぜーんぶ実現しましょうぜーんぶ!!

嗚呼、終わってほしくない、2199!!

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第七章 妄想サプライズ

2013年 08月07日 21:16 (水)

独断と偏見の勝手な妄想暴走で。

最初の光線砲は空間磁力メッキで跳ね返す!!
「こんなこともあろうかと」
「反射衛星砲にヒントを得て秘かに開発しておいた」
これが聴きたい!!

新米が登場、空間騎兵隊登場!!
残るは敵地白兵戦。白兵戦といえば斉藤始でしょう!!
慌てず急いで正確にユキ救出作戦に参加する!?

義勇軍に暗黒星団とボラーがいる!!
ディンギルもいていいけど一気登場で見分けつかない!?

古代はゼロでユキを救う。
その盾になるのは篠原かもしれん。。。

ゲール。
親衛隊と一戦交えて死んでいく。
ゲール、恰好いいぞ!!

ガミラスは滅びない。
イスカンダルは幻想に過ぎない。
そして往路は描かれることはないのでは!?

時間がない。
また思いつく限り綴る。
独断と偏見の勝手な妄想暴走で。

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怒涛の2199レース開催中

2013年 08月06日 20:15 (火)

イベント上映
8月23日(金)~第七章!!先行上映会開始!!
TV放映
(8月11日は一泊休憩)
8月18日(日)第20話:七色星団の決戦!!
=TVが復習上映を追い抜いて
復習上映
8月10日(土)~第五章、8月17日(日)~第六章
BDDVD
第六章は販売中、レンタルは8月月末から
(ちなみに第七章は九月末販売、レンタルは十月末)

ああ、あと二週間で第七章が来てしまう。
今回はPVも冒頭8分(あるのか?)も観ないで劇場いくぞ。

第七章まであと少し、この週末からは自宅も不在気味。
今日あたりから、思うところの第七章への期待値を綴る。

あくまで情報ゼロの、
オジオジのあてずっぽうの独断と偏見。

ああ、ヤマトよ2199よ、終わらないでくれーっ

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