星ゆけば   宇宙戦艦ヤマトよ伴に

過去・現在・未来…不滅の宇宙伝説“ヤマト”よ永遠なれ!

2013-07-29 [ Mon ]
想い出してごらーん♪
こんなこと~あんなこと~あったでしょう~♪
って卒業ソングありましたな。

第一話。
沖田艦をえぐるガミラスビーム!
瞬間、巡洋艦や駆逐艦にビシッ!!と命中し、
爆発轟沈する地球艦隊。。。

恐ろしい。
このガミラス主砲がビームでヤマトを狙ったのは、
ヤレタラ―のデストリア級からの砲撃が最初かな?
それが何かゆるいは命中しないは迫力ないわ、、、

あの恐ろしいガミラス主砲の威力はどうした!
その後も、ガミラス艦艇のビーム砲が直接ヤマト装甲を
貫く迫力にはあまり遭遇していないような気がする。

これはやはり波動防壁のチカラなのか。
敵性エネルギーを無力化するパワーがある!?
かつて、暗黒星団帝国の組成が波動エネルギーが天敵と。

そんな設定の焼き直しなのかなあ。
最初のワープは短距離から段々距離を伸ばしているはず。
となれば、波動エンジンもフル回転というか臨界に達したり、
波動エネルギーの展開もどんどん強く応用が効いてきて、
波動防壁もバランでは20分だったけれども、
どんどんどの持続時間が伸びているとか?

で、第六章のラストシーンですわ。
総統閣下の超巨大ビーム砲がヤマトに迫り!!
「ガミラスの反射衛星砲にヒントを得て…」の真田サン。

あれは絶対に跳ね返す!(でないと第七章始まらないし笑)
2013-07-28 [ Sun ]
新作:第17話「記憶の森から」
旧作:第18話「浮かぶ要塞島!たった二人の決死隊!!」

旧作も新作も真田の思い出話で守が登場。
かつての二人の関係や今に繋がる逸話が明かされる。

1:決死隊は三人
旧作は磁力波を出し続けヤマトを分解する要塞を破壊する為、
新開発のシームレス戦闘機に真田と古代が搭乗する。
新作では宇宙人呼ばわりされ落ち込むユキと古代、そして真田。
ビーメラで収穫した“青い”カプセルを解析し、
“ゲート”の中枢コントロール衛星を目指す。
ユキを連れ出したのは真田の発案なのか!?
古代のユキへの気分転換を促す気遣い!?

2:内側から閉まる
旧作では爆発反応に敏感に反応するシャッター。
これを逆利用して真田は爆破の衝撃から助かった。
新作では中性子の発生する制御室が中からロック。
必至で開けようとするユキと古代に泣ける。

3:真田と守
新旧作とも親友であることは変わらない。
ただ真田の守に対する後悔の仕方が違う。
旧作では完全に整備出来なかった事を後悔し、
新作では(より現場より司令本部寄りな仕事?)の真田サン。
作戦の本質を知っていながら守にそれを伝えられなかった事を後悔。

4:古代守
旧作では別の回で古代の回想にあった、三浦半島の話、
新作では別の回の守のハーモニカの話などが連動想起する。
新旧比較でいくと、旧作守は女っ気?ナシ。
新作の守は新見と“御付き合い”もしていた模様。
大学の研究室にいた真田とは親友で中原中也がキーワード。

5:飛び立つ地球艦隊
夕日に(朝日かな?)映える、出撃の地球艦隊。
旧作では作画上、数十隻存在する。(作画ミス!?)
これは今オジオジが今、密かに計画しているホームページで
冥王星会戦については詳細に分析してみたいと思っている。
新作では“銀河航路”のBGMに乗って無音で旅立つ。
その景色が何とも悲壮感があふれる。

6:真田の決意
旧作では時限爆弾の仕込まれた手足をおいて脱出。
内部爆発にも反応するシャッターさえ作動すれば助かると古代を説得。
新作では中性子の発生する一瞬を制御室内で居なければいけない。
それを知り防ごうとする古代、兄の事を、真田自身の事を、
もっと知りたい!と初めて気づいて!?言葉にする古代!!
切ないのぅ~

7:ニヤリ
旧作では真っ黒に焦げたヘルメット越しに真田の笑み。
新作でもずぶ濡れの宇宙服の奥から微笑む真田と返す古代。
こういう男と男の心情的なやりとりシーンは単純に格好いい。

2199のサブタイトルの意味は深い。
なんせ今回は「記憶の森から」。
ユキの記憶、真田や新見の想い出、遺跡の記録、ユリーシャの記憶、
いろいろな過去との記憶という関わりを航海の中でここで整理してくれた。

今回はいよいよ自動航行装置の秘密も明かされる。
その記憶をたどられて、まさに装置の一部と化していたユリーシャ。
ユキもユリーシャのカプセルの目の前に立ち、彼女を見る。
その後ろでまだ憑依されたままの岬。

今日はナレーションがなくそれが予告に使われた。
なんと次回は一時間拡大スペシャルだという。
話数でいえばバラン星の決戦だが!?
(こうしてみると予告やっぱりあったほうがいい)

あとオープニング。。。
映像は曲に合わせてスピーディでピッタンコ。
格好いいが、歌詞がヤマトと合わない、歌えない、憶えられない。

誰もが知っているあのかつての王道主題歌こそ、
“宇宙戦艦ヤマト!”だと思うのだが、どーですかっ!
お客さーん!!??
2013-07-28 [ Sun ]
「宇宙戦艦ヤマト!」が主題歌なのであり。

大阪市音楽団たそがれコンサート。
毎年夏の週末行われる無料の音楽イベント。
去年は一度訪れたけれども悪天候で中止となり。

一昨日は喜連中学の奏楽部と海上自衛隊呉音楽隊。
呉ならば、真夏の夕暮れ、暮れなずむ。。。(涼しくなった?)

呉の音楽隊ならば!やるでしょう!やりますよねえ!
きっとヤマトやってくれるでしょう!!と勝手に独断と偏見で!!

行きますか?行きますよね?
前半は喜連中学の奏楽部演奏会。
コンクールの出場曲も披露され(実に上手!)前半終了。

後半は呉音楽隊の登場!
紹介役の女性団員がさながらプロのアナウンサーレベルでトーク。
そして一時間くらいをたっぷりといろいろ聴かせていただく中で。

いよいよ四曲目。たそがれの時、波高し!
ついに来た!我らが御舟賛歌“宇宙戦艦ヤマト”!!
主題歌バージョンで低音の男性団員が朗朗と歌い上げ。

なんでも、呉では出航する艦船を見送る際は、
この“宇宙戦艦ヤマト”を演奏し思いを込めるのだそうで。
進行役の女性団員が言っていて特に印象的だったのは、
「必ずここへ帰ってくると」の歌詞に特別思いがこもるとの事。

真夏の夜空の下で、、、
宇宙戦艦ヤマトがナマ演奏されている。たそがれには飛行機雲。。。
素晴らしくまた泣けた。。。

場内手拍子で一番、二番を盛り上げて。

こんなヤマトの伝統OP主題歌だ。
なぜこうもいとも簡単に、唐突に急に、
この偉大な主題歌を変えてしまったのだ!!

あれだけ劇場版で変更問題の時に反対意見があったではないか。
わかります、わかります、そりゃあ、、、、、
よいろいろ作品ネタにしていろんなアーティスト売るの。
だけれども、それで作品の世界観を破壊するような露出は避けてほしい。

今度の“UVERworld”というアーティスト自体に文句はない。
彼らは仕事としてオーダーを受け、それをプロとしてまっとうしただけ。
(ただオーダーの中身が問題かもしれんが)

オーダーは知る由もないが、
ヤマト音楽のピラミッド構造を全く理解せず、
世界屈指の楽曲ヤマトサウンドとは無関係な指示だったと推察。
でなければあんな曲にはならないだろう、、、

今度のことでアーティストのキャリアを汚してはいかんし、
彼らからもヤマトファンを悪く勘違いされるのも避けたい。
おっちゃん達はそんなつもりで文句いってるのではない。

素早く入れ替わるカットは曲にあわせてビュンビュン映る。
映像素材としてだけ観ればこれはこれであり得るが要は世界観が、、、
かつまだ登場していないカットもあってそんな編集映像でいいのかな?とも。

違う!断じて違う!(今のOPは)間違っている!
と、まずは速報で感じたところを記事にしてみた。
(この件はちょっとじっくり考えて続記事にしないと)

たそがれの野外会場は雰囲気抜群。
この景色で主題歌「宇宙戦艦ヤマト」の演奏は最高のひと時!!

プログラムと即席団扇。
2013-07-27 [ Sat ]
新作:第16話「未来への選択」
旧作:第25話「イスカンダル!滅びゆくか愛の星よ!」

“反乱の回”として、旧作25話が該当。
旧作では藪がダイヤモンド島へ10人の機関部員とともに。
ユキを人質にし、ここで新しい地球の歴史を作る目論見。

ガミラスの地殻変動に影響された地震と津波で、
藪の企みはあえなくマザータウンの海に沈む。。。
新作では藪は機関部員二人と協力し、恩師徳川へ銃を。

新旧比較でいうと、練り込まれたドラマの厚みの2199。
単純だけれども解り易いパート1といったところか。

そういえば旧作のこの第25話、イントロ無しバージョンの
主題歌でタイトル立ち上がりと同時に例の重低音効果音。
2199はこれをスタンダードにしている。
(旧作前半のオープニングではこの効果音は無い)

さあ、明日は真田サンエピソード!!の新旧比較。
2013-07-27 [ Sat ]
完全に忘れていた。。。
金曜夕方から、第七章の先行上映チケット発売。
(マイミクさんの売り切れボヤキコメントを見て、はたと思いだし)
あーーーもう、最後の最後にきてこれかよーーー。

自業自得か自暴自棄。
最後の2199なのに、先行に行けぬとはっ!!
=劇場限定BDをゲットすることも出来ぬとはっ!!

情けない、、、
前章あたりから先行チケット発売が平日夕方になったけれども、
これはちょっと初代ヤマト世代としては辛い時間帯。
(いや、一応これでも仕事中ですんで、なかなか無理っす)

しかーし!めげずに生きよう。。。
今日は復習上映会の第三章。
2013-07-24 [ Wed ]
ユリーシャのフィギアが出てますな。
従来のユキや玲と違い作家(造形師?)が変わった!?

妙にデフォルメされたりすることなく、
割とキャラクターデザインに忠実なような気がする。
これなら欲しいなあ、、、

オジオジ、いかにヤマト好きとはいえ、
今まで数十年間、フィギアはほとんど手出しせず。
唯一、沖田艦+沖田艦長とセットくらいしかなく。

今回はブロ伴さんやマイミクさんもご指摘の、
21話(20話かな)のラストカットのユリーシャが美しすぎ。
弱いなあ、、、異星人に、、、
2013-07-23 [ Tue ]
気になる。
いや、女性の胸元が気になるのはサガとしまして。
(いや、そんな話ではなく…)

セレステラの胸元にある意匠が、
あまりにも地球軍の錨マークそっくりですわな。

これって何か意味あるんかなあ。
勝手な妄想だとおそらく人類みな兄弟というか、
何度かブログ記事にもしたけれども同一根源種説が結末か。

とすれば、セレステラも!?=特殊進化はしてるけど、、、
ユキと宇宙服も着ずに一緒にお茶飲んでるし。
ザルツ人も宇宙服なしでヤマトの艦内侵入しているし。

そう考えるとガトランティス人もオルタリア人も。
そうなるとやっぱりマゼラニックストリームなんやけれども、
その変わりが例のゲシュタムゲートシステム=アケーリアス。

その末裔とも言われているセレステラ。
最初に登場した時、冷徹な高貴官僚なイメージ。
そのセレステラが遠い星からやってきた、
たった一人のテロン人ユキと仲良くお茶シーン。

人間生きてるうちに何百人と知り合う機会が貴重というけれど、
この広い大宇宙で出会った二人の間柄は不思議すぎ。
お茶飲んで、正体ばれて、見抜いたのは能力だと、
決めつける男の悲しい単純サガ。。。

異星人異性好きなオジオジだが、
ノーマークだったセレステラがちょっと気になり。
メルダがマゼランパフェ教えてあげてくれんかな。

青い鳥は果て、ジュレルの魔女はどうなる!?
2013-07-22 [ Mon ]
伊東の異星人コンプレックス。
彼はイズモ派でもあったわけで、
ニュートラルな保安部の心情では本来ない。

イズモ派でいったんガミラスを信じた場面があった!?
けれどもガミラス側から攻撃・殲滅された。
だから芹沢が「攻撃したまえ沖田君!」と。

でもそれならガミラスから先にやられた経緯を沖田に
教えておくべきだろうけれども、そこがイズモ派対ヤマト派の確執?

そういった島国根性というか派閥意識が、
結局、破滅を招いたということなのだろうか?

異星人を信じたらとんでもない事になる。
そういうイズモ派はとてもスターシャを信じられない。

あわよくばイズモ計画を再興。
それが芹沢らの魂胆だということか。
あの999名しかいない狭い艦内でそれを。

やったところで地球をどこかに再現してどうなる?
追手ガミラスはまた来て、殲滅されるのがオチでは?
どうせ逃げられるはずもないのに。

地球が欲しいならくれてやる、でも他で生き延びさせてくれ。
というのがイズモ。

あくまで昔の地球をとりもどしたい。
あくまでこの星で生きたいので再生させたい。
(これこそ、それをいったん見届けたガミラスはどうする!?)

ガミラスに狙われたら、ザルツのように恭順しかないのか。

そういう伊東が唐突に第六章で魅せる。
「慣れないことはするもんじゃあないですね、、、」
泣かせるじゃあないか。
2013-07-21 [ Sun ]
新作:第16話「未来への選択」
旧作:該当話なし

新作ではヤマト艦内のイズモ計画派とヤマト計画派の確執。
これに該当する旧作はない。旧作の当初の設定では真田や島あたりが、
実は敵軍のスパイだったとか(記憶が曖昧)反乱を起こすという設定はある。

無論これはTV放映では大幅に修正され、旧作ヤマトは一致団結、
全員異論なくイスカンダルを目指すことになっていて。

今回の新作では、保安部の伊東が予てから新見と計画していた、
イズモ計画の復活を航海科の島を巻き込んで実行に移す。

しかしこれは藤堂長官の秘密兵器!?である、星名が実は!?
の大活躍を見せる。このあたりのドラマの組み立てというか展開、
設定と相まって実にうまく作り上げられている2199。

今、TVでは劇場版でいうところの第16話。
先週から始まった劇場での復習上映会では第6話まで。
私的な復習鑑賞も含めると、当時気づかなかった様々な表現も多々。

新作ではビーメラ太陽系も舞台だが、旧作ビーメラ星エピソードは前回までに
登場済=新作第9話「時計仕掛けの虜囚」など
(2199では単独の惑星に既に名前が付きすぎているのも?ということからか、
あくまで星系の名前で登場、第四番惑星ということでビーメラ4)

次回は第17話。
これは旧作でいうところの、「~たった二人の決死隊」に相当する。
真田と守、新見と守、そして進と守のエピソード。

どうしても気になるのが先週放送のドメル艦隊。
ワープでヤマトの前から去ったその後がどうなのか?その後の、
あの決戦には四天王はちゃんと帯同しているのに、艦船がいない。
(空母だけになっている)
2013-07-21 [ Sun ]
ゆきんこ様のブログに書き込んでいるうちに、
妄想的に記事にしてみたくなりこちらで綴ります。

ユリーシャ・イスカンダル。
姉スターシャの命令で地球に波動エンジンの設計図を届け。
その後、ユキと一緒に事故・事件に巻き込まれ昏睡状態に。

その間、記憶をたどられ、自動航行装置の“一部”となって。
ようやく第六章で覚醒はしたけれどもなんか超天然な言動が。

旧作では、サーシャ(娘の方)が赤ちゃんで登場したり、
一年で17歳まで成長したり、このあたりのオマージュ!?

ヤマトでは“一年”という時間軸が非常に多い。
まだユリーシャは完全に覚醒していないんじゃないかなあ。
スターシャは既に亡く、第三皇女から昇格しての新女王に。
その際、本格的に覚醒するための何かが必要。

ユキがガミラスに居るけれども、
ユリーシャともう一度何か衝突というか、
一緒に事件や事故に巻き込まれる場面があって、
それで本覚醒し、女王となる本来の気品とかも兼ね備える!?
(ユキも性格がイマイチよくわからないし、記憶が戻るキッカケとしても必要)

そこには古代のユキ救出劇~ゼロでランデブーも必要。
あと土方さん、、、地球人として生きてもらうとか、謎多すぎる。
これそのまま放置したままで完結はしないですよねえ、、、、、
2013-07-20 [ Sat ]
既に公式で発表されている、
宇宙戦艦ヤマト2199サマーフィスティバル。

その期間中のうち二日間、
あの“アロハ合奏団”がヤマトを演奏!!
やったー!待ってましたっ!!

12日はミニライブを三回。
15日はコンサートを二回。

意気まっせー、行きまっせー!!
そこの君!行きますか?行きますよねえ!
2013-07-20 [ Sat ]
ヤマトといえばやはり夏。


8月4日は2199が一時間拡大版放映。
8月10日から9日間は2199サマーフィスティバルが神戸で。
8月24日はもちろん第七章、前夜の先行上映会も決定!!
9月30日には待望の公式ノベルズが発売。

凄いペース。
第六章あたりから完全に乗り遅れ気味。
いかん!オジオジとしたことが買えてないグッズなどあってはならない!
(ってプラモデルは完全に遅れてますが)

ヤマトの夏だ!
夏が来た!
2013-07-18 [ Thu ]
赤道祭以来のホンワカシーンでしたな。

玲「中間地点超えてから今、大人気」
メ「何なんだこれは!?」
玲「はーい、バラノ丼でございます」
メ「おい、これは本当に食べ物なのか!?」
ユ「メルダは食べないの!?」
メ「え!あっ!いやそのあの!?」
ユ「食べないの…」
メ「食べます!!んぐっ!!ん!!」
玲「どうよ!?」
メ「(んまっ!)私は今モーレツに感動している!」

妄想というかそのままなぞっただけなんで二次創作にもなってない。
いや、たんにバラノドンとどんぶりを一緒にしたかっただけで。

ブロ伴、ようこんさんが妄想していたマゼラーメン!!に続け!
ガミラーメン!?(抹茶麺)
デスラーメン!?(青い麺)
メッツラーメン!?(食べたら異次元)
ビーメラーメン!!(ホウレンソウスープ)
セレステラーメン!!(霊感触発)
ラーゼラーメン!!(メビウス麺)

いかん!このへんにしときます。



2013-07-17 [ Wed ]
第六章から追加上映館となった、
仙台・橋本・三好・尼崎のムービックス四天王。

この週末からは第二章復習だが、
なんと尼崎は一日二回上映に!!
ひゃっほうー!!

唯一、尼崎だけのよう。
早速、チケットは押さえ。
週末の楽しみ、それは土曜に復習・日曜にTV。

ムービックスのムーブメント、
広がって全館毎日二回上映とかになればいいなあ。。。
2013-07-17 [ Wed ]
思わず買った。
処は浪速、西本町界隈。

仕事帰りにちょくちょく寄るパン屋。
メロンパンが亀の形になっており。
その名も“カメロン”!!
ガーレ!カメロン!(心で叫び)

ちなみにこのパン屋さん、メッチャ旨いよー。
2013-07-16 [ Tue ]
毎週金曜日、
八月の最終金曜日まで開催。

毎週陸海空自衛隊の音楽隊や、
学校の吹奏楽部や市音(大阪市音楽団)が演奏。

無料なので気楽に行きたい。
七月五日から始まっており今週末だと三回目。

次回は舞鶴音楽隊。
舞鶴といえば復活篇が全国上映終了後も、
地方上映が細々と続いていた折、上映していた場所。
そんな繋がりはどうかわからないけれどもヤマト演奏せんかな!?

事前のプログラム発表などは無いので、行くしかない。行くのだ。
2013-07-15 [ Mon ]
※先の記事でドメル艦隊の陣容は1万隻ではないですね
1万隻の大艦隊が登場するのはもう少しあとの話で、、、
(第五章・第六章は中々仕事も立て込み最中でした誤報に陳謝です)

第七章あらすじというか、ほんのサワリがクルー公式に。
例えサワリでもこれはちょっと観ない(読まない)ほうが臨場感。
2199は全てのカットやセリフが26話の物語の中で繋がっており、
意味のないカットや余計なセリフは一切ない。(と思う)

その最終章。
妄想と邪推も含めて以下表記。

1:第六章の終盤でイキナリ総統閣下の第二バレラス。
 この砲撃は“こんなこともあろうかと”空間磁力メッキで跳ね返す!

2:古代とユキのコスモゼロランデブーが実現。
 姫を助ける王子様として、これは必要でしょうな。
 これをかばって玲が死ぬような場面は観たくないけども。

3:ガミラス親衛隊と国軍が激突。
 自滅していく帝国の姿。。。ヤマトによってではなく。
 第二バレラスと本家バレラスの闘い!?

4:古代守は出てこない!?
 真田や新見の思い出の中で生き続ける兄さん。
 のほうがリアル2199としてはあり得るかな。出るとしたら、
 第六章のレジスタンスならあり得たかもしれないが、、、

5:イスカンダル不可触
 ヤマトに対してもクール?ガミラスは手が出せない。
 しかしスターシャはもう既に居ないと思う。(かつての旧作
 劇場版スターシャ死亡編のように)ユリーシャが次の女王に。
 ルダ・シャルバートからマザー・シャルバートのように。
 それを守るために誰かが死亡してしまうとヤマトらしいが。

果たして。。。。。
2013-07-14 [ Sun ]
新作第15話:帰還限界点
旧作第15話:必死の逃亡!!異次元のヤマト!!
   第17話:突撃!!バラノドン特攻隊!
   第20話:バラン星に太陽が落下する日!

まず、帰還限界点というタイトルの意味。
これ以上進むと地球へ戻るのも難しくなる地点!?
いや違うな。。。これ以上進むともう絶対後戻りできない地点。

1:大艦隊VSヤマト
旧作第15話と比較。
旧作は3000隻、今回は一万隻以上。。。
新作では威力偵察に来たガミラス艦二隻からワープで逃亡。
旧作では3000の敵には到底敵わず、沖田は脱出を図る。
旧作の“ヤマト侮りがたし”の台詞も新作で登場する。

2:ドメル、寸前で作戦中止
旧作第20話では人工太陽をヤマトに衝突させようとした、
ドメルの作戦中、ゲールの密告でデスラーからホットライン。
それが原因で手元が緩み、人工太陽の動きが鈍る。
新作ではクーデター裁判による召喚が最優先とされ、
あと一歩まで追い詰めたヤマトを後目にゲシュタムジャンプ。
(このジャンプはまずはバラン星に向かう為と思われ)

3:沖田艦長はいない、、、
旧作では沖田艦長はもう病に伏し、大手術となる。
新作での沖田艦長手術場面は次元潜航艇の回で登場済。
新作では前回の第14話「魔女はささやく」で沖田艦長は登場しない。
そしてこの15話では戦闘中にイキナリ登場してくる。
(何をしていたのか?単に副長真田との交代時間!?)
久しぶりに沖田艦長を観た気がする。

4:バラノドンはでない、、、
旧作でのバラノドンは新作では出ない。
5:ヒスの血走った眼
2199では初めて強調されていたようにも思う。
旧作ではこのヒスの血走った眼は非常に印象的だった。

旧作第20話のバラン星の戦いは、
新作では今週放送分ではなく、もう少し先で。

早いものでTV放映がもう第五章に突入している。
セレステラの精神攻撃の後がこのドメル艦隊との遭遇だったか。
ドメラーズとの一騎打ち的な展開は旧作のデスラー艦との接触も想起。

TV放映も後半戦突入!!
大雑把にいうと七月=第五章分、八月=第六章分を放送し、
九月に第七章分を放映してTV版は終わりとなる。

今週からは第一章の復習上映も始まり。
八月からはいよいよ第七章のイベント上映開始も。
2199目白押し。。。

次週第16話もお楽しみに!
2013-07-14 [ Sun ]
カラオケ。
最近は月に一回行くか行かないかくらい。
歌うは年代物歌謡曲かアニメソングくらい。

今一番歌いたい曲。
マツケンサンバ=いや、いつも歌ってます。
宇宙戦艦ヤマト=当たり前に歌ってます。
あと、全ヤマトソングいろいろ。。。

しかし今、これがいつリリースか!!
“銀河航路”“ガミラス国歌”!!
観たい!聴きたい!歌いたいーっ!!

銀河航路は、なんでしょうなあ、
宮川彬良さんが士官学校の校歌のように、と仰っていたけれども、
それはご謙遜、本当は高校野球の応援歌とかそんな方向なんじゃ!?

舞浜のコンサートや各種イベントでこの曲がかかると、
手を拳に振りかざす我が自身より多少、年上のご夫婦もおられ。
“血沸き肉躍る”とはまさにこのことか。

そしてガミラス大帝星。
これは第19話で反則技がでましたな。
映画“バルジ大作戦”での一コマでしたか。
予備役の老兵と新参の少年兵ばかりの“精鋭”ガミラス軍。

歌うは我が国家ガミラス賛歌。
ひょっとしたら総監督は、小林源文さんの終戦間際ドイツ軍の、
哀愁ただよう悲劇のドイツ兵を描いたあの劇画シリーズが大好きとか。

繁栄信じ、栄光の名のもとに栄華極めた我が祖国に、
全く想定外の蛮族一隻ついにマゼランに迫り。
そんなことが、この栄光ある帝国にあってはならない。
思った時には時すでに遅く、
“美しさのかけらもない”宇宙戦艦はもうそこに。

絶望なガミラス。
絶望なチキュー。

この二曲。
2199が終わったら、噛みしめるやろうなあ。。。
ああ、2199!終わるな!2199!永遠に2199!

今日初めて2199合唱バージョンのカラオケ歌い。
なんでもTV版のオープニングが変わるらしいですな。
とうとうそんな時がヤマトにも来た。

どうなることやら。。。
2013-07-13 [ Sat ]
やはり大スクリーンはいい!!
MOVIX尼崎で上映開始の、宇宙戦艦ヤマト2199。
その第一章復習上映に行ってきた。(1,000円でお得)

冒頭、第一章は主題歌が無く、ユキカゼのフェードイン!
がお馴染みですが、今回の上映では違うバージョンで上映され!
(ネタバレではないと思いますので書きますが)
イキナリ主題歌から始まりまっせ!
あの劇場版第一話がっ!

TV放映でも主題歌なし、ユキカゼのフェードイン!
だったと思うので(確認してません間違ってたらすみません)
主題歌付はとても新鮮でしたな。

ヤマトが大マゼランに吸い込まれる余韻の後、
ユキカゼがフェードイン。=無論タイトルももう一度出ることに
これはこれで“味”のあるように受取れ。

こういう変更された編集というのは、
やはり制作委員会の承認あってのことだと思うが、
一日一回の上映となる復習上映会にはやはり第一章、
主題歌が必要と判断されたのかな。

第六章まで観ているうえで大スクリーンで見返す。
これが出来るのは、もう大変幸せであり。
結構、細かい描写は忘れていることも多々あり。

偶然、隣の席となったマイミクさんも、
宇宙服の色などについて語っておられましたな。

さあ、来週は第二章の復習上映会。
待てよ、上映時間が今日と同じなら、日曜ではダメだ。
土曜に必ず行くようにしないと、、、

第一章エンディングは結城アイラ女史の
「星が永遠を照らしてる」やっぱり2199EDはこれ!!
ユキナレーションの次章予告、
冒頭が“そして艦(ふね)は行く”とつぶやく。
第七章のタイトルと同じ。
2013-07-13 [ Sat ]
さぁーっ!一本づつ大事に撃ってこー!

一昨夜、寝言で大声で。
撃ってこー!じゃなくて打ってこー!?
夏の甲子園大会じゃないんやから。

うとうとと寝入りばな夢見心地。
多分、第五章のガミラス大艦隊と我らが御舟の砲撃戦。
三連装ショックカノン主砲が例の如くあちらこちらに砲身を。
その際に、とにかく敵が多いのであちこちすぐ撃たねば。

という思いが脳裏をめぐり、
何度か夢の中でつぶやいてから、タイトルのように大声で、
「さぁーっ!一本づつ大事に撃ってこー!」と。
南部君のかわりに第一艦橋から大声で司令!?を下し。
相方のほうがその声にびっくりして飛び起きたそうで笑

副砲も換算すれば15連装一斉射撃。
一斉射で15隻のガミラス艦を撃破できるのであれば、
一万隻なら666回=五秒間かかるとしたら一時間の激闘。

しかし波動防壁は20分!?しかもたないから、
なかなかあの数のガミラス艦隊を撃破するのは難しそう。
というヘンな計算も。

一本づつというのは今日からの復習上映会にも。
ムービックス尼崎で今日、第一章の“初日”です。

これからの毎週土曜日、一本づつ(一章づつ)鑑賞。
それが第六章までいった翌週ついに第七章がやってくる。
一本づつ大事に。

第七章の情報が公式にもUPされており。
(某ブログ様情報にて知り、見ないようにており)
やはり、劇場で初見で大事に観たいですからのぅ。

2013-07-12 [ Fri ]
春に続き、
東京出張の折、マッツさんとまたもや呑みトーク。
今回は特別ゲスト!?の“あの”〇〇いさんも登壇!

元をたどれば三人ともヤマパで一緒だった時間も。
そのヤマパに行った時にはじめてオジオジが来た店で。
不思議な感じでした。

四時間ほど話しましたがいろいろなヤマトークで!!
楽しかったですね、持つべきはヤマ伴、話すはヤマトーク。

マッツさんに頼んでおいたアキメージュと模型徹底ガイド。
(とっておいてもらって、ありがとう)
このガイドのほう、かなり情報量が凄いです!!
フリーペーパーあなどりがたし!!
2013-07-11 [ Thu ]
毎月11日は震災関連備忘録。
先日、七夕の夜に行った八神純子さんのコンサート。
いやあよかったですねえ感動・感激・感謝・感激。

ヤマトファンとしては密かな期待のラブ・シュプリーム。
これは今回のコンサートのコンセプトからするとないかな。
(案の定ありませんでした)

しかーし!
二十数年、カラオケで歌い続けたミスターブルーがっ!
ライブで!ナマで!聴けたーっ!!
そして、泣いたぁあーっ!!

感動しました。
あの地球賛歌、ミスターブルー、、、
(ヤマト的にいうとミスターブルーって?真田?デスラー?)

八神さんは震災直後から現地でライブを。
当時の映像などが流れておりこちらも胸打たれ。
全額が復興へ回されるという復興支援ソング「枯れ木に花をさかせましょう」
がはいったCD「翼」と、こちらも全額支援、自曲の「みずいろの雨」をもじった、
「みずいろのアメ」←熱中症対策によさそうな甘辛いキャンディ を購入!!
すこしでも役に立ってくれーっ!!

口に含むはみずいろのアメ
口ずさむのはミスターブルー
熱中症にはならないぞ
あの日のことも忘れない
何を急ぐかわからない
それでいいのか再稼働
喉元過ぎたじゃすまされぬ

あの日、我々は、より高次に、
何かを感じ、考え、変わったと、やっと自覚できたはず?
オジオジ支援も何かもっと考えないといけないかもしれんのぅ

出張で不在になるので、前もって予約投稿してました。
2013-07-09 [ Tue ]
真夏の夜の映画祭りか!?

ショートピース=大友さん、これは観たい
スタートレック=たまに観たくなったころに丁度映画やってくれる
Mの遺産=原作が面白そうだったので映画も観たく歴史ロマン
終戦のエンペラー=歴史好きとしては見逃せず
風立ちぬ=勿論見なければ

毎週くらい行かんと夏が終わってしまう。
ヤマト2199復習上映会も毎週土曜日狙っており。
その夏の終わりのハーモニーに、2199の第七章があるのだな、、、

真夏の映画祭りじゃわい。
2013-07-08 [ Mon ]
観測員9号の心 シレーヌスカイの岬にて
シロシンタさまオーナー。

ブログデビュー一年を過ぎた春以降、
いろいろな方々からいろんなキッカケでリンクも増え。
そういえば最初この方・あの方のブログを読んだのはなにがキッカケだったかな。

といろいろ考えるわけであります。
でも考えても出てきません!!忘れてます!!
シロシンタとはご存知2199真田志郎のPN。

子供心に、古代や沖田が居なくても、
真田サンさえ居ればヤマトは助かる=地球は救われると思ったもの。
こんなこともあろうかと、、、
その真田サンが好きな女性の方々というのは実は非常に多い!
マイミクさんやオフ会やブログ関連でいろいろ拝見しておりますと、、、
いや多い。ホント、やるね真田サン。

シロシンタさんもおそらくというか真田サン大本命。
だと思うのです、いやもう男性か女性かなんて関係ないですよ。
そして、らしくも?お詳しい!!機械作動の原動力とか!!
抜錨ならぬ脱帽です!!
実は波動エンジンには自説があって、またご相談させてください。
(何の相談!?)
是非、シレーヌスカイの岬までお訪ねを。
2013-07-08 [ Mon ]
彦星と織姫は年に一回。
人生はじめての会合となった、
七夕の夜の宴。

八神純子さんのコンサートに。
コンサートツアー2013「Here I am」。
「私はここにいます。私の全てを観てください」
彼女のメッセージでした。初めてライブ行きました!最高!

ポーラスター
みずいろの雨
パープルタウン、といった懐かしのオンパレードから、
東日本大震災復興支援ソング 枯れ木に花を咲かせましょう
その他、新曲も数曲披露。

元気でパワフルで前向きな八神さん。
MCも冴え、バックのバンドとの意気投合も十分。
後半の懐メロオンパレードではついに、“ミスター・ブルー”が!!

これを泣かずにいられるか。
例えアニメ“地球へ”の曲だったとしても。
そんなことはあとで知ったし、オジオジにとってはNHKパノラマ太陽系。

透き通るような、
それでいて、どこまでもパワフルな伸びのある、
雄大な歌声とメッセージ性にガツンとやられてしまった当時中学生。

あれから30年。
コンサート会場でも、
「30年待ったんだからね!」と明るくアピールする観客も。

それに快く答え、
のびやかに歌い上げ、
万雷の拍手に包まれる八神さんが神々しく。

CD買って握手会。
「ミスターブルーがライブで聴けて幸せです」
「良かったです。また歌わせてください」純子さん!いくらも歌ってください!!
2013-07-07 [ Sun ]
新作:第14話 魔女はささやく
旧作:第19話 宇宙の望郷!!母の涙は我が涙!!
    漫画 宇宙戦艦ヤマト 永遠のジュラ編
    ヤマトⅢ 第20話 幻の惑星

旧作では相原の望郷エピソード。
今朝ドラでも話題の岩手県出身という。
(新作の設定だとどこやっけ?)
ドメルが仕掛けたリレー衛星で地球との交信が復活。
心理作戦の一貫だけれども見事に相原は引っかかってしまう。

漫画の永遠のジュラ編。
サイレン人ジュラと母メラの哀しい物語。
松本零士先生の世にも珍しいヤマト番外編の漫画。
(後にPSでゲーム化されている)

ヤマトⅢは同じ幻覚ネタで観てみた。
乗組員の経験や記憶を幻覚として現出される、
惑星ファンタムの霊的なチカラと次回解放されるルダ王女。

新作ではジレル人の特殊能力を活かし、
ヤマト乗組員が幻覚にさいなまれ、あわや捕獲される寸前に。
ミーゼラ・セレステラの唯一の同胞ミレーネル・リンケの思念作戦が怖い。

ジュラ=ジレル人、セイレーン=サイレン、精神攻撃・幻覚など、
旧作のコンテンツを全く新しく再構築した宇宙戦艦ヤマト2199・第14話。
台詞の持つ意味・展開・アングル・演出・色使い等どれもこれも摩訶不思議。

2199全26話で、丁度真ん中のこのエピソード。
全部観終わったあと、どんな役割になっているのか。
さあ、次週はついに(劇場版でいうと)第五章の四話分へ突入!!
は、早いな!TV放映!!もう第15話!!

第五章はこの四月に劇場公開されていた。
もう遠い昔のような感覚にも。
不思議の国のヤマト。
2013-07-06 [ Sat ]
クオリティアップのために発売延期。だそう。

でも上映は予定どおりなんですよね?
ならなんでそれがクオリティアップなん?
と一瞬疑問に。。。

そうか、
実際の上映版よりもBDやDVD製造期間を逆算すれば、
そちらのほうが先に完成しないといけない=ハードの製造期間もあるからね

クオリティアップの為なら、
多少遅れるくらいかまいませぬことよ。
TV放映、劇場上映、ソフト発売と大変な同時進行の中、
いろいろと多くの影響を受けているであろう現場の苦しみ。。。

がんばれ2199スタッフの皆さん!!
そして是非、綺麗な素晴らしいクオリティを!!
がんばれー!!(ってもう十分がんばってますよね~スンマセン)
2013-07-06 [ Sat ]
八神純子さんのコンサート近し。
聴きたくは“ミスターブルー”と“ラブ・シュプリーム”。
ヤマトなラブ・シュプリームは勿論だけれども、
やはり宇宙少年だったオジオジにはミスターブルーが印象的。

このミスターブルーは地球賛歌!?な歌詞で泣く。
これがテーマ曲にもなっていた“NHKのパノラマ太陽系”。
いつぞや何度か記事にもしたことがあったけれども。

このパノラマ太陽系より先んじて輸入科学番組が。
かのカールセーガン博士ナビによる“COSMOS”。
素晴らしい科学番組でしたな。(号泣)

初放映時はまだビデオもない少年の日、
音声だけカセットに録音しており。=ヤマトと同じ
再放映の後、一度編集をし直したスペシャル版が。
(丁度惑星探査も盛んな頃で新収録場面もあったかな)
このスペシャル版は、なんとかVHS録画して残っており。

数年に一度くらい見直すが、、、
とうとう前から欲しかった元祖英語版COSMOSを買う決意。
(決意だけ、まだ買ってない笑)

なんかいつの間にかコレクターズエディションが!!
旧版も合わせて買うといいのかも。
しかーし!英語なんでしょうな。
(字幕ないかな、、、ないな。。。)

でも欲しい。
これはきっと至高の宝物になる。
この為に英語勉強するかもしれん、ホント。

あわせて、SF映画“コンタクト”も。
(これはDVD持っており。これもお奨めで)
2013-07-05 [ Fri ]
意外と長く上映。
先日ようやくの鑑賞叶い。
お馴染みトム・クルーズ主演のSF映画。

トムも歳(とし)いきました(とりました)。
でもそれがいい感じで嫌味もなく。
10年にもなるかな?スパイ大作戦のリメイクで、
空中から吊り下げられたあの時から今度は未来の地球へ。

異星人の侵略=ヤマト的。
でも今回は人類が勝利した後日談という初期設定。

墜落し、生き残るカプセルの女性。
どう考えても(いや考えなくても)貴女はサーシャ姉さまです!

楽園のような緑ある旧家。
古代とユキの理想的な未来の家庭か。
ちょっと実写版のラストシーンを思い出してしまい。

地上1000メートルのスカイタワー。
これはこれで古代とユキの未来的な夢の家庭か。
でも雲海の孤島に育つ子供なんてありえるのかどうなのか。

乗り込む先は“敵”の本拠地。
最後のスイッチオン!はどうしても真田さんと斉藤のシーン。
出尽くしたSF作品の末路でも今回はでもアリじゃあないですか。

予告編のスタートレックをまた観たい。あとショートピースとね。

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◆ようおこし♪

ようこそ!過去・現在・未来が繋がる永遠の宇宙伝説…


…愛と浪漫・知恵と勇気・夢と希望の物語「宇宙戦艦ヤマト」との日々を綴ります。(時々、勝手気ままに寄り道)

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勘助

Author:勘助
■性別:男性
■年齢:四十路
■職業:会社員

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