星ゆけば   宇宙戦艦ヤマトよ伴に

過去・現在・未来…不滅の宇宙伝説“ヤマト”よ永遠なれ!

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なぜ“好き”になる!?

2013年 04月30日 21:41 (火)

2199のユキ。
古代への第一印象はもう最悪の極致。
岬へも、「見習ってはダメ!」などなど。

到底恋人になるような感じはなかったけれども、
第五章ではもうすっかり「古代君!」な一幕も。。。
でも、いつの間にそんなに彼を好きになったのか、
旧作に比べると釈然としないというかわかりにくいというか。

いつからそうなのか、
なぜあんなに嫌いだったのが、
往年からの女性ファンなんかはやっと一安心したかんじ!?
それでも“過程”は今一つわかりにくですよねえっ!???
(え?意外そうでもない?自然?)

ひょっとしたら失った記憶の中で、
古代が気づかない場面で“一目惚れ”←(ええ言葉やぁ)してた!?
防衛軍司令部とか、特別訓練区とか、おそらくお金持ちなので、
何かのレセプションで古代兄弟を見かけていたとか!!

いろいろと実写版と共通項もある2199。
ユキと古代も実は以前何等かの繋がりがあったんじゃないかなあ。
(古代君はいわゆる朴念仁なのであまりよく覚えてないとか)

まだハッキリとお互いの気持ちを確かめる会話は無い。
何となくユキがそれをにおわす発言はあったけれども。

あと、やたら“操縦”したがるユキ。
なんでそんなに飛行機に乗りたがるのかな?
これも“記憶の断片”で実はパイロットだったとかあるんかな?

そのあたり、もう物語も終盤なので、
サラリとでも納得させられるようなウンチクが欲しく。

TV放映では、まだ出会って氷原で助け合ったくらい。
まだお互い二人がそんなに感情が揺り動かされる状況ではないので、
じっくり確認していきたく。

桜とユキのポストカードはちょっと等身が子供っぽい=過去の一幕か!?

第六章予告ビジュアルの表情やポーズは何かヘンですな。。。

ユキの顔、おかしい。

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音楽の季節、到来!!

2013年 04月29日 18:23 (月)

七夕、八神純子さんが関西に。
はい!オジオジいきまぁーすっ!!
時節柄、絶対の“ラブ・シュプリーム”を期待し。

個人的には、“ミスターブルー”とか“パープルタウン”。
往年のヒット曲と新アルバムが六月に出るらしくその曲かなメインは。
つい昨夜、ファミリー激情(劇場)で完結編を観たので、
そのクライマックスでのラブ・シュプリームは是非ナマお声で聴きたいもの。

長年歌っておられる中で、
一向に衰えない声量と歌声に酔いしれたい。
七夕の夜に、銀河に響く女神の歌声に。

もう一つは去年も行った、タケモトピアノプレゼンツ。
第53回3000人の吹奏楽・ドームでGO!GO!仲間と共に。
去年は一校、宇宙戦艦ヤマトを演奏してくれてとても嬉しく。

今年も必ずどこかの学校・団体がヤマトを演奏してくれるはずや!!
(根拠の無い自信!?)
こちらはちょっと親戚連中も巻き込んでみるかあっ!?

そろそろ、宮川彬良さんと大阪市音楽団も聴きたいなあ。
夏ごろかなあ、、、
音楽の春、到来。

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TV版主題歌への期待感

2013年 04月29日 07:33 (月)

合唱バージョン。
もう誰が誰だかわからないが。
御大ささきいさおさんの発案というか呼びかけで、
震災復興支援の一貫としてのプロジェクトヤマトなので、
その趣旨には賛同。(映像とのマッチングだと迫力不足)

冒頭の“うちゅ~うせんかん、やーまーとー♪”はいい。
あの場面で地面からムクムクでてくるヤマトのシーン。
これは合唱バージョンで無い場合に使い易しっ!

旧作パート1TV放映の、
・イントロなしで効果音のみのバージョン
・チャチャチャチャーン!で始まるバージョン
・ターンタッカターン!と威勢よく始まるバージョン
などいろいろに使い分けてほしいなあ。

ついでにエンディング。。。
個人的にはイベント上映第一章の結城アイラさんの、
星が永遠(とわ)を照らしてる が2199ヤマトのエンディングだと思っており。
あの歌がわずか第一章=二話だけのエンディングというのは勿体ない!!

仕事立て込みすぎ。
三回目の鑑賞ならずの第五章。。。

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比べて観よしっ!新旧ヤマトTV版 第四回

2013年 04月28日 17:48 (日)

パート1・TVシリーズと2199比較入門編。
ブロ伴さんからアドバイスあり=後半しんどいですよー!
(た、確かに!!)

新作第四話:氷原の墓標
旧作第六話:氷原に眠る 宇宙駆逐艦ゆきかぜ!
初回以来、一話分同士でボリューム的にイコール。

1:舞台の星
新作はエンケラドゥス。旧作はタイタン。
どちらも土星の衛星。氷の星。タイタンは活火山もあることが、
旧作放映後にボイジャー探査などで科学的に判明しているので、
氷原を表現する為に衛星変更か。

2:立ち寄りの目的
新作はエンケラドゥスからの救難信号と修理用のコスモナイト90採掘。
旧作はコスモナイト採掘。(こちらも修理用=波動エンジン伝導管損傷)
新作では以前作業された跡地。旧作はガミラスの作業跡ぽい!?

3:ガミラス戦力
新作はパトロール艇104号にヤレタラが乗組み。戦車一台。
新作は強襲揚陸艦デラメヤ級、戦車は二種で数台、しかも自動兵士。

4:ヤマト側編成
旧作は古代・ユキ・アナライザーと真田チームが競争する。
新作は古代・ユキ・原田が救難信号探索、真田・榎本らが採掘へ。

5:ユキカゼの状況と戦闘
旧作は外観のみでコンタクト。(やったかな)
ヤレタラの戦車と格闘戦、アナライザーも大活躍。
新作は艦の中まで捜索、一名の遺体を発見するも無論絶命。
この状況でガミラスの襲撃が始まる、山本玲も出撃し、ピンチを脱す。

6:古代とユキと、ユキのポテンシャル
旧作でのユキは生活班ということもあり、“兵士”ぽくない。
新作ではガミラスの自動兵士を蹴り倒して脱出などユキ強し。

7:古代と沖田そして真田
生存者無し報告と沖田の無念と古代の想いの交錯は新旧ともに。
真田の敬礼とそれを見る新見の姿は、中盤戦への大きな伏線に。

2199TV放映を観て思うのは、
20分少しを目いっぱい使っての凄い情報量なので、
余韻の“間”が無く、旧作のような“しっとり感”は皆無。

開始の五時前に、沖田艦長の声で2199このあとすぐの予告あり。
TVCMは沖田艦長バージョンで、「バカめ!」が面白くアレンジ。
今回も次回予告は無し。あと何日も無し。

冒頭のナレーションよりも、
(あまりにも簡単にまとめすぎている内容なので)
次回予告やあと何日をやってもらったほうがいいなあ。

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ヤマト第一世代ファンとして

2013年 04月28日 10:18 (日)

10代=オールヤマトだった日々。
明らかにヤマト第一世代ファン同盟。
アニメファン第一世代といってもいいのか。

先日MBSのイベントで初見ながらよくお話しいただいた、
ヤマ伴の方が仰る事が言い得て妙。
「ヤマトはかつて、初めて中高生以上~大人のアニメを確立した。
今言われているのは、今後初めてシニア世代のマーケットを開発する。」

まさしく。そりゃあ40年経ってますからねえ!!笑
おそらく今なら、50代前半が中心で上は還暦近辺、下は40歳くらいだと、
それくらいだと初見で完結編を認識できる年齢だったはず。

オジオジも(叔父というくらいなので)甥と姪が居る。
最近思うのは彼・彼女たちに極端に“いとこ”が少ないこと。
オジオジにも子供は居ないので彼・彼女らには申し訳なくも思う。

というか、それは問題のスリカエか。
自分が本当は寂しいのだという潜在意識なのだろうか。
今思う、ヤマト第一世代ファンとして。

我が子が居れば、
男子だろうが女子だろうが、
ヤマトファンへ育て上げただろうに。
きっと親子で映画やTVを観、楽しんだだろうになあ。

時すでに遅し。
でも我が子が居たとしたら、
オジオジ自身のヤマト活動(グッズコンプリート事業)
に多大な影響が出ていただろう笑

ということは、やっぱりオジオジには子供は無理なのだ。
(いや、子供嫌いとかではなく笑)何事にも代えがたい宝物だろうし。
それでも、次に伝える事は出来る。出来ることがある。

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2199ヤマト話=3

2013年 04月27日 12:55 (土)

昨夜、管理職仲間でささやかな呑み会。
(最近ちょっと額をぶつけ、酒量は控えめに笑)

高校生の娘さんがいる先輩は、
毎週子供が観ているとのこと。
(今度、感想とかお聞かせくださいー!!
なんなら、旧作DVD御貸出ししましょうか!?)

後輩は、一般人的レベルで、
「昔ヤマトって三部作じゃなかったですか?」
話を聞いているとヤマト2が好きなようです。
=デスラーとの共闘が印象的だそうです

最近、身の回りでよく出るヤマト話。
皆さんなぜかデスラーをよくご存知で。
ま、青い顔に金髪やから、インパクトあるか、、、

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2199ヤマト話=2

2013年 04月27日 12:35 (土)

ちょうどJCOMの定期検査が11時で。
ファミリー激情(劇場)で第一話が放送中。

「これって宇宙戦艦ヤマトですか!?」
「そうですよー知ってます!?」
「僕、パチンコなら知ってます、デスラーとか」
「そうですかパチンコで」
「いっぱいシリーズあるんですよね」
「ありまっせー今度これのリメイクが始まってるし」
「そうなんですか、最近のはウケないのでいろいろリメイク多いですね」
「毎週日曜夕方五時からやってるから是非ご覧あれ」

なんていう会話も生まれ。
生活の中のヤマトーク。。。

深夜の終盤戦あたりで、
またターゲットスコープオープン!!

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2199ヤマト話=1

2013年 04月27日 08:35 (土)

アロハ合奏団、続報。
会社で手作りの回覧板があり。

そちらでは自己紹介的なコーナーがあるので、
(今回は自分の順番)
ヤマトヲタである旨と先月の合奏団イベントをリポート。
そうしたら意外なところから反応がっ!

なんと社員に合奏団のメンバーさんがおられ!
元々合奏団を知っていてあのイベントにも行ったという上司から、
(上司といっても、すごーく上の方なんだけれども)
その上司が合奏団を知ることとなった、団員の方を紹介もされ!

という大変なことになっており。(笑)
団員の方には、「団長は(もう勝手に)自分のヤマ伴ですよ~」
なんてなこともお伝えしており。

オフ会伴で鑑賞したことや、
当日の盛り上がりなどについて、
少しの間、コミュニケーション。

世間は狭く、ヤマトは広い。

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ファミリー劇場で激情タイム!!

2013年 04月27日 01:13 (土)

27日から旧作ヤマトがたっぷり放映のファミリー劇場。
まずは旧作パート1TV=HDリマスター版から始まり。
復活篇を挟んで、旧作劇場版五作を経て、復活篇DC版。

全部終わるのは日曜の深夜。
流石に26時間強の間、TVに張付いているのは無理だろうけれども。
完結編~復活篇のリレーは体感してみたい。

ブロ伴さんやヤマ伴さん情報によると、
先日は旧作パート1第一話とさらばのセットで上映会があったとか。
この組み合わせも面白いなあ!!

今回の27日深夜午前0時には、
パート1第26話が終了して直後、復活篇がスタートする。
これを連続で観た時も体感してみたい。

そういえば復活篇、来年でもう二年、作ったとし公開まで間が三年。
どうでしょう、実際のストーリー上でも三年経過させませんか!?
すると古代は厄年突入か。。。
想い交じりとりとめのない記事になり。。。
ファミリー劇場↓
http://animeanime.jp/article/2013/03/02/13167.html

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第五章、鑑賞二回で無念の終了

2013年 04月27日 00:58 (土)

2199第五章。
一章に付き、必ず三回鑑賞をノルマとしてきた。
が!今回第五章でついにそのノルマ果たせず、、、

うーん、ちょっとココロに余裕なく、
退社して帰宅の間の時間もとうとう取れんかった。。。
くぅー残念。。。

まあ、仕方ない。
明日の“日がな一日”ファミリー劇場を愉しもう、、、

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2199公式サイト拡充

2013年 04月24日 23:39 (水)

美術ボードなどイラストがふんだんに!!
http://yamato2199.net/gallery/index.html

各話のダイジェストストーリーがしっかりと!!
http://www.yamato2199.net/story/story_15.html

今までの2199を俯瞰的に観れてとても嬉しく。
現在執筆中!?の新旧TV版比較の参考にも使い易く。

いつかこれらが、
大全集みたいに本になってほしい。
やはり手に取って重量感とともに味わいたいヤマト世界。
世代やなあ、、、、、

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今でしょ!TV放映あれこれ

2013年 04月23日 18:07 (火)

まあ、ちょっと拘っており。
最初にナレーションが突然入る。
(いいねえぇこのイキナリ感はいい)

旧作のように時代背景を。
これはこれから続くのかな。
劇中のナレーションは流石にないか。

ナレーション後、
大合唱バージョンのOP。
サビを最初に歌い上げるのは今まで無かった。

そのアレンジはまあいいとして。
笑顔でこたえ♪のあとのスタッタタン!
のところ、シマリが無いかな、まあ合唱やしいいか。

最初から合唱なので、
学校などでどんどん歌われやすくなってもらい。

ヤマトバックショットではエンジン音も聞こえ!?
余韻の長いバージョンとか宇宙が真っ黒のバージョンとか、
旧作のようにいろいろやってもらいたい。

OPの“チャチャチャチャーン♪”タイプもやってほしい。
その為のヤマト出現シーンでしょう!!(勝手に決め打ち)

第三話は次回予告が無かった。
マイミク様によるとネットでは見られるらしく。
忙しくてうるさいCMなんかエエから予告編流しておくれ。
(あ、ヤマトCMはそのママイキで)

そのうち、主題歌から始まるバージョンなど、
いろいろとTV放映ならではの仕掛けをやってきそう。

これから九月いっぱいまで、
(会社的にいうと今期いっぱいまで)
毎回30分、OP、ナレーション、本編、CM、次回予告、
が愉しめるという至極幸せな時間で、ある、のぅ。←ゼーリックふう

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比べて観よしっ!新旧ヤマトTV版 第三回

2013年 04月22日 22:27 (月)

ええいっ!かったるい!!本放送と伴に送るのだ。
(ってことで第三話をやります)
趣旨は一緒、あくまで初心者向け新旧ヤマトTVシリーズの相違点。

新作第三話:木星圏脱出
旧作第四話:驚異の世界!光を飛び越えたヤマト
旧作第五話:浮遊大陸脱出!危機を呼ぶ波動砲!
(今回も旧作二話分のエピソードを一話で集約しており)

1:ワープとワープアウト
旧作では月から火星へワープ、総統閣下も「何かの間違いだろ!?」
新作では火星から天王星へワープ、途中で木星の重力圏に引っ張られる。
旧作では火星に不時着、雪が降るのを楽しむ乗組員。(ガミラス勢力圏下すけど)
新作ではワープアウトしたら木星で、浮遊大陸へ不時着。
新旧同じなのはユキちゃんのセミヌードシーン。(アングルなどは全然違う)

2:浮遊大陸
旧作では“伝説の浮遊大陸”。出渕監督が「何の伝説だよ」と一蹴。
新作ではガミラスフォーミングの為の材料と地球側真田は予想。果たして?

3:ガミラス駐留軍
旧作ではミサイル基地とブーメラン型戦闘機。
古代のコスモゼロとドッグファイトがある。この時の古代格好いい。
新作では同じく基地とこちらは四隻のガミラス艦。(補給基地と言っていた!?)
ついでにガミラス司令は、旧作は美男司令、新作はオカマ司令+猫(最後が可哀想)

4:波動砲
旧作では木星衛星軌道上で一周してから浮遊大陸に追い付き発射!
新作ではいったん離れてすぐに反転、波動砲発射!

5:発射後の回想
旧作では自然破壊は許されない的な思想が垣間見れ。
新作では禁断の最終兵器に触れてしまったある種の後悔も。

あと、主題歌は今回からOPで大合唱版。
ナレーションが旧作みたいにはいった=旧作も後に土方さんの木村さん
新作もあのお声は現在土方を演じておられる俳優さんかな。。。
イベント上映版ではナレーションがないのにTV版ではやったか。。。
=初めての人たちにわかり易くするため!?
逆にオリジナルのヤマトらしくなったといえばなったかな(笑)

一般のヤマトを知っている人は非常に代表的なエレメントをご記憶。
そちらのお歴々には、ナレーションがあったりしたほうが安心かな。
劇場版イベント上映へはこだわりつつもディープゾーンへ発信(発進)していた
ということが、今更ながらよくわかる。

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比べて観よしっ!新旧ヤマトTV版 第二回

2013年 04月21日 21:43 (日)

旧作と新作を毎週比較検討!!
(先週放映された第二話と旧作パート1相当話~を比較)

宇宙戦艦ヤマトを“~2199”で初めてご覧になった方や、
旧作を知っていて懐かしく思い出した方などにお役に立てば。
出来るだけ入門編として綴れれば。

旧作第一話:号砲一発!宇宙戦艦ヤマト始動!
旧作第二話:ヤマト発進!29万6千光年への挑戦!
新作第二話:我が赴くは星の海原

ヤマト発進の話。
この発進シーンはいつ何時何度観ても感動。
アニメや実写版、PSゲームなど区別なく全て。

1:高速空母
旧作も新作も空襲。
新作では大型レーザー砲(殲滅砲とか名前ついてそう)で射撃も。
新作ではハヤブサ隊が来てガミラス機を撃墜していく。
(圧倒的に敵わないわけでもない)
旧作ではショックカノンのビームで撃破。(ヤマトの状態で)
新作では実体弾で撃破。(まだ偽装のある大和の状態で)
(三式弾という呼称=旧大和の三式弾とは機能は異なる)

2:乗組員
旧作では作業者が中心に補助エンジン始動し、超低空をヤマト飛ぶ。
そのあと次の話ではいったんまた着陸しており、そこで初めて行進して乗艦。
新作では地下道を車両で横づけ。(旧作劇場版では一発乗艦になっている)

3:発進
戦艦の残骸をはねのけての発進は同じ。
新作ではハッキリと“戦艦大和”とは言っていない。

旧作二話分が新作で一話に集約されており。

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第五章、二回目乗艦へ!!

2013年 04月20日 08:18 (土)

今日行かねばならぬ。

夕方からはヤマ伴会なので、
それまでに鑑賞したうえでの突入を。

明日、早くから用事もあるので、
二次会までくらいかなあ…と思いつつ~。

第一回鑑賞では、
圧倒されまくりだったので、
第二回はいつもどおりじっくりと鑑賞予定。
(できるかなあ冷静に)

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乗艦遅れ!2199プラモデル(焦)

2013年 04月19日 01:00 (金)

ここに来て、グッズの発売が怒涛の大波小波。
第四章の“しおり”や“千社札”の後半あたりから不買。
いや、別にいやになったわけではなく、全コンプリートを狙いつつ。

しかーし!このあたりでついに財源が底をつき、
第五章に至っては全く買える余地が無い状況。
ああ、恨めしや恨めしや笑

特に立体物にいたっては全く購入計画が総崩れ。
ヤマト本体は2バージョンくらい確保したけれども、
地球艦隊やガミラス艦隊はリリースするのを見てるだけ。

第五章グッズ様々も発売やけれども、見てるだけ。
かーっ
少年の折、少ない小遣いというか、小中学生の乏しい
財源では到底手が出なかった各種グッズ=書籍優先で購入。
「大人になったら、全部ヤマト買える。」
と純粋に思っていたけれども、その前にヤマト完結。

そんなトラウマから、
大人な今は一点たりともグッズは見逃さない!!
の、つもりがこの体たらく。

ナントカ後追いでも追い付かなければ。
プラモデル系は後、とにかく後、グッズだグッズ。
でも第五章を皮切りに追い付かないものが増えそう。。。

五月のGW、ここでいったん大整理が必要や。
まあ、でも、幸せな悩みでござんす。。。
という内容の記事はもう何度も書いたなぁ(苦笑)

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ブロって広がるヤマ伴の輪っ!(話っ)

2013年 04月19日 00:15 (金)

東京出張。

昨秋からほぼ定期的に研修で。
今回は依然からカキコミもいただいていた、
ブロ伴のマッツさんとの宴を催そうと企画。

丁度、ご通勤の線上だったり、
終業時間帯とオジオジの東京入りの時刻が合ったりで、
これはもうオヤジーズで話すしかないだろうと。

よくぞお時間を作っていただけました。
お会いできてよかったです、マッツさん、ありがとう!

いやあ、4時間ほど、盛り上がる、盛り上がる。
以前ガチャガチャのオマケを大人買いしていたが、
ダブっているうちの一つをお土産にし、喜んでいただき。

お聞きすれば某有名漫画家のアシスタントのご経験や、
2199への賛美、郷愁の混じった旧作への思い入れ。
ミクへもお誘いし、早速のコミュ突入も。

もう一昨日の夜だけれども、
また新しいヤマ伴誕生に嬉しく。

辛い仕事でも働けて、
好きなヤマトでこの歳で、
新たな“伴ダチ”が出来ようとは。

こういうのを幸せというのでしょうなあ。
今回の研修は定期的に開催されもし。

マッツさん、
また次回もよろしくお願いします~。

追伸
あ、そうそう。
秋は絶対、“帰還式”ありますよねっ!
それを楽しみに2199TV放映を追いましょう!

マッツさん、常宿近くの炉端焼きマスターと。
幸せのひととき。

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大艦隊対ヤマト一隻が2199で実現!

2013年 04月16日 20:58 (火)

(2199劇場版のネタバレ的記載あり、ご注意ください)

漫画「宇宙戦艦ヤマト」サンコミックス。
最初の全3巻のイラストが好きでしたなあ。
=何度も再販されており

ひおあきら先生描く、ヤマトのイスカンダルへの旅。
とにかくガミラス艦隊の数といったらそりゃすごい。
もう毎回毎回、怒涛のように数百隻みたいな大艦隊が来る。

この光景、第五章でヤマトが遭遇する境遇と酷似。
しかも第五章では二度(二話)も大艦隊へ突入する話がある!!
こっ、これは!ひおあきら先生の漫画の映像化やっ!!(個人的見解)

観ている方が、そりゃ無理やろ!
と、ツッコミを入れたくなるほどの無謀な突撃。
被弾しまくり、このままやられてしまう!
の恐怖シーンも漫画同様、存在し。

今までで一番ダイナミックで、
怖いもの知らずの大胆不敵なヤマト。

いままでもいろいろと共通点の多かった、
2199とひおあきら先生漫画。
これから終盤に向かい、
まだあるのか!?ありますよねぇ!
(久々、ハイニ風)

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古代君の“構え~っ銃っ”

2013年 04月15日 21:25 (月)

TV版決定あたりから頻繁に使われる、
ヤマト背景に古代とユキのツーショット。
その銃を構える古代のポーズがやけに大げさ。

しかしこの“大げさ感”が懐かしく。
松本零士先生の描く秋田書店コミックスの表紙のようでもあり。
ひおあきら先生の描くサンコミックス初版の表紙のようでもあり。

この、ポーズの“タメ”みたいなものが、
ヤマトなんですわぁ。。。

第五章では、“熱い”古代も垣間見れ。

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比べて観よしっ!新旧ヤマトTV版 第一回

2013年 04月14日 14:00 (日)

旧作と新作を毎週比較検討!!=続くかな笑
(今日は2199第二話放映なので、
先週放映された第一話と旧作パート1第一話を比較)

宇宙戦艦ヤマトを“~2199”で初めてご覧になった方や、
旧作を知っていて懐かしく思い出した方などにお役に立てば。
出来るだけオジオジのようなヲタ向けでなく、入門編として綴れれば。

旧作第一話:SOS地球!甦れ宇宙戦艦ヤマト
新作第一話:イスカンダルの使者
(展開はほぼ同じ、ボリュームも旧作一話をほぼそのまま再現)

1:冥王星海戦
旧作では会戦、新作は海戦。
旧作では三時の方向から、新作は右舷後方からガミラス艦隊。
(ちなみに旧作のレーダー反応は右後方の位置に反応あり)
                     ↑
                  あ!早速ヲタ!!

新作は、古代守のユキカゼが先遣艦として突出し。(斥候かな)
地球・ガミラス両艦隊の編成も旧作と新作では設定・規模が違う。

2:火星での会合
旧作では突然やってくるイスカンダル船。
新作ではやってくるのがわかっている状況。
戦闘はその囮として、ガミラスを惹き付ける為。
脱出船含め、イスカンダルのデザインはオリジナル踏襲。
あ、地球・ガミラス両艦隊も。サーシャの死やカプセル回収は同じ。
基地からの出動時、ヘルメットを投げるのは旧作では古代、新作は島。

3:戦闘
ガミラスからの着弾が旧作に比べ恐怖感倍増。
地球艦は相変わらず木の葉のように撃破されていく。
スピード感やメカニックのリアル感などは隔世の感あり。

4:地球艦隊帰還
沖田と古代守の台詞が新旧両作品では逆転し。
(それでも意味が通じるようになっているのは凄い!)
守と沖田の別れ。宇宙艦隊唱歌が物悲しい。←旧作はなし
ユキカゼ沈没から火星へ繋がる展開は同じ。
旧作(沖田艦)では艦底のハッチから、
新作(キリシマ)では舷側の収容ゲートが開く。
ヤマトⅢの平田が登場。

5:地下都市
旧作では早速の通信カプセル分析。
(新作での通信カプセル分析は第二話に登場する予定)
新作では同じようにユキや沖田と出会うがちゃんと必然。
旧作での綺麗すぎる地下都市に比べ新作はリアルに。

6:沖田、ユキ、古代、島
主要キャラが次々と出会っていくのは同じだが、
新作ではアナライザーは出ない、ユキも看護婦ではなく司令部局員。
南部のデザインが旧作と違ったり、土方さんや加藤も既に登場したり。

7:ヤマト発見
旧作ではハッキリと戦艦大和の成れの果てなのがわかる。
新作では特に詳しくそこは述べない。=御想像にお任せします
といった具合か。古代と島が墜落してから小高い丘を登り、
ヤマト発見の場面はBGMが既に始まるのが旧作、発見と同時が新作。

とにかく、たっぷりとヤマトを思い出すための第一話。(といったかんじ)
全体の展開は踏襲しつつも、矛盾点を完全に新解釈~解消しており。
特に最初の、なぜあんな脆弱な艦隊で冥王星までいったのか?
などなどあげればきりがない。

2199を初めて観て、あるいは初めてヤマトを知った方々には、
是非、旧作のヤマトパート1TVシリーズを観ていただきたい。

旧作を知っている“世代”のお歴々には、
新しい2199も是非可愛がっていただきたく。

では第一回はこのへんで。。。

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2199イベント上映=劇場版の希少性

2013年 04月14日 08:37 (日)

やはり、前章までのあらすじ。
と次章予告に尽きると思い。

前章までのあらすじ、
はかつてのTV版パート1の毎回冒頭で流れたアレンジ。
BGMも前章・今章ともそれを十分意識した選曲でありましたな。

これがもう、ぐーっと来るんよねえ。
あの懐かしいTVシリーズを毎回みていた、
実家の部屋の雰囲気まで思い出す。

しかも勿論御大ささきいさお先生の主題歌。
この劇場上映版での各章映像保存ソフト!!がほしい。
(OPとEDが一回だけで各章が繋がって、あらすじと予告も章単位で)

この(二時間の)展開ってかなり希少性ありますな。
なんかいずれ、「宇宙戦艦ヤマト2199 BDボックス」!
みたいなのが出て、再生がTV用と劇場用で選択できるとか、
そういう事は、勿論やってもらえますよね!
制作委員会様お願いします!


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第五章直前に妄想していたコト

2013年 04月13日 09:33 (土)

(第五章PVから)=第五章の勝手な妄想開始
いつぞや下書きしていたものを、そのまま開示。
=結果ネタバレに繋がる場合もあるかもしれません

旧作全作品アレンジとなっている2199。
デスラー艦は本当に爆発して総統閣下死亡!!
となるのでしょうな。(いったんは)

いよいよヤマトがガミラス=イスカンダルへ近づいた時、
死んだはずの総統閣下が復活し、ヤマトの諸君!!と再登場。
そんでもってガミラスの命運となればどうなる!?

どう考えてもあの大帝国=大兵力は、
到底そう簡単に滅亡しそうにない。。。
ヤマト強しといえどもいくらなんでもそれは無理。
(と思わせており!?)

ガミラス存続として、どう決着する!?
全くそのあたりまでは予想がつかない。
大ガミラス帝国の運命。

テロップで最初は“惑星ガミラス”、
次にカメラした時は“大ガミラス帝星”。
このあたりも旧作意識の小技が効いて。

ゲシュタムゲートを抜ければ一気にマゼラン。
ヤマトがそこで見るものは!?

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2199が大変なことになっている!?

2013年 04月13日 02:04 (土)

映画館ロビーの混雑、熱気。
400席が、ほぼ全席にわたり満席。
ヤマ伴の皆さんとの会話。
(帰らなければならないけれども、とにかくここに来たという方も)

物語は伏線から回収へ。
(なので前回や前々回よりもわかりやすい)
まだ謎も残るけれどもその明かし方が絶妙。
終了後、少し遅れての拍手。

2199という作品を知ってしまって、
2199という作品を観てしまった、
ヤマトファン第一世代の盟友たちの宴!?

共有・共感・共鳴。
まだ初見なので咀嚼も出来ず。
あと二週間ネタバレ我慢できるかなあ。。。
ひとまず、取り急ぎ。

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2199:オフィシャルDVDガイドブック

2013年 04月12日 00:00 (金)

本屋で発見!!
そうかっ昨日発売やった!
予約していたつもりやったがしてないかも。。。

財布にしかし、残高ゼロ!!
しまったあ!!結局買えないまま無念の帰宅。
明日こそは買おう。。。二冊は買いたいな二冊は。。。

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“あの日”からの元上司の人生

2013年 04月11日 20:13 (木)

11日は、
震災関連備忘録。

それまでは何も考えてなかったが、
日頃普通に充足している資源を意識し直す。
日々の出来事や、人々との会話を噛みしめる。

元上司もそうした一人で、
“あの日”のあと、会社を辞め一念発起。
前からの考えに背中を押されるきっかけもあったのか、
人の“縁”や“絆”を大切にした独自の事業を立ち上げた。

旧同僚や元上司の知人なども加わり、
事務所開きの後のお祝いの酒席にも参加させてもらい。

それから二年。
きっかけとなった震災二年を待たず、
志半ばで、その元上司は静かに逝ってしまった。

どうしてそうなってしまったのか。
ここ数カ月、連絡が途絶えていたそう。

元上司は10年前、(オジオジ本人はそうでもないのに)
上層部からオジオジへの転勤命令に断固反対してくれもした。
それでも最後は私を転勤先(四国)へ快く送り出してくれた。
“男と男”の餞別と約束とともに。。。

その四国でも世話になった共通の元取引先オーナーが、
「勘ちゃん、(元上司)、と三人で呑もうよ!」と先月、関西に。
その折も、とうとう繋がらなかった携帯電話を心配するオーナー。

それが虫の知らせとなった。
元上司はその時すでに亡くなっていたのだ。
下から慕われ、物事の理不尽に敢然と意見できる方だった。
そんな人が、なぜあのような最後を迎えなければならないのか。
残念でならない。寂しくて仕方ない。

3.11は別の意味でまた忘れられない日となった。
ご冥福をお祈りします。

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必ずここへ帰ってくると!!

2013年 04月11日 00:29 (木)

手をふる人に笑顔でこたえ、、、、
http://www.jspec.jaxa.jp/hottopics/20130329.html
宇宙航空研究開発機構のHPで、2014年打ち上げ予定の、
“はやぶさ2”へ搭載される名前とメッセージを一般公募しており。

“はやぶさ”といえば、三年前、小惑星イトカワの砂を持ち帰り。
映画も三作作られ、そのうち二作を観にも行き。
宇宙浪漫に、泣けた。。。

ターゲットマーカー搭載。
(ターゲットマーカーとは着陸地点を示すため小惑星に打ち込まれ)
そこにずっと留まりつづけるマーカーに名前等を刻むことが出来。

再突入カプセル。
(小惑星の砂を持ち帰り最終的には大気圏突入し帰還する)
このカプセルにあるメモリーチップ!に名前等を刻むことも出来。

名前のほかには、メッセージや寄せ書き、イラストもOK!
わおー!!オジオジ下手ながらもヤマトイラストで応募かっ!!
(あ、しかし著作権を侵害するようなモノは禁止らしく汗)

しかも地球到着予定が2020年。
復活篇の200年前ですなっ!

旧友のホゲゲ軍団、ヤマ伴、個人、親族などなど、
応募単位はいろいろ考えられるけれどもーっ!!

ターゲットスコープ、いやマーカーとか、
通信カプセル、いや再突入カプセルとか、
2199ならぬ、目指す小惑星の名が1999JU3とか、
小惑星とか、再び地球へとか、何かとヤマト的な“はやぶさ”計画。

イズモ計画~ヤマト計画~はやぶさ計画!!
応募したいーどちらも。宇宙浪漫の夢、宇宙飛行士への憧憬。
少年の夢、中年の幻、まさに“夢幻”に広がる大宇宙。。。
宇宙航空研究開発機構JAXA!いいね!

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毎週土曜日の宿題

2013年 04月08日 23:40 (月)

TV版2199が放映されて。
一晩たってまだその余韻が少し。
一日の多忙・繁忙の中、ふと思い出す。

TV放映に必ずあるCM前提の尺からして、
劇場版から多少カットしないと前半・後半に収まらない。
ハッキリとわかったのは“中入り”。

TV版では、とりもどそう青い地球のカット。
劇場版ではここではなかったはず。(もっと手前?)

あと何となく気づいたのはユキカゼ爆沈シーン。
劇場版のような長い余韻はなく、次のカットと圧縮されるように、
BGMもかぶって。

あとは全体的に冥王星会戦で、キリシマに突っ込んでくる、
ガミラス駆逐艦のユキカゼを迎撃するカットとか会戦の展開早い。

劇場版DVD(BD)とTV版を早く見比べたく。
マルチ画面で同時再生とかできんかなあ。
できんな、、、そんな技術ない。。。

毎週土曜日、
TVのHDからDVDにダビングする際、
鑑賞してすぐ手持ちのDVD(BD)で再確認かな。
毎週土曜日の宿題や。

予習復習は大切に。

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御礼 一周年

2013年 04月07日 19:04 (日)

皆様のおかげです。

一年前の今日、四月七日。
産声を上げたこちら稚ブログも一周年。
皆様に遊びに来もらい、続けることができました。

皆様のコメントや交流が、とても励みになりました。
実際にリアルにお会い出来る方々も出来、嬉しく思います。

ありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。

ヤマト2199第一話TV放映の、
興奮醒めあらぬ渦中から愛をこめて。。。

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ついに来た!TV放送、波高し!

2013年 04月07日 18:55 (日)

ついにその時が来た!午後五時が来た!
10分ほど前からTVの前に正座。(二時間刑事ドラマが、、、)

ドラマ終わった、そして時計確認、すぐ五時に。
するとタイトルテロップ“宇宙戦艦ヤマト2199”と宇宙空間がっ!!

突如、漆黒の宇宙掛ける“ユキカゼ”の勇姿。
尺の関係で調整したところ、というのはユキカゼ爆沈のところかな。
あとはわからないくらい。=人名紹介のテロップは劇場版にあったかな!?

一年前のイベント上映や発進式での第一話を思い出す。
スピーディなガミラス艦隊、爆発しまくる脆弱な地球艦隊。
うおーっ!!ついにヤマトが電波にのり全国に“生”放送されたのだ。

昨日知らせた友人・知人は観ていてくれているだろうか。
観てますか?観てますよねえ!

第一話はOP無く、CM入りと明けはタイトルテロップが画面上に。
EDでニューアレンジの主題歌が登場、、、
んんんんんんんーなんじゃこりゃ!?
まるで歌番組のフィナーレで出演歌手が集団合唱。
誰が歌っているのかもまーったくわからないではないか。

31組らしいから、26話に振り分けていろんな声色聴けるか?
と思っていたけれども、さすがにそこまでしなかったか。
アレンジもちょっと軽すぎるんよなー、、、

折角のあの主題歌のいいところがブチ壊しのような。
うーん、第二話から冒頭で流れるんだろうけれどもなあ、
絵コンテは同じようやし。違和感あるなあ、、、合わないっ!!
即刻、ささきいさおさんバージョンに戻してください。(いやホント)

あるいはBGM状態のほうがよっぽどいいと思うけれども。。。
まあでも、物語はついにTVで始まった!!おめでとう!!

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またも来た!MBSイベント、波高し!

2013年 04月07日 18:36 (日)

12時入りで、二度目のMBS。
先週ヤマ伴の中では、お二人くらいしか挨拶出来ず。
かなり心残りだったのでリベンジ。

加藤直之さんの“ヤマト絵”も確認しないといけないし、
イベント限定のクリアファイルや特大新聞広告もゲットせねば。

ミクにて朝から頻繁に情報交換。
あるヤマ伴さんからは、(前に聞いていたけれども)
地下鉄フリーペーパーの大和ミュージアム広告掲載号。
これは地下鉄でまずゲット。=四月七日の戦艦大和振り返りはこれで

別のヤマ伴さんからは、読売新聞当日の全段広告情報。
これはコンビニでゲット、MBSイベント現地で更に別のヤマ伴さんから、
毎日新聞の番組予告欄掲載もあるとのことで、これは帰りのコンビニで。

肝心要の超特大新聞広告は、読売・朝日各バージョンをゲット!
(つまりまあ、その、二回並んで、、、)
一人、外国の方が困ってもらえずにいた。
あー、カタコト英語で助けてあげればよかったなあ、、、
(このあたりの、咄嗟に機転の利かないところはダメやな相変わらず)

ヤマト絵は勿論完成しており、じっくりと凝視。
(みんな写真撮るから長時間はダメ、小刻みに)


アゲぽよガールズ!?によるヤマトコスプレ。
戦闘機隊の黒いのが格好よかったなあ。

皆さんとはお初の方も含めてプチプチオフ会へ=二時ごろランチ。
13人のある意味“宗教団体!?”の集団行動にホテルレストラン側も困惑。
少し高かったけれども、食事自体は美味しかったので。

ディープなヤマトークは序章で切り上げ、いざ帰宅。
いよいよその時が来る!総員戦闘配置!

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