星ゆけば   宇宙戦艦ヤマトよ伴に

過去・現在・未来…不滅の宇宙伝説“ヤマト”よ永遠なれ!

2013-02-28 [ Thu ]
偶然か必然か。

2199第一章のイベント上映初日は、
去年の四月七日。(土曜日)

そしておそらくTV放映が始まるのは、
今年の四月七日。(日曜日)
=ただ番組改編期なので翌週かな
(そうなると第五章初日の翌日となる!!)

戦艦大和沈没も四月七日。
(オジオジ“ブログ始め”も四月七日
↑これはあんまり??ですが)

それにしても、
イベント上映とTV放映が同じ四月七日で、
それが戦艦大和の沈没日と同じというのは、何か運命的な。

軍艦好きなオジオジとしては、
どうしても意識してしまうのであります。
(ドンパチはあくまでアニメの世界だけにとどめてね)

TV放映はヤマ伴様情報によれば前期後期分断型?
であれば後期が十月からとしたら十二月の四十七士討ち入り!!
(これは相当苦しい笑)

四月七日繋がりで、
イベント上映開始とTV放映開始が大和沈没日というのは、
出渕総監督の数年間調整していく中で“狙った”必然なのかな?
それとも偶然なのか?

四月は凄いことになりそう。
最初の週末が第一章のTV放映第一話で、
翌週の週末が第五章のイベント上映初日でしょう。。。
劇場限定BD、結構争奪戦になりそうな予感必至!!
あ、焦るぅ~。。。
2013-02-27 [ Wed ]
銀河辺境の攻防=第四章
望郷の銀河間空間=第五章
“銀河”だらけ!?

正直なところ、銀河辺境~と知った時も、
銀河辺境?まだそこ?んーちょっとノロいなという感覚もありつつ、
第五章予告タイトルがまた“銀河”。。。

もちろん銀河そのものではなく、
銀河系とマゼラン銀河の間ということで、“銀河間”
前には進んでいるんだけれどもなあ。。。

「望郷のマゼラン」
とかでいいんじゃないかとも思ったり。
でもいつもそうだけれど、別に嫌で言っておるのではなく。
好き勝手言える幸せを噛みしめているだけでございやす。

そんなわがままを言わせてもらえてありがとう2199。
復活篇はさらにツッコミどころ満載なので二十数年溜めに溜めた、
いろんなところから、ツッコミ満載なわけでありやす。

ただこのイベント上映というスタイルの二時間。
あらすじを述べるところや次章への予告などなど、
各話で収録されたDVD・BDには無く、上映版!!貴重!!

是非イベント上映には行くべしだと思う。
イベント上映版映像ソフトは難しいか?せめて、
上映時の“あらすじ”や“次章予告”は2199BD・BOX!?
(発売される前提で話しており)
の映像特典とかにしていただきたく候。
(あのチャンチャカチャンチャカ♪のBGMでのあらすじ振り返りは、
やっぱり必要~TV放映時、挿入してくれないかなあ)
←結局意見言って笑

第五章でまだバラン。
七色星団はひょっとして、
マゼラン防衛線くらいになるん!?
=旧作ではイマイチ位置関係が曖昧やったしね
2013-02-26 [ Tue ]
こういう社会派?なドラマ好きで。
先般三回放送された表題のNHKドラマ。
http://www.nhk.or.jp/drama/madeinjapan/
唐沢寿明さん演じる大手電機メーカー主人公を巡る、
かつて事業戦略の転換で解雇した同僚と会社の再生のドラマ。
(唐沢寿明さんとか江口洋介さんとかは同世代で好きですなあ、
え?いや!ヘンな意味でなくて。あの共演ドラマも当時よく観てた)

なかなか面白かった。(先々週まで三回週末に放映)
同じNHKでは、三年ほど前に筒井道隆さん主演で「再生の町」
というのもありましたな。=地方自治体の破綻から再生のドラマ。
(ん?再生多いな(^^;))

ヤマトはさながらメイド・イン・ガイア?
絶望からの復興と再生の物語は今後どこへ?

2199も中盤に差し掛かり、そのカナメの第五章。
期待の4月13日(土)までしばし、今しばらく。。。
2013-02-25 [ Mon ]
先週末、義父からもらいうけましてのぅ。
(義父が若いころ使っていたという年期モノ)
年期入っていたのでロウで引出しの滑りを良くするとか、
いろいろメンテしながら使い易くしていくのもよし。

机上のマットは勿論、我らがガミラス艦隊。
小学生の時に作りましたなあ、これもようやく居場所が出来。
(確かこのブログの初期にご紹介したなあ)
就職以来、四半世紀ぶりのMYデスクは製造から50年は経って。

ヤマトも来年、誕生40周年。
40年前の名作絵本は“おしいれのぼうけん”か笑。

ヤマト発進は186年後、、、
今から186年前の文学作品ってなんやろうなあ。。。
1827年といえば幕末動乱のひと世代前くらい。
(坂本龍馬生誕の10年前)

2199年の日本から(まだあるのか笑)、今の日本を振り返ったら。
どういうふうに見えるのかなあ。。。
ヤマトが古典になっていたらいいなあ。
特に音楽はね、ヤマトの音楽は。

うん?今日は(いつも?)まとまりなかったな笑
年代物の家具に思い馳せているうちに、、、


2013-02-24 [ Sun ]
(最近ユキネタ多いな、、、)

第四章のDVDが届き。
(その直前にBDで第14話観ていたが)

劇場限定BDはあれども、
やはりパッケージのレイアウトが違うモノは欲しく。
(というかやはりAR台本付というのは大きいですな)

裏面にはBDと同じ森ユキ。
アニメよりもふっくらガッチリとした感じ。
=実際居たらこんなもんかなあ笑

球形レーダーを見つめ、
画面をタップするように人差し指で触れており。
今まで実現したリアル森ユキは実写版の黒木メイサさん、
パチンコ?(だったか?)の山本梓さんくらいかなあ、、、

今後誰が実物大の森ユキになってくれるのか。
そういえば復活篇DC版から一年なんやけれども。
秋葉での先行、心斎橋での夜間上映が今でも鮮明。

秋葉で観た時は、二人実物大の森ユキさんがおり。
オジオジ恥ずかしさも顧みず撮影お願いした、、、
勇気出したねえあん時は、、、

しかーし!
その携帯電話は既に無く、
しかも事前に画像はどこへやら状態。

このへんの“執着心”に欠けますな笑

まるでSF小説の装丁に出てきそうな、
加藤直之さんの森ユキ。うーむ渋い!!
2013-02-23 [ Sat ]
確信はなく、疑問を羅列しているだけなので、
ご期待にはお答えできていないレベルで、、、

かつて旧作パート1で、(このあたりは前にも綴ったなあ)
イスカンダルに到着した真田さんは、「ユキに似ているなあ」と一言言った。
火星でサーシャを見た古代は、ユキを初めて見て「似ている」と思って茫然。
「永遠に」ではアナライザーが、現れた澪を初めて見てユキと勘違いもし。

松本零士先生の女性キャラデザインが、
元々よく似た絵柄であることからも発想され!?(だと勝手に推測)

そのあたりを拘って今回ひょっとしたら三姉妹?
の一員がユキかもしれないという設定?に発展し。
しかもユキの記憶が一年しかないことや土方さんに
預けられていた過去などは、旧作の澪の設定アレンジ。

ではこの“似ている”のニュアンスをどうアレンジするか。
2199総監督のシリーズ構成や設定のリニューアルには感服。

自動航行装置ということは、イスカンダルへの導きが役目。
あの積み込まれたカプセルはユリーシャが入っているが、(第二話で
うっすらと人影が見えている)稼働しているということは生きているはず。

こないだも綴ってしまったけれども、
総監督も関与したローレライじゃあないけれども、
恒星間航行に超能力的なチカラを利用している可能性はある。
例えば通信の時間差がないとか、、、

ユキの仮死状態がシーンとしてあるならば、旧作沖田との生き死にの
入れ替わりも再現されたりするのかな!?となると今回その対象は!?
カプセルの中のユリーシャが蘇る=ユキが逆に仮死状態になってしまう!?

となると初めて本当のユキの人格が現れ、ユリーシャも本当の役割を思い出す。
じゃあなんで今、わざわざユキが一年の記憶だけで普通に生かさているのか。
沖田=土方=真田は、知っていそう。
第四章では岬とユリーシャがとうとう交錯し始めていたけれども。。。
(岬?はてな?=は可愛かったですな)

異次元断層に落ちた時、自動航行装置を調べに行くよういった真田。
「特に異常は。」とフツーに答えすぎるユキ=あまりにも何も知らない!?
(忘れてる?)

ユキの性格や古代への気持ちの変化がイマイチ掴みにくい2199。
記憶喪失とからめて、そのあたりのユキの“曖昧さ”みたいなものが、
一気に次章で解消される!?「だからあの時、ああ言ったのよ」的な?

記憶喪失の原因となった事故も。
事故なのか事件なのか?イズモとヤマトの各計画の派閥の争い?
記憶喪失のまま司令部勤務やヤマト乗艦が許可されている現実が
何か理由があるはず。。。

洞察が足らず、確信には迫れないが、、、
四月まで妄想期間始動、、、
2013-02-22 [ Fri ]
とかなんとかいいながら、
UPせずにはいられない、
ヤマト病なオジオジやなあ、、、

“ぼっち”と言ったかどうか、うろ覚え。
ミレーネルが死んでセレステラの一言。
2199は旧作全てがいろいろに要素分解されて、
様々なアレンジで再構成・再構築されているけれども、

この表題のあたり、さらば宇宙戦艦ヤマトの総統閣下かな。
タランが爆風で死んで、「大ガミラスもとうとう私一人になったか…」
この孤独の悲哀、セレステラにバトンタッチされ。

ミレーネル最後の一瞬、
「収集した情報の記録、完了」的なオペレーターの声も。
(この女性と思われる二人ほど居たオペレーターはジレル人ではない!?
ガミラス兵?アンドロイド?一瞬しか画面に出ないし現在正体不明)

ということは、自動航行装置の存在がガミラスに知られ!?
ユリーシャの存在も確かに認識していたし。
(旧知の様子=この辺も何かある!?)

いつも立ち寄る某ブログ様でも、
イスカンダルとジレルの過去の確執的二次妄想もされて。
(おられるようで)広げますなあ2199、、、もう想定外もいいところ笑

前にも記事にしたけれども、
総統閣下へのヤマトとの和平・停戦意見は、
やっぱり何かセレステラ=彼女がやるような気がするなあ、、、

それとも、
ゼーリック(やったかな?)との確執は確実。
彼らの「頃合い」を阻止するため、総統閣下を守るために、、、、、

そこにはディッツ父さんやタラン勢も絡むわけで。
うー、悲劇の民族となってしまうのか?ジレル人、セレステラよ。
2013-02-21 [ Thu ]
ちょっと仕事が立て込み気味。
数日お待たせしますがしばらくお待ちを。
(いただいたコメントへのお返事や記事UP、
少しだけ間が空きます~ご了承ください~)
2013-02-20 [ Wed ]
とある某ブログ様を数年訪れ、
これは「ヤマト愛に溢れている」!!と感動し、
“生命に満ち溢れている”ようなそのブログ様に憧れ。

それから約一年前にいよいよ奮起。
広がるものですねえコメントのやりとりなんて、
一年前のオジオジには全く想像もできませんでしたな。

この週末、
そのいただいたコメントもキッカケになりつつ、
劇場版第二作「さらば宇宙戦艦ヤマト」を観てみようか、な。と。
2013-02-19 [ Tue ]
見返して思うに古代の沖田への不信がない。
そこは割愛されていて淡々と過ぎる二時間半。
(意外と2199的な展開でもあり)
もし自分ならどんな編集にしたかなあ。。。

とにかく二時間半しかないので、
ドラマは沖田と古代+ユキに絞る!
島ごめん、真田さんはピンチヒッターに徹してもらい笑
古代が沖田への不信を払拭し、成長していく物語しかない。

冥王戦での沖田と守のいきさつはもちろん、
「どうして兄さんを連れて帰ってくれなかったんですか!艦長っ!」
まずは、スタートとしては必須ですな。

徳川から窘められる古代も必要、
タイタンでのゆきかぜ遭遇も必要、
冥王星基地攻略の流れは物語上外せないか。。。

太陽圏との別れで沖田との確執が少し雪解け?するシーンも。
(その分、ワープや波動砲はもう台詞一つで済ませるワリキリ!)
古代の両親や昔の守とのシーンも必須。。。これは魅せ方として、
太陽圏離脱シーンの“砂嵐”を観る古代の脳裏に甦るシーンとしてもGOO。

ドメルも七色星団だけになるのだけれども、
沖田の手術や古代の艦長代理へのシーンなどは、
どこかで挿入しないといけまへん。=アルファ星などは位置かえてしまう?

ガミラス決戦は必要だけれども、
イスカンダルのシーンはあえてのスターシア死亡編でもいいのかも。
そのほうが何かリアル、そしてラストは古代のあの一言で。
「地球へ向けてしゅっぱあーっつ!!」

ここでギュインギュインと帰っていくヤマトが延々映るけど、
その先は宇宙空間で。(地球はあえて出さない)帰れた?帰れなかった?
が、ハッキリしないけど“希望”のあるラストシーンで。。。
編集したくなってきた。。。(そんな技術も機材もないけど(^^;))
2013-02-18 [ Mon ]
高貴で、上品で、女神な。
平井道子さんのお声とともにスターシア。
いいですなあ、死亡編。。。DVDを日曜日に鑑賞。
(死亡編という区分けの名称はどうかとも思うけれども(^^;))

公開当時は映画館で一回だけ観て、
一年後とか正月かなにかに何度かTVではなんと、
スターシアは普通に出てきて古代達と話をしていた。。。

一体映画館で観た“アレ”はなんだったのか!?
当時、(今もだが)思慮の浅いオジオジには“理解不能”。。。
でもそれは確かに存在し、上映された。

それから十数年、ようやくレーザーディスクで静止画を鑑賞。
是非ともこれは映像というか“アレ=死亡編”の映像化を希望し。

それからまたまた十数年、、、
ようやく先日買っていたDVDを鑑賞した次第。

グレー色が協調された、鋼鉄感のあるヤマト。
湖の湖底へ引き込まれ、地下洞窟の大空間のような場所にあるマザータウン。
すでに亡くなり、(おそらく)人工知能による言語応答と、
美しい立体映像でしか見ることのできない静止画の容姿と声色。。。
「サーシアのもとへまいります」とも言っていた。
=妹の死を知っていたのだ!!

とても物悲しい、それでいて高潔な、
スターシアの生き方とか運命とかいろいろと感じた当時。

2199ではスターシアはどうなる!?
この劇場版の死亡編をアレンジするんかなあ!?

ここから、はい妄想。。。
波動エンジンと再生システムが連鎖するとか、
その為にはスターシア自身の犠牲が必要とか!!

スターシアの命を奪う選択を地球人ができるのかどうか!?
実写版のテイストもミックスされたシビアな現実がイスカンダルに待っている!?
2013-02-17 [ Sun ]
2199で初めて可愛いと思ったかなぁ。ユキ。
いや、旧作は可愛いというよりは綺麗なお姉さん。
(初見の頃はまだユキちゃんよりだいぶ年下だったもんで)

大人しく、でも強く、
世話好きで女性らしく。
いろんな面を併せ持っており。

今回2199は全く違う人格ですな。
強気やし、でも何かメカ音痴!?でしかも格闘術あり。
かつまた、古代への言動や行動の変遷がわかりにくい、、、

多分だいぶもう“好き”なんだろうけれども、
どこでどうそう思ったのかイマイチピンとこない。。。
ぜーんぶ一気に見れば何かわかるかなあ?????

しかしこの新しいキャラクターデザインは可愛いと思い。
ちょっとハナとクチが彼女に限らず簡単すぎるけれども。
あと作画上、もっと“瞬き”欲しいなあ、みんな鉄仮面に見え。
(このあたり、復活篇は凄くて、瞬きしまくり)

それとあと第四章での話題の例のカット二つ。
ただでさえセクスィ!?なスペーススーツだけれども、
ちょっとあのアングルとか座り方とかはわざとらしく強調しすぎ。

いや、もちろんオジオジは男性なので、
可愛いユキちゃんの“色んな”シーンは見たいけれども(^^;)
(風呂場の作画もちょっとダメでしたな、骨格がデッサンされてない、
なので何かヘンな身体バランスになっており
あれでは硬質なマネキン人形みたいで、、、描き直して~!笑)

ヤマトにぶりぶり感やムチムチ感はあんまりなくていいかなあと。
(あのデザインだけで十分セクスィなので)
イマドキの、そういう“ドギツイ”のは抑え気味でお願い。。。
ILS-003.jpg
前に姉妹ネタで描いたけれども、
“描く”という作業をすると細かい設定に気づく。
以外と髪型や瞳のディティールなどいろいろあるなあ、、、
2013-02-17 [ Sun ]
毎年いろんなバリエーション増加中らしく。
今年は四角いパッケージのモノを。

美しい 惑星チョコを 呑みこんで
想い馳せるは 銀河の波頭

あっ!思い出した!昔の記事。
気分はメッツラー!

こちらは昨年と一昨年版
YPM-006.jpg
2013-02-16 [ Sat ]
エンジンの設定であるらしく。
回転軸がそれぞれ違うとのこと。
何かの2199のメカ中心の記事で読んだかな。

おふ会でお会いした、ヤマ伴の方もおっしゃっておられ。
本編映像を見ると確かに波動エンジンも回転しており。
ガミラス艦のお尻もギュインギュイン回転しており。

2199のガミラス艦の砲撃方向に注目してみると、
冥王星では地球艦隊の右後方から近づき同じ方向を向き、
左側へ向けて射撃してきておりましたな。

小マゼランのどこかでは白色彗星帝国艦隊に対して、
右へ回り込むように射撃していたけれども白色~側も右へ射撃。
どうもすれ違いざまに例の舐めるようなビーム攻撃をしているようで。

宇宙なので上下左右前後もないような世界。
ヤマトは銀河水平(浪間を超えて♪)座標の世界なので、
この“方向性”みたいなものはこだわっていて面白いですな。

ガミラス艦は右旋回(というか面舵か)、地球側は取り舵が特性で、
それを生かした戦術とか、昔の太陽を背に攻撃!のような、
先に恒星の光をバックにして相手から見ると逆光のほうが有利!とか、

重力感・空気感・アナログ感のあるヤマト世界の戦術がもっと観たい。

2013-02-15 [ Fri ]
小惑星接近。らしく。
その数十メートル級とは別に、
恐らく数メートル規模の別の隕石がロシアに落下。

幸い亡くなった方のニュースがないので記事にし。
(今後、削除する可能性ありますご了承ください)
負傷された人はたくさんいるようでちょっと不謹慎だけれども、
これはまさしく遊星爆弾のファーストインパクト。

映像を見ても怖い。
たかが数メートルの隕石の落下でこれ。
(旧作では巨大な絵コンテも見たけど実際はもっと小さいよねえ)

それでもこの被害。
1908年、ツングースク地方に落下したとされる隕石。
(先日記事にしたジュニアチャンピオンシリーズの“もしもの世界”で、
“もしも地球に星がしょうとつしたら”の記事にあり)

この数メートルクラスの隕石は実は観測不能で、
突然のように大気圏に突入してくるのだという。。。
防げないではないか!!
「ダメだ、今はもう防げない…我々にあの遊星爆弾を防ぐ力はない」

ということは意外と遊星爆弾は小さいのかも。
普通の爆弾級!?(にしては映像本編では見えなくなってから意外と早く爆発?)
どちらかというと大気圏外から突入する物体の爆発は、地表ではなく空中爆発。

昔ソビエト、今ロシア、国土でかいから、まず確率。
国連宇宙軍もランダムにやられたらロシア系、アメリカ系がまず壊滅、
つづいてチャイナ系と欧州系・アフリカ勢がダメになり、、、

最後にのこった島国連合が地球を守る!?

2013-02-14 [ Thu ]
旧作パート1は西暦2199年の秋にヤマト発進の設定。
DVD(今はBDあるな確か)解説では、放映月を合わせている的な
事を書いていたので秋というか発進は10月の時点のはず。
第一話ではあと何日という予告はなく、冥王戦の時期は不明確。
=もしかしたら2199のような考え方にすれば一年前にサーシャ着!?
  という見方もできるけれども、地下都市へのエレベータであと一年
  という計測も出ていて、その後カプセル分析やからなあ???

PS2ゲーム版では確か冥王星沖会戦の実施は、
夏の設定だったような気がする。=ヤマト発進まで二カ月ある計算
(ちなみにPS2ゲームの西暦表示、
この冥王星沖会戦の日付間違って2119年になっており。。。)はぅ

今回の2199では、サーシャと会った日が墓標の1月17日であるならば、
宇宙戦艦霧島は三週間で冥王星から火星に到着しているので、
1月28日頃、古代・島を回収しているはず。

しかーし、サーシャの宇宙船は冥王星から火星までどれくらいで来た?
霧島はまだ戦っている最中に古代・島の火星での回収活動を把握し。
光速と同じとすれば冥王星と火星は数時間のはず、せめてそれくらいかなあ。
でも光速で飛ぶ飛行物体を当時の地球艦隊は補足できるんかいな!?
しかも通信は光速を突破している。。。
このあたり、最後に謎解きしてくれるんかな2199、してください笑

沖田の第一艦隊は三週間かけて冥王星まで行ったとすると、
2198年の12月27日頃に地球を出発しているはず。とすると、
旧作ではないけれども餅つきの用意は!?しないか、さすがに、、、
ただ決死の作戦やから沖田さんのこと、あの水杯はやったかなあ。。。

沖田さん、年の瀬にお疲れ様です。。。

ずーっと2199で気になっている、
先遣艦の守の座乗ゆきかぜは、艦影みずを報告した直後、
本隊がガミラスからの後方からの接近を許している。
これは何かある!!

深いなあ冥王戦!!

2013-02-11 [ Mon ]
毎月11日の震災関連備忘録。
思えば復興の物語であるヤマト。
(一年で青く緑に甦った脅威の地球大自然は旧作シリーズ)

ヤマト主題歌で仮称:ヤマトオールスターズ結成らしく。
ここでの収益金の一部は震災復興へ寄付されるとのこと。
ついにヤマトと復興が公の場でリンクした。
ついにこの日が来たのだ。。。
(TV放映時の主題歌歌手決定ニュースを受け草稿に加筆。
主題歌や歌手に対する感想などは前の記事で~)

大阪でも福島の震災復興とリンク。明後日の13日開催の、
大阪桜ノ宮ライオンズクラブ結成35周年チャリティコンサートで、
第二部に我らが宮川彬良さんと大阪市音楽ダーン!(団)が出演。
ヤマトも演奏されるようで。

しかし当日、なんと東京出張、六時まで研修となり。
業務仕事ならどうにでも調整するがこの研修はちょっと。
くぅーなんでこの日なのか、よりによって。。。聴きたかった、、、、、

チケットは購入金額一枚千円が全額寄付とのこと。
購入さえしていれば寄付は成立するはずなのでそれはいいとして。
二枚購入していたので二千円復興へ役立ててもらおうか。

会津は過去、江戸といろいろあった。
まさか百年以上の時を経てまたこんな運命になろうとは。
「それをこの目で見ることになろうとは…」(総統閣下)

これからも長い長い復興の日々が続く。
少ししか出来ないが長く長くお付き合い。

復興の 想いよ届け 会津まで
いつか来た道 まだ忘れまじ
2013-02-10 [ Sun ]
六畳一間を整理整頓。
雑貨だらけを移動させつつ、
時計回りにぐるぐるしながら悪戦苦闘。

ここ最近のヤマトグッズといえば、
2009年の復活篇以来、グッズ等がたまる一方。
ここ一年は巣窟のようになっておりこれは風水的によくなく。

風通しとか、
たまり水というか溜まりよどみとか、気になりますな。
あとは方向とか陽の入り方は大事ですなあ。。。

三日三晩、やり続けておりやすが。
あとは義父の机を譲り受ければ完成=模型作業場となる予定
床から天井までの本棚を組立設置し転倒防止も取り付けての体力全開。

久しぶりに床も見えた、壁も見えた、スッキリした。
明日は仕上げの小物整理でヤマト専用本棚にようやく棚上げグッズも棚卸と。

2013-02-10 [ Sun ]
半年ほど前ですか。
主題歌変更問題が浮上、
(当時はイベント上映での主題歌)
旧作からのベテランファンは概ね反対。
ただTV放映段階では変更もやむなし、的な意見も多く。

昨日ヤマトクルーのトピックスで告知。
ん!どうなった!?と確認したけれども、
「さらば~ちきゅうよ~♪」の歌自体は変わらず、
いろんな歌手が歌うということになったようですな。

折衷案のようなかんじ?
影山さんというのはあのキン肉マン!?
しょこたんは可愛いから許す…(いいのかそれで)
で、なんかのバンド?=舞浜で配られたパンフにあったな。

妥協案=調整案=折衷案的なかんじ。
復活篇のアルフィーは凄くよかったけどなあ。
ああ!あのアルフィーが歌うのだ!我らがヤマトを!
アレンジもよくてDC版のカラオケ状態もまあそれなりに。
=DAMかJなんとかか、カラオケバージョンもありますな

そこで今回のオールスターズですが、
これはエンディングの女子三名も含めてですかの!?
個人的には結城アイラさんには頑張ってほしいので応援中。

しかししょこたんや我らが御大ささきいさお大先生含めて、
各々の歌手に合わせてアレンジが違うんでしょうなあ、、、
旧作ではイントロが数パターンあっていろいろ愉しめ。

今回は歌手とアレンジ違いで色んなバージョンを作るのかな!?
最初はもちろん我らが御大ささきいさお大先生ですわな?
でも告知見ると最終章のエンディングが不明。

今もうひとり参加を打診しているという、
アーティストがやるのかな=この人はOPのみか?
最終章のエンディング、、、
楽曲なしでいいでしょう。
SEだけで。

ぎゅいんぎゅいんとヤマト音。
静かに地球に帰っていく後姿。
超ロングカットで静かに。
あれこそヤマト。

あれ、
いつのまにかオープニングからエンディングの話に。。。
失礼しました。
2013-02-09 [ Sat ]
「もしもの世界」。
ジュニアチャンピオンコースという、
オカルトやSF、スポーツなどなど多種多様なジャンルを、
少年少女向けに絵解きしてまとめたシリーズ本がありまして。
(もう40年くらい前、ほぼヤマトと同時期ですな)

今ではモノによっては数万円するらしく。
2199の第11話「いつか見た世界」というタイトルで思い出し。
昨夏に実家から回収していたのを見返し。

この「もしもの世界」幼心に結構恐ろしく。
もし、重力がなくなったら?
もし、酸素がなくなったら?
もし、月がなくなったら?などなど中身も面白く。

もう一冊の「世界のなぞ世界のふしぎ」と合わせ、
当時はよく読み返していたのでもうボロボロで、、、
表紙のヘルメットの矢印、ヤマト的ですな。
=赤やから、戦闘班。あ、今は戦術科というのか。

2013-02-09 [ Sat ]
いやあ恰好いいなあ!
ヤマト2でのアンドロメダ:土方艦長の名台詞!
“土方さぁーーーーんっ!!”
彗星都市帝国が出現し、一瞬圧倒されるも我に返っての一言。

(これで最後だ、この戦いはここで終わらせる!)
とでも言わんばかりの大号令が発せられるアンドロメダ大艦橋!
やがて大破し、炎に包まれ、最後に教え子の古代に「後を頼む」土方。

外周リングに体当たり。うーむ、凄まじい死にざま。
でも土方さんが今回2199は、しょっぱなにスゥと登場。
今思えばここから既に2199の網羅する旧作の範囲が既に予兆。

いやあ恐れ入った次第。
すでに続編やその他いろいろファンの中では意見もありつつ、
オジオジ的には、折角出来た2199、じっくり三年から五年くらい
愉しみましょう(^^;)番外編や外伝は大いに期待するけれども、
昔のように、毎年盆と正月みたいに地球が狙われるのは、おかしいし。。。

なんせ何十年も待った身。次から次の新作はちょっとおいといて、
じっくり2199を振り返る数年間が大事で、昔のような続編は不要。
(全くの新作ならいいと思いますが、、、)
そちらはもう、復活篇にまかせておいていいんじゃあないでしょうかね。
それだけの濃密な内容に仕立てあがっていると思う!2199は。

それより期待は番外編。
ヤマト開発後、砲身もついてショックカノン化した砲塔のついた、
強力バージョン沖田艦で土方がガミラス別働隊を迎撃しているの図。
なんちゅうのは昔、妄想したこともありましたな。

そういう2199自体の番外編やスピンオフ?
かたや登場人物も同じくして違うエピソードがまざる外伝?
そういうのはOK、どんどん2199自体を掘り下げていってもらい。

フラーケン対土方とか、
夢の対決はそこで観てみたいもので。
2013-02-08 [ Fri ]
商店街にあるパチンコ店。
今ヤマト2がリバイバルかなあ?
店頭POPがありまして。(70センチくらいかなあ)

遊戯系は興味ナインでひたすら絵柄を楽しむのみ。
昔協力していただいた取引先の伝手で非売品の販促品が手元にあり。
ちょっとこのパチンコ系も久しぶりに絵柄とかデザインとか見返してみるかあ、、、

2013-02-06 [ Wed ]
DVDがまだ発売前なので広くはネタバレになります。
(第四章を鑑賞されたり、BDをお持ちの方なら大丈夫かと)

待ってましたっ!(キターーーーーーッとかいうのかな今ドキは)
いつぞや女性軍艦隊も出ないか的な話をここで綴ったこともあり。
密かな期待をしてはいた、来ました来ました、異星人異性人部隊。
ミーゼラ・セレステラ自身が、まさか最前線にまで出張ってくるとは。
(その前に“ホットライン”をえらく警戒する描写もあり、
総統閣下とイスカンダルの何か繋がりを阻止しようと?)

彼女、肌の色や耳の形が違っていたので、
何となくガミラス人じゃないんだろうなあくらいしか今までは考えず。
それがあの松本零士先生の“永遠のジュラ編”的な設定を重ね合わせ?
この第14話「魔女はささやく」の女性陣、意味深な台詞を話まくり。

漫画ではサイレン人でしたかの?
沖田の予告=BDに入っている各話の予告では、
セイレーンと言っていたような気がする
=あの2520のセイレーン連邦と同じ名前だが、、、
未見の方は是非、この“永遠のジュラ編”おすすめ。
現在は漫画単行本の第二巻の巻末に付録的に掲載されもしており。

ひおあきら先生の漫画に出てきた、イローゼなるキャラは居ないけれども、
どうやらこの第14話はそのあたりの初期設定を重ね合わせているようで。
この幾重にも張り巡らされた伏線と旧作(設定も含め)のアレンジはよくぞ!

思えば、
コナンのモンスリー
ガンダムのセイラ・マス
ネオジオンのハマーン・カーン
エルガイムのガウ・ハ・レッシィ
歴史上実在したジャンヌ・ダルク
旧作ヤマトのサーベラー総参謀長…
皆、好きやった。(いや今も好き、、、)
もっと言えば“篤姫”や今回大河の“八重”もいいなあ。
強く、歴史の表舞台へ現れるほどの、活躍する女性が好きなんかな。

メルダ・ディッツ、ミーゼラ・セレステラ、ミレーネル・リンケ、
ミレーネルはどこか憎たらしいあの声優さんの名演技の声色が印象的。
2199敵女子いいなあ、実にいい。

中でもメルダはいいね!
高貴なお姫様であり、優秀なパイロットであり、
あとは恋愛事情が見たいが。。。本土に身分違いの両想いがいるとか笑

ヤマト側女子軍団より、オジオジはこちらの“華麗なるガミロン側”を応援。
ガーレ・ガミロン!がんばれガミラス系女子軍団!!

2013-02-04 [ Mon ]
このあいだで20回。
今年から急に月一回になりちょっと残念。
なんで最後まで二週間に一回でやってくれんのぉ~

最初聞い始めた頃、
“うちゅうせんかんやまと”という単語が、
インターネットラジオとはいえ公共の電波!?に乗っている
その瞬間が恥ずかしやら嬉しいやらわけのわからん気持ちで聴き。

ああ、そうか、新作がリアルタイムで世に出るということは、
こういうことになるのだなあと思わずウルウルしてしまった。
あれから約一年が過ぎようとし。。。

最初、そうかラジオか、
ヤマトラジオ?でYRAか。
しかも本編で出てくるかそれが。と。

ただ第三章でグッとそのYRAが出たけれども、
その瞬間に「あ、これはここだけだな」と巧く納得させられ。
=毎回流れるのでなく、航海の毎日それは当たり前にあるという設定

で、それが無い第四章=百合亜ちゃんの振る舞いも。
このあたりの持って行き方にやられっぱなしなんだわなあ笑
YRAラジオヤマト、次のCDも出して欲しいですが一点だけ。

背表紙のタイトルは正確に表記をしてください。
ヘタをすれば印刷事故くらいの表記間違いがあります。
特にクレームにはなっていないようですが大事な事です。
2013-02-02 [ Sat ]
二次創作妄想。

多分スラム街。
身分差別というか人種差別?
の厳しいガミラスの下層階級居住地帯か。

かつて父は軍属だったが、
(直接軍人ではないが、料理人とか散髪屋・医者とかスパイ?)
手違いで命を落とし、ハイニは軍人・軍嫌いに。

母はそれが原因でふさぎがちになり、
とうとう病気になって死んでしまう。
姉は娼婦で金を稼ぎ、ハイニもどんどん荒んでいく。

そこへどこかの公国の赤い少佐のように、
前線で失敗して更迭された狼軍人がヤケ酒で呑んだくれ。
総統閣下の演説に「王子だからさ」と一言愚痴も。

そこへやんちゃ軍団ハイニ一味、
軍人と見るや落ち武者狩りで取り囲むが、
狼のほうが一枚上手数人の悪ガキ共など秒殺ノックアウト!!

狼はハイニに自分の過去と、
落ちぶれた今の自分を見て、これではいかんと思い直す。
ハイニは狼を見て、実は軍に入って軍人を見返したい本音にも気づき。

ハイニは一騎打ち状態になるがここは退散。
これがファーストコンタクトなるもハイニにはもう一度、
この狼と出会うことで自分が嫌いな軍人になっていくことになる。。。

うー、ここまでしか出ん!
また考え付いたら記事化笑っつ
「書きますか!?」「書きますよね!?」
2013-02-02 [ Sat ]
呉にて設計図数百枚が発見と。
第二次世界大戦末期日本海軍が開発した、
イ号型潜水艦は当時世界最大で航空機も搭載。

まさに潜水空母の異名をとり、
戦後は米軍が大型潜水艦開発の参考にしたとも。
航続距離も遠大で作戦では湾港や沿岸を浮上して攻撃。

実際は西太平洋へ出撃途中で終戦となり。
ちょっと秘密兵器というか実戦に参加していないので、
人々を殺傷したことはないどこか安心する部分と相まって、
夢の超絶兵器的な浪漫があり=潜水空母ですよ潜水空母

白色彗星帝国の潜宙艦は大したことないけれども、
ガルマンの次元潜航艇、2199ガミラスの次元潜航艦、
昔「レッドオクトーバーを追え」「Uボート」「ローレライ」
などの潜水艦映画や、「沈黙の艦隊」などの潜水艦漫画も好きで。

夢と浪漫の潜水艦。
粋な野郎の潜航艦、「もぐりますか!?もぐりますよねえ!?」

2013-02-02 [ Sat ]
表紙イラストは麻宮騎亜さん。
執筆は廣田恵介さん。

ブックファーストのサブカルコーナーで見つけ。
副題は、男なら舵を切れ、進め!!。1600円、発売ほやほや。
いいすねえ!!

沖田、土方、守、進から、
山南、ラム、ゴルイまで。

他の作品ではブライト、パオロ、
などガンダム系とマクロス系も登場。

中年男性に向けた、
若い者や女性・子供に対する、
エエ歳こいたオヤジのあり方を説く。的なかんじかな。
後半にはヤマトはじめ設定画も掲載されており資料的価値も。

本というのは、ひっそりと、
「私はここに居ます」と引寄せるような磁力があるけれども、
まさに今回はインスピレーションな。

今後も2199の盛り上がりによっては、
今このような関連本の企画検討って進んでいそうな気がする。
これからも“類”は要注意=といっても本屋でマメに見るしか手段なく。

クルーなら!?
「買いますか?買いますよねえ!?」←ハイニ風(ここんとこマイブーム)

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◆ようおこし♪

ようこそ!過去・現在・未来が繋がる永遠の宇宙伝説…


…愛と浪漫・知恵と勇気・夢と希望の物語「宇宙戦艦ヤマト」との日々を綴ります。(時々、勝手気ままに寄り道)

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勘助

Author:勘助
■性別:男性
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■職業:会社員

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